オプティム(3694)・施策前進
川崎重工業との精密機械・ロボットAI・IoT活用提携
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
川崎重工業との精密機械・ロボットAI・IoT活用提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「株式会社川崎重工業 株式会社 PCR検査上位管理システム拡張開発 自動PCR検査ロボットサービスの上位管理システムの拡張開発 2021年5月から 2021年9月まで」
川崎重工業との精密機械・ロボット分野の連携に関連し、自動PCR検査ロボットサービスの上位管理システム拡張開発を2021年5月から9月まで実施する契約を締結した。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社川崎重工業 自動PCR検査サービス・上位管理システムの開発請負 2021年1月から2021年4月まで」
川崎重工業との提携に関連し、自動PCR検査サービス・上位管理システムの開発契約を実施した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「Robotics分野においては、川崎重工業株式会社と精密機械・ロボット分野のAI・IoT活用における業務提携に関する覚書を締結しました。この業務提携により、さまざまな産業での活躍が期待される精密機械・ロボットをネットワークに接続し、得られる情報をAIが解析するプラットフォームを構築することで、精密機械・ロボット分野におけるAI・IoT技術を活かした、新たなビジネスソリューションの早期開発・事業化とグローバル展開を目指してまいります。」
川崎重工業との覚書を通じ、精密機械・ロボットをネットワーク接続しAI解析するプラットフォームの構築、事業化、グローバル展開を目指す取り組みを初めて示した。