オプティム(3694)・方針前進
社外役員・内部監査・三様監査による監督体制
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、監査役会を原則として毎月1回開催し、内部監査担当者、監査法人と連携し、三様監査を実施しております。」
社外監査役3名による監査役会、内部監査担当者・監査法人との三様監査を継続した。監査役会は当期14回開催された。 - 2026-06-02前進株主総会
「なお、取締役会の任意の委員会として、委員の過半数を独立社外取締役で構成する指名委員会・報酬委員会を設置しており、取締役の指名及び報酬の決定に係る客観性を確保しております。」
指名・報酬委員会について、独立社外取締役を過半数とする構成と、指名・報酬決定の客観性確保を記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、指名委員会については、取締役・監査役の選解任基準及び後継者の条件など、女性取締役の登用を含めた将来の取締役体制に関する人事案について意見交換を行いました。」
指名委員会を2回、報酬委員会を3回開催し、後継者条件や女性取締役登用を含む将来体制、取締役報酬を審議した。監査役会は14回開催され、三様監査も継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、内部監査担当者は、監査役及び監査法人と連携し、三様監査を実施しております。」
社外取締役・社外監査役、内部監査担当者、監査法人の連携による三様監査を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において監査役会を14回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりです。」
社外監査役3名による監査役会を当期14回開催し、内部監査担当者・監査法人との三様監査を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、内部監査担当者は、監査役及び監査法人と連携し、三様監査を実施しております。」
社外取締役1名、社外監査役3名、内部監査担当者2名、監査法人の連携による監督・監査体制を記載している。