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ホットリンク(3680)・施策前進

ストックオプションによる中長期的な業績拡大・企業価値向上

FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023-Q2。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2023-Q22017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 220212022: 220222023: 22023
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新株の発行(新株予約権の行使) 11,100 11,100 - - - 22,200」

    新株予約権の行使により、当第2四半期累計期間に資本金及び資本剰余金が各11,100千円増加し、株式発行による資本調達が進んだ。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「第3回新株予約権 付与株式数 トレンドExpress普通株式394,700株 付与日 2022年4月11日 権利行使期間 自2026年4月12日至2032年3月22日」

    トレンドExpressの取締役・従業員向けに394,700株を対象とする新株予約権を発行した。その後、同社の連結除外に伴い、当年度末の残高はゼロとなっている。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社の2022年3月18日の取締役会決議に基づき、連結子会社である株式会社トレンドExpress(以下、「トレンドExpress」)は、2022年4月11日にトレンドExpress取締役及び従業員に対して、新株予約権(ストック・オプション)を発行いたしました。」

    トレンドExpressの取締役及び従業員に対し、394,700個の新株予約権を無償発行した。行使期間は2026年4月12日から2032年3月22日までで、行使による発行価格総額は116,436,500円とされている。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「行使 186,600 668.4 失効 323,400 695 期末未行使残高 111,000 200」

    2021年度にホットリンクの新株予約権186,600株が行使され、323,400株が失効し、期末未行使残高は111,000株となった。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新株の発行(新株予約権の行使) 67,731 57,268 - - - 124,999」

    新株予約権の行使が進み、当第2四半期連結累計期間では資本金67,731千円、資本剰余金57,268千円の増加として反映されている。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「期首未行使残高 625,000 596  行使 4,000 200  期末未行使残高 621,000 598.5」

    2020年度にホットリンクのストック・オプション4,000株が行使された。また、トレンドExpressでは211,000株が失効し、期末未行使残高は602,000株となった。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「行使 14,000 200 期末未行使残高 625,000 596」

    2019年度にストック・オプション14,000株が行使され、期末未行使残高は625,000株となった。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「新株予約権者は2018年12月期の税引前利益が150百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。」

    2018年12月期の税引前利益150百万円超を条件とする、500,000株を対象とした有償ストック・オプションの発行を決議している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「この制度の目的は、中長期的な当社グループの業績拡大及び企業価値の増大を目指すに当たり、より一層の意欲及び士気を向上させ、当社グループの結束力をさらに高めることであります。」

    役員・従業員への株式報酬を、業績拡大・企業価値増大への意欲及び組織の結束力向上の手段として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「借入金返済と長期運転資金の調達」は、この変遷が動いた9回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済と長期運転資金の調達8回
  3. 2現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる7回
  4. 3マーケティング領域への事業フォーカス7回
  5. 4売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標6回
  6. 5第三者割当増資及び新株予約権行使による資本調達6回
  7. 6レポーティングから販売促進に直結するプロモーションサービスへの展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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