Komori
セレス(3696)・方針前進

コーポレート・ガバナンスの充実

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-04-10。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – 2026-04-102017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-10前進その他開示

    「この度の選任により、セレスの取締役会の女性比率は 30%、社外取締役比率は 50%となり、東証プライム市場が掲げる目標である「2030 年までに女性役員比率を 30%以上とすること」を4年前倒しで達成いたしました。」

    女性取締役比率30%および社外取締役比率50%の達成と、監査等委員である社外取締役の就任により、コーポレート・ガバナンスの体制強化が具体化した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において、取締役会は13回開催され、業務執行状況等の監督を行うとともに、各議案の審議にあたっては、活発な意見交換がなされており、意思決定及び監督の実効性は確保されております。」

    監査等委員会設置会社、指名・報酬諮問委員会、リスク管理委員会等の運用を継続し、取締役会を年間13回開催した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、取締役会の監査・監督機能を強化し、当社グループの持続的な企業価値向上に向けてコーポレート・ガバナンス体制をより一層充実させることを目的として、2021年3月24日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へと移行しております。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、取締役9名中4名を社外取締役とする体制を運用している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「指名・報酬諮問委員会は、取締役及び監査役の指名、報酬等に関する取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化し、コーポレート・ガバナンス体制の充実を図ることを目的としており」

    指名・報酬諮問委員会の設置を決議し、取締役・監査役の指名・報酬に関する独立性、客観性、説明責任を強化する体制を追加した。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、上場企業として長期的な視野に立った企業価値の最大化を図るための体制構築をコーポレート・ガバナンスの基本目標とし、「経営の効率化」の推進と「コンプライアンスの強化」を図るべく経営管理組織の充実を図っております。」

    経営の効率化とコンプライアンス強化を基本目標として、取締役会、監査役会、経営会議、コンプライアンス委員会、内部監査等の体制を詳細に示した。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、持続的な企業価値の増大のために、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題と位置付け、経営の機動性、透明性及び健全性の向上に向けた経営体制及び内部統制システムの整備・運用に努めております。」

    経営の機動性、透明性、健全性の向上に向け、取締役会、社外取締役、監査役会、内部監査、コンプライアンス委員会等によるガバナンス体制を運用している。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年4月 当社取締役就任(現任)」

    社外取締役である多田斎を平成29年4月1日付で選任した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、持続的な企業価値の増大のために、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題と位置付け、経営の機動性、透明性及び健全性の向上に向けた経営体制及び内部統制システムの整備・運用に努めております。」

    持続的な企業価値の増大に向け、経営の機動性、透明性、健全性の向上と内部統制システムの整備・運用を重視している。
一緒に動いた変遷

「財務戦略上の追加資金調達」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務戦略上の追加資金調達5回
  3. 2優秀な人材の獲得・育成と多様性の重視5回
  4. 3ユーザー数・掲載広告数の拡大4回
  5. 4新株予約権発行による成長投資資金の調達4回
  6. 5システムの安定稼働と設備投資4回
  7. 6単体決算から連結決算への移行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セレスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コーポレート・ガバナンスの充実|セレス(3696)の変遷 | Komori