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ホットリンク(3680)・施策Web3関連事業売上減少・サービス拡張

Nonagon Capital設立によるWeb3関連事業の新設

FY2022-Q2に初出。16回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – 2026-05-142022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1Web3関連事業売上減少・サービス拡張有価証券報告書

    「当事業の売上高は1百万円(前年同期比31.0%減)となりました。これは、過年度より開始した「Nonagon Report」及び「Nonagon Connect」、並びに前連結会計年度より開始したバリデーター運用支援サービスによるものです。」

    Web3関連事業は、レポート・コミュニティサービス及びバリデーター運用支援サービスを継続して提供しているが、売上高は前年同期比31.0%減となった。投資・ノード運営・DeFi運用を組み合わせた収益基盤構築も進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は9百万円(前年度比350.6%増)となりました。これは、前連結会計年度より開始した「Nonagon Report」及び「Nonagon Connect」、並びに当連結会計年度より開始したバリデーター運用支援サービスによるものです。」

    Web3関連事業は投資・運用及びレポート・コミュニティサービスに加え、2025年度からバリデーター運用支援サービスを開始し、売上高9,587千円、前年度比450.6%となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は2百万円となりました。これは当連結会計年度で、「Nonagon Report / Nonagon Connect」のサービス提供を開始したことによるものです。」

    Web3関連事業は投資・運用及び調査・選定中心の段階から、Nonagon Report / Nonagon Connectによるレポート・コミュニティサービスの通期売上計上段階へ進んだ。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は0百万円となりました。これは当中間連結会計期間で、「Nonagon Report / Nonagon Connect」のサービス提供を開始したことによるものです。Nonagon Connectは、エンタープライズ向けにWeb3に関するレポート提供、横の繋がりや海外とのネットワークを提供するコミュニティ事業です。」

    Nonagon CapitalによるWeb3投資・運用に加え、「Nonagon Report / Nonagon Connect」のサービス提供を開始した。売上高は747千円で、企業向けレポート及びネットワークを提供するコミュニティ事業へ活動範囲が広がっている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、投資先の調査、選定及び出資が主な活動であり、当事業の売上高は発生しておりません。」

    Nonagon CapitalによるWeb3関連事業は、投資先の調査・選定及び出資を中心とする段階を継続しており、当第1四半期累計期間も売上高は発生していない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、投資先の調査、選定及び出資が主な活動であり、当事業の売上高は発生しておりません。」

    Nonagon CapitalによるWeb3関連事業は、投資先の調査・選定及び出資を中心とする段階を継続しており、当第3四半期累計期間も売上高は発生していない。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、投資先の調査、選定及び出資が主な活動であり、当事業の売上高は発生しておりません。」

    Nonagon CapitalによるWeb3関連事業は、投資先の調査・選定及び出資を中心とする段階を継続しており、当第2四半期累計期間も売上高は発生していない。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、投資先の調査、選定及び出資が主な活動であり、当事業の売上高は発生しておりません。」

    Nonagon CapitalによるWeb3関連事業は、立上げ及び投資先の調査・選定段階から、実際の出資を含む投資活動の段階へ進んだ。一方、売上高はなお発生していない。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計期間では事業の立上げと投資先の調査、選定が主な活動であったため、当事業の売上高は発生しておりません。」

    Nonagon CapitalによるWeb3関連事業は、通期でも立上げ及び投資先の調査・選定が中心で、売上高は発生していない。投資回収期間は5年程度を見込んでいる。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では事業の立上げと投資先の調査、選定が主な活動であったため、当事業の売上高は発生しておりません。」

    Nonagon CapitalによるWeb3関連事業は、設立・投資事業の立上げ段階から投資先の調査・選定を行う段階へ進んだ。第3四半期累計では売上高は発生しておらず、セグメント利益は10,137千円の損失となった。
  11. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「このインターネットのパラダイムシフトを次のチャンスとするため、当第2四半期連結会計期間において、取り組みの一つとして行ってきたWeb3関連への投資を、新たに投資事業として立ち上げ、当事業を行う子会社としてNonagon Capitalを設立いたしました。」

    Web2.0からWeb3へのパラダイムシフトを機会と捉え、2022年5月24日にNonagon Capitalを設立し、Web3関連投資を新たな投資事業・報告セグメントとして立ち上げた。米国を中心に世界各国のWeb3スタートアップへの投資を予定し、投資回収期間は5年程度と見込んでいる。
一緒に動いた変遷

「収集・分析・活用の3領域を組み合わせたマーケティング事業の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収集・分析・活用の3領域を組み合わせたマーケティング事業の拡大5回
  3. 2ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響4回
  4. 3借入金返済と長期運転資金の調達4回
  5. 4現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる4回
  6. 5Effyisの新規顧客・新規メディア開拓による安定成長4回
  7. 6AI・ディープラーニングを活用した分析ツール事業の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホットリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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