セレス(3696)・施策前進
自己株式取得による資本効率向上
FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-30。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
7年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1076社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1102社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1108件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これは主に利益剰余金が親会社株主に帰属する中間純利益の計上に伴い1,115百万円増加した一方で配当金の支払いにより923百万円減少したこと、自己株式の処分により資本剰余金が187百万円増加し自己株式が112百万円減少したこと、自己株式の取得により自己株式が499百万円増加したこと等によるものであります。」
自己株式の取得により自己株式が499百万円増加し、資本政策の実行が進んだ。SQUIZ取得対価としての自己株式処分も行われた。 - FY2019初出有価証券報告書
「取得し得る株式の総数 500,000株(上限)」
手元資金や株価水準を踏まえ、資本効率向上と機動的な資本政策を目的に、500,000株・総額300,000千円を上限とする自己株式取得を決議した。