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GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・目標前進

アジア全体のリサーチビジネス機会の最大化

FY2016-Q3に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

19記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3前進FY2021-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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アジア全域のリサーチパネル基盤拡大と事業機会最大化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、アジア16の国と地域にわたり、2025年1月現在、468の媒体を通じて構築された約6,406万人の消費者パネルを保有し、オンラインリサーチに特化したパネルネットワークを構築しております。」

    アジア16の国と地域、468媒体、約6,406万人の消費者パネルという規模が開示され、従来のASIA Cloud Panelの規模記載から大幅に拡大した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社グループの品質管理基準を満たした外部パネルとシステム的な連携を実施し、ASIA Cloud Panelとして15の国と地域(中国、韓国、インド、ベトナム、タイ、台湾、フィリピン、マレーシア、香港、シンガポール、インドネシア、オーストラリア、ミャンマー、ニュージーランド、アラブ首長国連邦)において、3,053万人以上のパネルを提供しております(2024年1月末現在)。」

    ASIA Cloud Panelの提供規模が15の国と地域、3,053万人以上となり、前期記載の2,352万人以上から拡大した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社グループの品質管理基準を満たした外部パネルとシステム的な連携を実施し、ASIA Cloud Panelとして15の国と地域(中国、韓国、インド、ベトナム、タイ、台湾、フィリピン、マレーシア、香港、シンガポール、インドネシア、オーストラリア、ミャンマー、ニュージーランド、アラブ首長国連邦)において、2,352万人以上のパネルを提供しております(2023年1月末現在)。」

    ASIA Cloud Panelは15の国と地域で2,352万人以上のパネルを提供する規模となり、前期記載の2,143万人以上から拡大した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社グループの品質管理基準を満たした外部パネルとシステム的な連携を実施し、ASIA Cloud Panelとして15の国と地域(中国、韓国、インド、ベトナム、タイ、台湾、フィリピン、マレーシア、香港、シンガポール、インドネシア、オーストラリア、ミャンマー、ニュージーランド、アラブ首長国連邦)2,143万人以上のパネルを提供しております(2022年1月末現在)。」

    ASIA Cloud Panelは15の国と地域、2,143万人以上のパネルを提供する規模となり、アラブ首長国連邦を含む対象地域とパネル基盤の拡大を具体的な数値で示した。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、調査用パネルのさらなる充実のため、インドにおいて自社運営の調査用パネルをオープンいたしました。」

    アジアの調査用パネルをさらに充実させる具体的な進展として、インドで自社運営パネルを開設。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外市場に関しては、顧客や競合他社によるアジア拠点の強化といった動きにより競争が激しくなる中、顧客とのシステム連携の推進や、品質の向上といった施策を講じ、アジアでの強みを発揮するとともに、「MO Insights」の提供を開始しております。」

    アジア市場での競争激化を認識しつつ、顧客とのシステム連携、品質向上、MO Insightsの提供によりアジアでの強みを発揮する方針を継続記載。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、itracks社とオンライン定性調査ツールについてアジア独占販売契約を締結し、GMO Market Observerにitracks社のオンライン定性調査ツールを組み込むことで、パネル利用とオンラインでの定量・定性調査をワンストップで利用できるクラウドソリューションサービス(MO Insights)をリリースいたしました。」

    アジアでのリサーチ機会最大化に向けた具体的な進展として、itracks社とのアジア独占販売契約、オンライン定性調査ツールのGMO Market Observerへの組み込み、MO Insightsのリリースを記載。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「特にマレーシア法人を中心としたパネル供給については、ニュージーランドのパネル開拓に加え、GMOインターネットグループの現地法人、GMO-Z.com ACE Co., Ltd.社と業務提携してミャンマーの消費者パネルを共同で構築いたしました。」

    マレーシア法人を中心とするパネル供給の開拓、ニュージーランドの対象国追加、ミャンマーの消費者パネル共同構築を通じて、アジアのリサーチ機会最大化を進めたと説明。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「パネル供給に関しては、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行なうべく、マレーシア法人を中心拠点として、パネル提携媒体の新規開拓を積極的に進めてまいりました。その結果、新たにミャンマーをインターネットリサーチ対象国として加えることができました。GMOインターネットグループの現地法人、GMO-Z.com ACE Co., Ltd.社と業務提携し、インターネットリサーチの基盤となるミャンマーの消費者パネルを共同で構築いたしました。」

