Komori
フィックスターズ(3687)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

AIを用いた乳房超音波検査リアルタイム解析システムを事業化する

FY2019に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

14記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再定義FY20242019: 12020: 020202021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
AI乳房超音波画像解析システムの事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「乳がんAI画像診断支援プログラム「METIS Eye」等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業について、従来の一般的なサービス説明から、プログラム名「METIS Eye」を明示する記載へ具体化している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、コピペコード管理「CloneTracker」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「乳がんAI画像診断支援事業においては、超音波画像に対しAIを用いて精密検査の要否を高速かつ高精度に判別するサービスを開発しており、早期のサービス提供に向け公的機関の許認可手続きを進めております。」

    超音波画像をAIで判別するサービスの開発と、公的機関の許認可手続きを継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業の開発をSaaS事業の対象として継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業の開発をSaaS事業の対象として継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業の開発をSaaS事業の対象として継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「乳がんAI画像診断支援事業においては、超音波画像に対しAIを用いて精密検査の要否を高速かつ高精度に判別するサービスを開発しており、早期のサービス提供に向け公的機関の許認可手続きを進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業について、超音波画像判別サービスの開発に加え、早期提供に向けた公的機関の許認可手続きを進めている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業の開発をSaaS事業の対象として継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業の開発をSaaS事業の対象として継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI/IoT向けクラウド評価環境「GENESIS」、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業の開発をSaaS事業の対象として継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI開発プラットフォーム「GENESIS」、量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    乳がんAI画像診断支援事業の開発をSaaS事業の開発対象として継続している。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、AIを用いた乳房超音波検査リアルタイム解析システムの開発を進めており、このたび、当該システムの事業化促進を意図し、プロディジーメディカル株式会社と合弁会社を設立することといたしました。」

    乳房超音波検査のリアルタイム解析システムについて、プロディジーメディカル株式会社との合弁会社設立により事業化を促進する計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・利益が前年同期比で増加する」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・利益が前年同期比で増加する3回
  3. 2優秀なエンジニアの採用活動を継続する3回
  4. 3新製品開発を含む研究開発活動を継続する2回
  5. 4ソフトウェア・サービス事業の売上高と利益が増加する2回
  6. 5D-Wave Systems Inc.と協業し量子コンピュータ導入支援サービスを開始する2回
  7. 6SaaS事業は投資・開発先行で営業損失となる2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィックスターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AIを用いた乳房超音波検査リアルタイム解析システムを事業化する|フィックスターズ(3687)の変遷 | Komori