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じげん(3679)・目標達成直近の決算説明資料(2026-08-13)では「引き上げ」

2019年3月期以降の期末配当開始予定

FY2018に初出。22回の記載のうち12回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載は2026-08-13。

22記載
9年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2020 – FY2021-Q1引き上げFY2022 – 2026-08-132018: 120182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
無配からの早期復配方針6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年5月13日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 1,054百万円 1株当たり配当額 10.5円 基準日 2025年3月31日 効力発生日 2025年6月9日」

    FY2025に決定された1株10.5円の期末配当について、総額1,054百万円で2025年6月9日に効力が発生し、配当実施が確認された。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当年度の期末配当金については、2025年5月13日開催の取締役会において、1株につき10.5円とすることを決定しました。」

    期末配当が前年度の1株6.5円から10.5円へ増額された。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年5月9日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 676百万円 1株当たり配当額 6.5円 基準日 2024年3月31日 効力発生日 2024年6月13日」

    FY2024に決定された1株6.5円の期末配当について、総額676百万円で2024年6月13日に効力が発生し、配当実施が確認された。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当年度の期末配当金については、2024年5月9日開催の取締役会において、1株につき6.5円とすることを決定しました。」

    期末配当が前年度の1株4.0円から6.5円へ増額された。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会 普通株式 416 4.0 2023年3月31日 2023年6月12日」

    FY2023に決定された1株4円の期末配当について、総額416百万円で2023年6月12日に支払いの効力が発生し、配当実施が確認された。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当年度の期末配当金については、2023年5月10日開催の取締役会において、1株につき4.0円とすることを決定しました。」

    期末配当が前年度の1株3.5円から4.0円へ増額された。
  7. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 378百万円 ② 1株当たりの金額 3円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月13日。」

    FY2022に決定された1株3.5円の期末配当について、総額378百万円で2022年6月13日に支払いが実施された。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金については、2022年5月13日開催の取締役会において、1株につき3.5円とすることを決定しました。」

    期末配当が前年度の1株3円から3.5円へ増額された。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額 324百万円 1株当たり配当額 3円 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月14日」

    2021年3月期の期末配当について、1株3円、総額324百万円の支払いが実施された。前年度に引き上げられた配当水準が確認されている。
  10. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の取締役会 普通株式 333 3 2020年3月31日 2020年6月15日」

    2020年3月期の1株3円の期末配当について、総額333百万円として2020年6月15日に効力が発生し、前年度に決定された増額配当が実施された。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当年度の期末配当金については、2020年5月14日開催の取締役会において、1株につき3円とすることを決定しました。」

    期末配当が前年度の1株2円から3円へ増額された。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動による資金の減少は、1,093百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出840百万円、リース負債の返済による支出93百万円、配当金の支払額201百万円によるものであります。」

    2019年3月期の期末配当について、201百万円の支払いが財務活動の資金流出として計上されている。
  13. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 普通株式 配当金の総額 222百万円 1株当たり配当額 2.0円 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月13日」

    前年度に決定された1株2円の期末配当について、2019年6月13日に効力が発生し、総額222百万円の支払いが実施された。
  14. FY2019達成有価証券報告書

    「当年度の期末配当金については、2019年4月18日開催の取締役会において、1株につき2円とすることを決定しました。」

    前年度に予定されていた2019年3月期以降の期末配当が、1株2円として決定され、配当開始の予定が実現した。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「なお、2019年3月期以降につきましては、財務基盤や資本効率の状況に鑑み、期末配当の開始を予定しております。」

    創業以来の無配・内部留保優先方針に対し、2019年3月期以降の期末配当開始予定が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

「前年同期比の増収増益・利益成長」は、この変遷が動いた22回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141211766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1前年同期比の増収増益・利益成長14回
  3. 2M&A・資本業務提携投資による成長投資12回
  4. 3機動的な資本政策による自己株式取得11回
  5. 42020年3月期業績目標と中期営業利益100億円7回
  6. 5中期経営計画の営業利益目標に連動した新株予約権6回
  7. 6組織体制の強化と人材採用の多様化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
じげんの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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