    アジア全体のリサーチビジネス機会最大化に向けた提携媒体の新規開拓の結果、ミャンマーをインターネットリサーチ対象国に追加し、現地法人との業務提携による消費者パネルの共同構築に至った。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「パネル供給に関しては、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行なうべく、マレーシア法人を中心拠点として、パネル提携媒体の新規開拓を積極的に進めてまいりました。その結果、新たにニュージーランドをインターネットリサーチ対象国として加えることができました。ニュージーランドでポイントサイトを運営する企業と提携することで、GMO Market Observerを通じて、提携先保有の2万2,000人超の消費者パネルにリーチすることが可能となりました。」

    アジア全体のリサーチビジネス機会最大化という目標を継続し、マレーシア法人を中心拠点とした提携媒体開拓の結果としてニュージーランドを対象国に加えた。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「パネル供給に関しては、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行なうべく、マレーシア法人を中心拠点として、パネル提携媒体の新規開拓を積極的に進めて参りました。」

    マレーシア法人を中心拠点として、アジアのパネル提携媒体の新規開拓を進め、アジア全体のリサーチビジネス機会最大化を目指す方針を継続。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「パネル供給に関しては、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行なうべく、マレーシア法人を中心として、アジアにおけるパネルパートナーとの提携に向けた新規開拓を積極的に進めて参りました。」

    成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を、マレーシア法人を中心としたパネルパートナーの新規開拓と結びつけて継続。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「パネル供給に関しては、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行なうべく、昨年設立したマレーシア法人の本格稼動により、パネル提携媒体の新規開拓を積極的に進めて参りました。」

    マレーシア法人の本格稼動を通じ、パネル提携媒体の新規開拓を進め、アジア全体のリサーチビジネス機会最大化を目指す方針を継続。
  14. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「現在の中期経営計画において、日本では「国内収益基盤の安定化」、アジアでは「海外事業機会の最大化」、加えて、日本では、新たな収益源確保に向けて「新事業領域への進出」をテーマとして事業を推進してまいります。」

    アジア全体のリサーチ機会最大化が中期経営計画上の海外事業機会最大化として位置づけられ、さらに日本・アジア・世界での首位化を目指す構想へと範囲が広がった。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、パネル供給に関しては、AsiaCloudPanelを強化し、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行うべく、パネル提携媒体の新規開拓体制の拡充、自社パネル媒体のリニューアルおよびパネル強化のための広告等、積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    AsiaCloudPanelを強化し、提携媒体の新規開拓体制、自社パネル媒体のリニューアル、広告等を通じて、アジア全体のリサーチビジネス機会を最大化する目標を継続。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、パネル供給に関しては、AsiaCloudPanelを強化し、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行うべく、パネル提携媒体の新規開拓体制の拡充、自社パネル媒体のリニューアルおよびパネル強化のための広告等、積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    AsiaCloudPanelの強化、パネル提携媒体の新規開拓体制拡充、自社パネル媒体のリニューアル、広告等を通じて、アジア全体のリサーチビジネス機会を最大化する目標を継続。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、パネル供給に関しては、AsiaCloudPanelを強化し、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行うべく、パネル提携媒体の新規開拓体制の拡充、自社パネル媒体のリニューアルおよびパネル強化のための広告等、積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    AsiaCloudPanelの強化を通じて、アジア全体のリサーチビジネス機会を最大化する目標を継続。パネル提携媒体の新規開拓体制、自社パネル媒体のリニューアル、広告等の施策を併記。
  18. FY2016再掲有価証券報告書

    「このように、当社グループは当社プラットフォームの普及の促進およびサービスの強化を行い、また成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行うべく、パネル強化のための広告等への積極的な投資及び事業展開を行ってまいりました。」

    成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を、パネル強化や事業展開と結びつけて引き続き掲げた。
  19. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行うべく、積極的な先行投資及び事業展開を行って参りました。」

    成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会を最大化することを、事業展開上の目標として初めて明示。
一緒に動いた変遷

「GMO Market Observerのサービス拡充・外部連携」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GMO Market Observerのサービス拡充・外部連携6回
  3. 2増収増益の進展5回
  4. 3調査工程一括受託サービスの拡大5回
  5. 4積極的な先行投資及び事業展開5回
  6. 5先端技術・手法を活用したサービスの受注低迷4回
  7. 6企業買収・戦略的提携による事業拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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