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フィックスターズ(3687)・施策前進

新製品開発を含む研究開発活動を継続する

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-08-072016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
量子・医療・LLM基盤を含む新製品研究開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は168,031千円となっております。主な研究開発の内容としては、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアや乳がんの診断支援システム、LLM(大規模言語モデル)を高効率で開発・運用できる基盤等の研究開発を行っております。」

    研究開発費168,031千円を投資し、従来の量子コンピュータ・乳がん診断支援に加えて、LLMを高効率で開発・運用する基盤を研究対象として明示している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、109,909千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費109,909千円を開示している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は48,509千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費48,509千円を開示している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社技術を活用したSaaS等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は84,969千円となっております。主な研究開発の内容としては、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアやAIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービス、乳がんの診断支援システム等の研究開発を行っております。」

    自己資金の範囲内で研究開発を継続し、量子コンピュータ、AI開発マネジメント、乳がん診断支援等を研究対象としている。研究開発費は84,969千円と開示された。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、224,063千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費224,063千円を開示している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、166,030千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費166,030千円を開示している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は70,267千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費70,267千円を開示している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社技術を活用したSaaS等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は88,156千円となっております。主な研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。」

    自己資金の範囲内で研究開発を継続し、AI開発マネジメント、乳がん診断支援、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアを対象として、研究開発費88,156千円を計上している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、89,701千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費89,701千円を開示している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、38,827千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費38,827千円を開示している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、74,242千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費74,242千円を開示している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、255,607千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費255,607千円を開示している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、153,825千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費153,825千円を開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、75,635千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費75,635千円を開示している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は172,275千円となっております。研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、エッジビジョンAI向け開発プラットフォームや量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。」

    研究開発活動を継続し、年間研究開発費172,275千円と、AI開発マネジメント、乳がん診断支援、エッジビジョンAI、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアを研究対象としている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、224,050千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費224,050千円を開示している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、50,547千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費50,547千円を開示している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は160,478千円となっております。研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、エッジビジョンAI向け開発プラットフォームや量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。」

    研究開発費160,478千円を計上し、AI開発マネジメント、乳がん診断支援、エッジビジョンAI、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアを研究対象としている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、125,314千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費125,314千円を開示している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスや量子コンピュータに関連する研究開発を行い、SaaS等の新たな収益モデルの確立に取り組んでおります。」

    AIによる開発マネジメントサービス、量子コンピュータ関連研究開発、新たな収益モデルの確立への取り組みを継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスや量子コンピュータに関連する研究開発を行い、新たな収益モデルの確立に向け新規事業の育成に取り組んでおります。 当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、53,823千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    AIによる開発マネジメントサービスや量子コンピュータ関連の研究開発を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費53,823千円を開示している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は149,534千円となっております。研究開発の内容としては、AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスや量子コンピュータ関連のソフトウェア・サービス及び半導体IPコア向け開発環境等の研究開発を行っております。」

    研究開発を継続し、年間研究開発費149,534千円と、AI、量子コンピュータ、半導体IPコア向け開発環境を対象とする内容を開示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、108,824千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、第3四半期累計期間の研究開発費108,824千円を開示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、62,947千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、第2四半期累計期間の研究開発費62,947千円を開示している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、31,060千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、第1四半期累計期間の研究開発費31,060千円を開示している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は130,142千円となっております。研究開発の内容としては、ますます大規模化・長期化が進むソフトウェア開発や半導体回路開発の効率化を実現する、ソフトウェア・サービスの研究開発を行っております。」

    ソフトウェア開発や半導体回路開発の効率化に向けた研究開発を継続し、年間研究開発費130,142千円を開示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、103,562千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費103,562千円を開示している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、75,341千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費75,341千円を開示している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、49,134千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費49,134千円を開示している。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループ全体の研究開発費の総額は、130,990千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、当累計期間の研究開発費を数値で開示している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・利益が前年同期比で増加する」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・利益が前年同期比で増加する3回
  3. 2優秀なエンジニアの採用活動を継続する3回
  4. 3ソフトウェア・サービス事業の売上高と利益が増加する2回
  5. 4D-Wave Systems Inc.と協業し量子コンピュータ導入支援サービスを開始する2回
  6. 5AIを用いた乳房超音波検査リアルタイム解析システムを事業化する2回
  7. 6AI開発・運用向けパフォーマンスエンジニアリングプラットフォーム「Fixstars AI Booster」を開発・提供する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィックスターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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