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GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・施策再掲

GMO Market Observerのサービス拡充・外部連携

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2024-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2023-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 22024
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GMO Market Observerの調査プラットフォーム拡充・外部連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業会社に向けて、各事業会社において作成した市場調査設計をもとに、クラウド環境を通じて当社が開発した調査集計プラットフォームを貸し出しすることにより、市場調査活動をサポートするサービスを提供しております。」

    事業会社向けサービスについて、クラウド環境を通じた調査集計プラットフォームの提供を継続記載。
  2. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、D.I.Yサービスの最初からの導入が難しい一般事業会社向けへの販売注力により、当サービスの売上高は、1,591,315千円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    D.I.Yサービスは一般事業会社向け販売に注力したものの、通期売上高が前年同期比6.6%減となり、前期の増収から減収に転じた。
  3. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第3四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、1,176,172千円(同5.8%減)となりました。」

    D.I.Yサービスは利用頻度が増加したとする一方、売上高が前年同期比0.8%減だった前四半期から、前年同期比5.8%減へ減少幅が拡大した。
  4. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第2四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、840,761千円(同0.8%減)となりました。」

    D.I.Yサービスは利用頻度が増加したとする一方、売上高は前年同期比0.8%減となり、前四半期の増収から減収に転じた。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第1四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、483,387千円(同2.5%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの利用頻度が増加し、売上高は483,387千円、前年同期比2.5%増となった。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当連結会計年度においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、1,704,396千円(同39.5%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透と利用頻度増加が続き、通期売上高は1,704,396千円、前年同期比39.5%増となった。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第3四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、1,249,104千円(前年同期比46.9%増)となりました。」

    D.I.Yサービスの利用頻度増加が続き、第3四半期累計売上高は1,249,104千円、前年同期比46.9%増となった。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第2四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、847,884千円(前年同期比57.1%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの利用頻度増加が続き、第2四半期累計売上高は847,884千円、前年同期比57.1%増となった。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第1四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、471,676千円(前年同期比67.3%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスは、利用頻度の増加により第1四半期累計売上高471,676千円、前年同期比67.3%増となった。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当連結会計年度においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、1,222,182千円(前年同期比29.5%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの通期売上高が1,222,182千円、前年同期比29.5%増となり、前四半期までの増加からさらに進展した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第3四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、850,443千円(前年同期比24.8%増)となりました」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透により利用頻度が増加し、第3四半期累計売上高は850,443千円、前年同期比24.8%増となった。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第2四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、539,581千円(前年同期比16.6%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスは利用頻度が増加し、第2四半期累計売上高が539,581千円、前年同期比16.6%増となった。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第1四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、281,893千円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの利用頻度増加が続き、第1四半期累計売上高は281,893千円、前年同期比3.2%増となった。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第3四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、681,349千円(前年同期比8.5%増)となりました」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透と利用頻度増加が続き、第3四半期累計売上高は前年同期比8.5%増となった。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第2四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、462,755千円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの利用頻度増加が続き、第2四半期累計売上高は462,755千円、前年同期比15.7%増となった。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第1四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、273,044千円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透と利用頻度の増加が続き、第1四半期累計売上高は273,044千円、前年同期比23.0%増となった。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当連結会計年度においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、868,676千円(前年同期比23.9%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透により利用頻度が増加し、通期売上高は868,676千円、前年同期比23.9%増となった。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第3四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、627,951千円(前年同期比27.4%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの利用頻度増加が続き、第3四半期累計売上高は627,951千円、前年同期比27.4%増となった。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第2四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、400,145千円(前年同期比25.6%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスは、利用頻度の増加に伴い、第2四半期累計売上高が400,145千円、前年同期比25.6%増となった。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第1四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、221,964千円(前年同期比33.0%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透により利用頻度が増加し、第1四半期累計売上高は221,964千円、前年同期比33.0%増となった。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当連結会計年度においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、701,385千円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透と利用頻度の増加が続き、通期売上高は701,385千円、前年同期比17.7%増となった。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第3四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、492,751千円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    D.I.Yサービスの浸透と利用頻度の増加が続き、第3四半期累計の売上高は492,751千円、前年同期比10.2%増となった。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第2四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、318,674千円(前年同期比8.5%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスは浸透により利用頻度が増加し、当第2四半期累計の売上高は318,674千円、前年同期比8.5%増となった。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、166,856千円(前年同期比12.8%増)となりました。」

    D.I.Yサービスの浸透による利用頻度増加が続き、四半期売上高は166,856千円、前年同期比12.8%増となった。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当連結会計年度においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、595,914千円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透により利用頻度が増加し、通期売上高は595,914千円、前年同期比10.9%増となった。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当第3四半期連結累計期間においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、447,338千円(前年同期比12.4%増)となりました。」

    D.I.Yサービスの浸透により利用頻度が増加し、売上高は447,338千円、前年同期比12.4%増となった。GMO Market Observerを利用するサービスの進展を測定可能な実績として記載。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは国内顧客に関しては、DIY型リサーチシステムである当社プラットフォーム (GMO Market Observer)の機能強化およびサービス体制強化により国内市場シェアの拡大に努めてまいりました。」

    GMO Market Observerの機能強化およびサービス体制強化を通じた国内市場シェア拡大の取り組みを継続して記載。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは国内顧客に関しては、DIY型リサーチシステムである当社プラットフォーム(GMO Market Observer)の機能強化およびサービス体制強化により国内市場シェアの拡大に努めてまいりました。」

    GMO Market Observerについて、国内市場シェアの拡大に向けた機能強化およびサービス体制強化を引き続き記載。具体的な新機能や達成実績の追加はない。
  29. FY2016前進有価証券報告書

    「D.I.Yサービスは、当社が独自に開発したリサーチ・ソリューション・プラットフォーム(GMO Market Observer)を利用して、顧客自身がアンケート作成から集計までを行うサービスです。当連結会計年度においては、当サービスの浸透により、利用頻度が増加し、当サービスの売上高は、537,367千円(前年同期比47.1%増)となりました。」

    GMO Market Observerを利用するD.I.Yサービスの浸透により利用頻度が増加し、売上高が前年同期比47.1%増となった。サービス強化が利用・売上の進展として記載された。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループはDIY型リサーチシステムである当社プラットフォーム(GMO Market Observer)のサービス強化を目的として、DMP専業国内最大手の株式会社インティメート・マージャーが提供する「AudienceSearch」および、株式会社マクロミルが提供する「AccessMill」と連携いたしました。」

    GMO Market Observerのサービス強化に向けたAudienceSearchおよびAccessMillとの連携を継続して記載。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループはDIY型リサーチシステムである当社プラットフォーム(GMO Market Observer)のサービス拡充を目的として、DMP専業国内最大手の株式会社インティメート・マージャーが提供する「AudienceSearch」および、株式会社マクロミルが提供する「AccessMill」と連携を開始いたしました。」

    DIY型リサーチシステムGMO Market Observerのサービス拡充に向け、外部サービスとの連携を開始。DIYサービスの浸透により利用頻度と売上高も増加。
一緒に動いた変遷

「増収増益の進展」は、この変遷が動いた31回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131312976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の進展13回
  3. 2先端技術・手法を活用したサービスの受注低迷13回
  4. 3調査工程一括受託サービスの拡大12回
  5. 4積極的な先行投資及び事業展開9回
  6. 5海外事業環境・為替変動リスク7回
  7. 6アジア全体のリサーチビジネス機会の最大化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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