株価・トリプル25達成条件型新株予約権による段階的資金調達
FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による収入 9 102」
当連結会計年度に新株予約権の行使による102百万円の収入が計上され、業績連動型新株予約権の行使が進展した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による収入 9 102」
当中間連結会計期間に、新株予約権の行使による102百万円の収入が計上され、段階的な資金調達が進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他(新株予約権の権利行使)625,000 247」
当事業年度に新株予約権の権利行使に伴う自己株式625,000株の交付と、247百万円の資本取引が記載され、業績連動型新株予約権の行使が進展した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「発行済株式総数の増加は新株予約権の行使によるものであります。」
当第1四半期に新株予約権の行使により58,800株が増加し、条件付き・段階的な資金調達が継続して実現した。 - FY2019前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式数の増加669,200株は、新株予約権の権利行使によるものであります。」
2018年4月から2019年3月までに新株予約権の権利行使により669,200株が発行され、段階的な資金調達がさらに進展した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2018年7月1日~2018年9月30日 (注1) 459,200 (注1)新株予約権の行使による増加であります。」
2018年7月から9月に新株予約権の行使により459,200株が増加し、段階的な資金調達と株式発行がさらに進展している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「発行済株式総数増減数 210,000 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」
2018年4月から6月に新株予約権の行使により210,000株が増加し、条件付き・段階的な資金調達がさらに進展している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、第5回新株予約権(18,500個)について、割当先によりその全ての行使がなされております。」
第5回新株予約権18,500個・潜在株式3,700,000株の全行使により、条件付き・段階的な資金調達が進展した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、長期借入金の返済による支出1,384,937千円、及び新株予約権の行使による株式の発行による収入2,601,694千円によるものであります。」
新株予約権の行使による株式発行収入2,601,694千円が計上され、条件付き・段階的な資金調達がさらに進展している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「2016年7月22日に発行しました第5回新株予約権(以下、「本新株予約権」)につきまして、2017年5月17日から5月31日にわたり、本新株予約権の全てである1,850,000株式が、以下の行使日、株式の種類、行使価額、株式数及び払込総額をもって行使されております。」
第5回新株予約権について、2017年5月17日から5月31日にかけて全量に当たる1,850,000株が行使され、払込総額2,593,650千円の資金調達が実現した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成28年10月1日~平成28年12月31日 (注) 245,000 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により245,000株が増加し、条件付き・段階的な株式発行がさらに進んでいる。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」
当四半期に12,000個が行使され、1,200,000株を交付し、資金調達額1,321,500千円が実現した。条件付き・段階的な資金調達が具体的に進展している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「今回の資金調達手法は、一定の株価水準の達成、及び「トリプル25」の達成に連動して資金が調達される仕組みとなっております。」
株価水準とトリプル25の達成を行使条件に組み込んだ新株予約権を発行し、平成28年7月25日から平成31年12月30日まで資金調達を行う設計。差引手取概算額は10,396,678,000円とされている。