単体決算から連結決算への移行
FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-01。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
- 2026-10-01再定義M&A・子会社異動
「本増資の結果、ビットバンクは 2026 年9月 30 日付で当社の持分法適用関連会社から除外されております。」
ビットバンクが持分法適用関連会社から除外され、連結グループの構成が変化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式会社SQUIZの株式取得及びApollo Capital Contents1号投資事業有限責任組合の設立に伴い、新たに連結の範囲に含めております。」
SQUIZおよびApollo Capital Contents1号投資事業有限責任組合の連結範囲への追加により、連結グループの構成を拡張した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、Apollo Capital2号投資事業有限責任組合の設立及びDINETTE株式会社、株式会社エムコーポレーションの株式を取得したことに伴い、新たに連結の範囲に含めております。なお、Apollo Capital2号投資事業有限責任組合は当社の特定子会社に該当しております。当中間連結会計期間において、当社が保有する株式会社ゆめみの全株式を譲渡したため、同社を連結の範囲から除外しております。」
Apollo Capital2号、DINETTE、エムコーポレーションを連結範囲に追加し、ゆめみを全株式譲渡により除外した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントにつきましては、日本最大級のポイントサイトであるモッピーや自社アフィリエイトプログラムAD.TRACK等からなる「ポイント」、化粧品・健康食品等の企画・製造・販売を行う「D2C」、及び連結子会社ゆめみが手掛ける企業のDX化支援サービス「DX」から成る「モバイルサービス事業」並びにブロックチェーン関連、オンラインファクタリングサービス、投資リターンを得ることを目的とした投資育成事業から成る「フィナンシャルサービス事業」の2事業に区分しております。」
連結子会社9社と持分法適用関連会社1社による事業区分を継続し、Apollo Capital1号投資事業有限責任組合をフィナンシャルサービス事業に組み込んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、Apolo Capital1号投資事業有限責任組合を新たに設立したため、新たに連結の範囲に含めております。」
Apollo Capital1号投資事業有限責任組合を新たに設立し、連結範囲に含めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、新規設立により株式会社アポロ・キャピタルを新たに連結の範囲に含めております。」
アポロ・キャピタルの設立により、連結子会社は8社となり、グループの連結範囲が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式取得による完全子会社化のため、株式会社サルースを新たに連結の範囲に含めております。」
株式会社サルースの完全子会社化により、新たな連結子会社を追加し、連結範囲を拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、株式会社Next Paradigm(現:株式会社サルース)を株式取得により完全子会社としたため、新たに連結の範囲に含めております。」
株式会社Next Paradigm(現:株式会社サルース)の完全子会社化により、連結子会社が新たに増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社ディアナについては重要性が増したため、studio15株式会社については株式取得による完全子会社化のため、株式会社ラボルは新設分割による設立のため、新たに連結の範囲に含めております。」
連結子会社6社と持分法適用関連会社1社のグループ体制となり、studio15の完全子会社化とラボル新設を含む連結範囲の拡大を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社(株式会社セレス)、連結子会社4社(株式会社ゆめみ、株式会社マーキュリー、株式会社バッカス、株式会社ディアナ)及び持分法適用関連会社1社(ビットバンク株式会社)によって構成されております。」
連結子会社4社と持分法適用関連会社1社から成るグループ体制を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社ディアナは重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。また、当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社四季デザインは、同じく当社の連結子会社である株式会社ゆめみを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
株式会社ディアナを重要性の増加により連結範囲へ含める一方、株式会社四季デザインは株式会社ゆめみとの吸収合併により連結範囲から除外した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当社(株式会社セレス)、連結子会社5社(株式会社ゆめみ、株式会社マーキュリー、株式会社バッカス、株式会社四季デザイン、株式会社ディアナ)及び持分法適用関連会社1社(ビットバンク株式会社)によって構成されております。」
株式会社ディアナの重要性が増したため連結範囲に含め、連結子会社が4社から5社へ拡大した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社(株式会社セレス)、連結子会社4社(株式会社ゆめみ、株式会社マーキュリー、株式会社バッカス、株式会社四季デザイン)及び持分法適用関連会社1社(ビットバンク株式会社)によって構成されております。」
連結子会社4社と持分法適用関連会社1社から成るグループ体制を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社(株式会社セレス)、連結子会社4社(株式会社ゆめみ、株式会社マーキュリー、株式会社バッカス、株式会社四季デザイン)及び持分法適用関連会社1社(ビットバンク株式会社)によって構成されております。」
連結子会社4社と持分法適用関連会社1社から成るグループ体制および連結決算を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社四季デザインは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
株式会社四季デザインの重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含め、連結子会社が拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、株式会社バッカスは、当連結会計年度において重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
バッカスを重要性の増加により連結範囲に含め、連結子会社が2社から3社へ拡大した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社(株式会社セレス)、連結子会社2社(株式会社ゆめみ、株式会社マーキュリー)及び持分法適用関連会社1社(ビットバンク株式会社)によって構成されております。」
連結子会社2社と持分法適用関連会社1社から成るグループ体制および連結決算を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社(株式会社セレス)、連結子会社2社(株式会社ゆめみ、株式会社マーキュリー)及び持分法適用関連会社1社(ビットバンク株式会社)によって構成されております。」
連結子会社2社と持分法適用関連会社1社から成るグループ体制および連結決算を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
単体決算から連結決算へ移行した後の四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「当社グループは、当第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
株式会社ゆめみの子会社化に伴い、当第3四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表の作成を実際に開始し、単体決算から連結決算へ移行した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当事業年度(平成30年12月期)の第3四半期会計期間より、従来の単体決算から連結決算への移行を予定しております。」
株式会社ゆめみの子会社化に伴い、平成30年12月期の第3四半期会計期間から単体決算を連結決算へ移行する予定を初めて明示している。