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フィックスターズ(3687)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

D-Wave Systems Inc.と協業し量子コンピュータ導入支援サービスを開始する

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

29記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q12017: 220172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 020252026: 62026
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D-Waveとの協業による量子コンピュータ導入支援サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、コピペコード管理「CloneTracker」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    Fixstars Amplify、CloneTracker、乳がんAI画像診断支援事業等のSaaS開発を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」は、高い専門性が要求される量子コンピュータ向けプログラムを、より容易に取り扱うことが可能なサービスを提供しております。」

    Fixstars Amplifyを含む量子コンピュータ関連サービスの開発・提供を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    Fixstars Amplifyを含む量子コンピュータ関連事業の開発を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ向けプラットフォーム「Fixstars Amplify」の開発を含む量子関連事業を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ向けプラットフォーム「Fixstars Amplify」の開発を含む量子関連事業を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「主な研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。」

    量子コンピュータ関連の研究開発を継続し、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアを研究対象としている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ向けプラットフォームを「Fixstars Amplify」として開発する量子関連事業を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ向けプラットフォームを「Fixstars Amplify」として開発する量子関連事業を継続している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI/IoT向けクラウド評価環境「GENESIS」、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォームを「Fixstars Amplify」として明示し、同社の設立及び連結範囲への追加と合わせて量子関連事業の具体化が進んでいる。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年10月 量子コンピューティング領域のさらなるサービス事業拡大を目指し、株式会社Fixstars Amplifyを設立」

    量子コンピューティング領域のサービス事業拡大を目的として、株式会社Fixstars Amplifyを設立した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI開発プラットフォーム「GENESIS」、量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプラットフォーム「Amplify」の開発を含む量子関連事業を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI開発プラットフォーム「GENESIS」、量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプラットフォーム「Amplify」の開発を含む量子関連事業を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI開発プラットフォーム「GENESIS」、量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    量子コンピュータ関連の開発を継続し、アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」を開発対象として明示している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスや量子コンピュータに関連する研究開発を行い、SaaS等の新たな収益モデルの確立に取り組んでおります。」

    量子コンピュータ関連の研究開発と、SaaS等の新たな収益モデル確立への取り組みを継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスや量子コンピュータに関連する研究開発を行い、SaaS等の新たな収益モデルの確立に取り組んでおります。」

    量子コンピュータ関連の研究開発を継続し、新たな収益モデルの確立に取り組んでいる。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「量子コンピュータ向けミドルウェアの研究開発プロジェクト「イジングマシン共通ソフトウェア基盤の研究開発」がNEDOに採択」

    量子コンピュータ向け共通ミドルウェアの研究開発プロジェクトがNEDOに採択されたという具体的な進展を沿革に記載している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、量子コンピューティング事業においては、各種アニーリングマシンの活用を進め、量子コンピュータの導入支援の拡大に努めております。」

    量子コンピューティング事業で各種アニーリングマシンの活用と導入支援の拡大を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、量子コンピューティング事業においては、各種アニーリングマシンの活用を進め、量子コンピュータの導入支援の拡大に努めております。」

    量子コンピューティング事業で各種アニーリングマシンの活用と導入支援の拡大を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、量子コンピューティング事業においては、各種アニーリングマシンの活用を進め、量子コンピュータの導入支援の拡大に努めております。」

    量子コンピューティング事業で各種アニーリングマシンの活用を進め、導入支援の拡大に取り組んでいる。新たな受注等の具体的マイルストーンは記載されていない。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、D-Wave Systems Inc.との協業を軸とした量子コンピューティング事業においては、バイオインフォマティクス関連の案件を受注し、量子コンピュータの導入支援を提供しております。」

    D-Wave Systems Inc.との協業による量子コンピューティング事業で、バイオインフォマティクス関連案件を受注し、導入支援を提供した。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、D-Wave Systems Inc.との協業を基軸とし、量子コンピュータの導入支援サービスを提供しております。」

    D-Wave Systems Inc.との協業を基軸とする量子コンピュータ導入支援サービスの提供を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、量子コンピュータの製造、販売を行うD-Wave Systems Inc.と協業し、量子コンピュータの導入支援サービスを開始いたしました。」

    D-Wave Systems Inc.との協業および量子コンピュータ導入支援サービスの開始を再掲している。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、量子コンピュータの製造、販売を行うD-Wave Systems Inc.と協業し、量子コンピュータの導入支援サービスを開始いたしました。」

    D-Wave Systems Inc.との協業を通じて、量子コンピュータの導入支援サービスを開始したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・利益が前年同期比で増加する」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・利益が前年同期比で増加する5回
  3. 2ソフトウェア・サービス事業の売上高と利益が増加する4回
  4. 3優秀なエンジニアの採用活動を継続する4回
  5. 4新製品開発を含む研究開発活動を継続する2回
  6. 5AIを用いた乳房超音波検査リアルタイム解析システムを事業化する2回
  7. 6AI開発・運用向けパフォーマンスエンジニアリングプラットフォーム「Fixstars AI Booster」を開発・提供する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィックスターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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