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決算説明資料2026年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高18,764百万円+18.4%
営業利益2,302百万円+57.5%
経常利益1,968百万円+84.2%
純利益1,115百万円-28.1%
販管費5,975百万円
通期業績予想
売上高
37,000百万円
営業利益
3,700百万円
経常利益
3,300百万円
当期純利益
6,000百万円
EBITDA
10,400百万円
EPS
518.35円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.7%
営業利益62.2%
経常利益59.7%
当期純利益18.6%
EBITDA25.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
連結利益は順調に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
ポイント1,964
D2C-506
DX-599
マーキュリー-38
ラボル136
CVC54
調整額等-170
経常利益
営業損益840
持分法投資損益42
その他営業外損益16
新しい施策
- SQUIZを2Qから連結業績に取り込み
- ビットバンク株式売却資金を既存事業投資、新規事業、M&Aなどの成長投資に活用
- 年間普通配当を60円から90円へ修正
- 自己株式取得を合計30億円実施予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
ポイントサイト売上高
7,999百万円+59.5%
ポイント粗利率
31.5%
セグメント別実績
モバイルサービス事業
売上高
17,438百万円+14.2%
営業利益
3,550百万円+27.7%
ポイント
売上高
15,259百万円+60.9%
営業利益
4,053百万円+94.1%
D2C
売上高
2,217百万円-15.9%
営業利益
-330百万円
DX
売上高連結対象外
営業利益連結対象外
フィナンシャルサービス事業
売上高
1,340百万円+126.0%
営業利益
-443百万円
中期経営計画の目標
売上高
600億円
目標年度2030年
EBITDA
120億円
目標年度2030年
ROE
15%
目標年度2030年
財務目標
ROE
目標平均ROE15%
実績2021-2025年平均15.2%
年間配当
90円/株
配当性向
17.4%
自己株式取得
取得額約5億円実施済み、最大25億円を予定
期間ビットバンク株式売却後に決定予定。株価等により2027年以降に及ぶ可能性あり
当四半期3か月
売上高
9,242百万円+13.2%
売上総利益
3,847百万円+8.2%
販管費
3,276百万円+10.9%
営業利益
571百万円-5.0%
経常利益
407百万円-43.1%
純利益
122百万円-92.4%
EBITDA
929百万円-69.8%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 18,764百万円(前年比 +18.4%) |
| 営業利益 | 2,302百万円(前年比 +57.5%) |
| 経常利益 | 1,968百万円(前年比 +84.2%) |
| 純利益 | 1,115百万円(前年比 -28.1%) |
| 販管費 | 5,975百万円 |
| 当四半期3か月 | 売上高 9,242百万円(前年比 +13.2%) / 売上総利益 3,847百万円(前年比 +8.2%) / 販管費 3,276百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 571百万円(前年比 -5.0%) / 経常利益 407百万円(前年比 -43.1%) / 純利益 122百万円(前年比 -92.4%) / EBITDA 929百万円(前年比 -69.8%) |
| 通期業績予想 | 売上高 37,000百万円 / 営業利益 3,700百万円 / 経常利益 3,300百万円 / 当期純利益 6,000百万円 / EBITDA 10,400百万円 / EPS 518.35円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 50.7% / 営業利益 62.2% / 経常利益 59.7% / 当期純利益 18.6% / EBITDA 25.9% |
| 計画に対する自己評価 | 連結利益は順調に進捗 |
| セグメント別実績 | モバイルサービス事業 売上高 17,438百万円(前年比 +14.2%) / 営業利益 3,550百万円(前年比 +27.7%) / ポイント 売上高 15,259百万円(前年比 +60.9%) / 営業利益 4,053百万円(前年比 +94.1%) / D2C 売上高 2,217百万円(前年比 -15.9%) / 営業利益 -330百万円 / DX 売上高 連結対象外 / 営業利益 連結対象外 / フィナンシャルサービス事業 売上高 1,340百万円(前年比 +126.0%) / 営業利益 -443百万円 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益 ポイント 1,964 / D2C -506 / DX -599 / マーキュリー -38 / ラボル 136 / CVC 54 / 調整額等 -170 / 経常利益 営業損益 840 / 持分法投資損益 42 / その他営業外損益 16 |
| 主要KPI | ポイントサイト売上高 7,999百万円(前年比 +59.5%) / ポイント粗利率 31.5% |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 600億円 / EBITDA 120億円 / ROE 15% |
| 財務目標 | ROE 目標 平均ROE15% / 実績 2021-2025年平均15.2% |
| 年間配当 | 90円/株 |
| 配当性向 | 17.4% |
| 自己株式取得 | 取得額 約5億円実施済み、最大25億円を予定 / 期間 ビットバンク株式売却後に決定予定。株価等により2027年以降に及ぶ可能性あり |
| 新しい施策 | SQUIZを2Qから連結業績に取り込み、ビットバンク株式売却資金を既存事業投資、新規事業、M&Aなどの成長投資に活用、年間普通配当を60円から90円へ修正、自己株式取得を合計30億円実施予定 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。上期は金融案件の好調、ポイントインカムの寄与、ラボルの請求書買取好調が増収増益要因となった。通期予想の修正理由として、ポイントの伸長、2QからのSQUIZ取り込み、D2C・マーキュリーの下振れ、ビットバンクの持分法投資損失、ビットバンク株式売却予定による特別利益を会社が挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。