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ホットリンク(3680)・施策達成

トレンドExpressの第三者割当増資による開発・広告資金の調達

FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2022。

11記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2019-Q3 – FY20212017: 12018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「現金による受取対価 1,499,999 支配を喪失した子会社の現金及び現金同等物 △1,152,808 子会社の売却による収入 347,191」

    トレンドExpressの株式譲渡が実行され、現金による受取対価約1,500百万円、子会社売却による収入347百万円及び売却益1,899百万円を計上した。
  2. FY2022-Q3子会社株式売却による資金化有価証券報告書

    「譲渡前の所有株式数 3,912,465株(議決権所有割合54.55%) 譲渡株式数 2,712,477株 譲渡後の所有株式数 1,199,988株(議決権所有割合11.52%) 譲渡価額 1,500百万円」

    トレンドExpressの第三者割当増資による成長資金調達を支援してきた流れから、今回は同社による自己株取得を通じて親会社が1,500百万円を受け取る株式譲渡へ、資本取引の形態が変わった。譲渡実行日は2022年11月18日予定である。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「支配の喪失とならない 子会社に対する非支配 持分株主との取引 - 19,734 - - - 19,734 30,113 49,847」

    支配を維持する子会社について、非支配持分株主との取引により資本剰余金19,734千円及び非支配持分30,113千円、合計49,847千円を計上している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「支配の喪失とならない 子会社に対する非支配 持分株主との取引 - 19,886 - - - 19,886 30,113 49,999」

    支配を維持する子会社について、非支配持分株主との取引49,999千円を資本取引として計上している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は255百万円となりました。この主な要因は、長期借入による収入290百万円、子会社の成長資金のための新株発行に対し非支配株主からの払込による収入49百万円があった一方、長期借入金の返済55百万円及びリース負債の返済79百万円を行ったことによるものであります。」

    子会社の成長資金として非支配株主から49,999千円を調達し、トレンドExpress等への成長資金供給を継続している。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「非支配持分株主からの払込みによる収入 49,999」

    子会社の成長資金に関連して、非支配持分株主から49,999千円の払込みによる収入を計上している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、子会社の成長資金のための新株発行49百万円の資金調達を行った一方、長期借入金の返済14百万円及びリース負債の返済25百万円を行ったことによるものであります。」

    子会社の成長資金として新株発行により49百万円を調達し、子会社向け成長資金の供給を進めている。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「子会社の成長資金として、第三者割当増資による479百万円の資金調達を行いました。」

    トレンドExpressの成長資金として、第三者割当増資による479百万円の調達を実施した。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年9月27日の取締役会において、当社連結子会社である株式会社トレンドExpressの増資に関し、決議しました。当増資により調達した資金は、当事業の成長につながる新製品の開発、人材投資及びその他事業遂行に係る費用に充てることとしております。なお、この新株式第三者割当による新株式発行の一部である684,931株(199,999,852円)については、2019年11月8日までに払込みを完了しております。」

    トレンドExpressについて、総額499,999,192円の第三者割当増資を決議し、新製品開発、人材投資及び事業遂行費用に充てる資金の一部199,999,852円の払込みが完了している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社連結子会社である株式会社トレンドExpress株式の一部売出及び第三者割当による新株式発行に伴い、支配の喪失に至らない連結子会社に対する所有者持分の変動が生じております。」

    トレンドExpressの第三者割当増資による資金調達と、親会社の支配維持を会計上の持分変動として再確認している。
  11. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2017年10月26日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社トレンドExpress社の増資に関し、以下のとおり3社を引受先とする第三者割当による増資を実施する旨を決議しました。当増資により調達した資金は、当事業運営に必要な開発費、広告宣伝費及びその他事業遂行に係る費用に充てることと致しております。なお、第三者割当については、2017年11月3日までに払込みを完了しております。株式会社トレンドExpress社増資の概要 (1)払込期日 2017年11月3日 (2)割当予定先 Draper Nexus Venture Partners II, LLC 株式会社アコード・ベンチャーズ 株式会社エボラブルアジア (3)払込金額の総額 180,000千円 (4)増加する資本金及び資本準備金の額 増加する資本金の額 90,000千円 増加する資本準備金の額 90,000千円」

    トレンドExpressが3社を引受先とする第三者割当増資を実施し、180百万円を調達した。資金使途は開発費、広告宣伝費及びその他の事業遂行費用で、2017年11月3日までに払込みが完了している。
一緒に動いた変遷

「借入金返済と長期運転資金の調達」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済と長期運転資金の調達7回
  3. 2現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる7回
  4. 3マーケティング領域への事業フォーカス7回
  5. 4レポーティングから販売促進に直結するプロモーションサービスへの展開6回
  6. 5自己株式取得による機動的な資本政策5回
  7. 6ストックオプションによる中長期的な業績拡大・企業価値向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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