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じげん(3679)・施策前進

収益力を後ろ盾とした投資加速によるユーザー数拡大

FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。

11記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q32016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 020212022: 22022
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ユーザー基盤のさらなる拡大21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「第16期 第4四半期 1,671」

    運営サイトのユニークユーザー数は第16期第3四半期の1,554万人から第4四半期に1,671万人へ増加した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、会員登録数については、安定的に増加傾向にあります。」

    ユーザー基盤について、会員登録数が安定的に増加しているとの説明が示されている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、『リジョブ』のスマートフォンアプリ経由の応募数や株式会社NTTドコモと連携して運営する『dジョブ』の会員数は増加傾向にあり、新たなプレイヤーの台頭や検索エンジンのアルゴリズム変更等への抵抗力を高めるため、集客経路の多様化を推進しております。」

    アプリ応募、dジョブ会員数の増加と、集客経路の多様化によるユーザー基盤拡大の方針が継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主力である『リジョブ』においては広告宣伝の強化や営業体制拡充により「積み上げ型収益」の重要指標である顧客基盤について拡大傾向にあります。『リジョブ』のスマートフォンアプリ経由の応募数や株式会社NTTドコモと連携して運営する『dジョブ』の会員数は順調な増加傾向にあり、新たなプレイヤーの台頭や検索エンジンのアルゴリズム変更等への抵抗力を高めるため、集客経路の多様化を推進しております。」

    リジョブの広告宣伝・営業体制強化による顧客基盤拡大、リジョブのアプリ応募数やdジョブ会員数の増加、集客経路の多様化が引き続き示されている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「『リジョブ』のスマートフォンアプリ経由の応募数や株式会社NTTドコモと連携して運営する『dジョブ』の会員数は順調な増加傾向にあり、新たなプレイヤーの台頭や検索エンジンのアルゴリズム変更等への抵抗力を高めるため、集客経路の多様化を推進しております。」

    スマートフォンアプリやdジョブを含む集客経路の拡大とユーザー増加の方針が継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「第13期第4四半期 1,822」

    運営サイトのユニークユーザー数が第13期第3四半期の1,492万人から第4四半期の1,822万人へ増加した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「『リジョブ』のスマートフォンアプリ経由の応募数や株式会社NTTドコモと連携して運営する『dジョブ』の会員数は順調な増加傾向にあり、当社グループとして徐々にユーザーのストック化を進めています」

    スマートフォンアプリ経由の応募とdジョブ会員数の増加を通じ、ユーザーを継続的なストックとして蓄積する取り組みが具体化している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「第12期第4四半期 1,323」

    運営サイトのユニークユーザー数が第12期第3四半期の1,116万人から第4四半期には1,323万人へ増加した。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、高いCVRを活かした効果的な有料集客運用が奏功し、UU(ユニークユーザー)数が伸張しました。」

    高いCVRを活用した有料集客運用という具体的手段により、UU数が伸長したと記載されている。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「EXサイトやリジョブにおいては、CPA(コストパーアクイジション)を抑制した効果的な集客手法が奏功し、UU(ユニークユーザー)数が大幅に伸張しました。」

    収益力を背景とした投資加速によるユーザー拡大について、CPAを抑制する具体的な集客手法とUU数の大幅伸張が示されている。
  11. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また強固な収益力を後ろ盾とした投資加速により、UU数(ユニークユーザー数)が増加しました。」

    強固な収益力を背景に求人領域への投資を加速し、UU数を増加させる施策が新たに明示されている。
一緒に動いた変遷

「M&A・資本業務提携投資による成長投資」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・資本業務提携投資による成長投資6回
  3. 2株価・トリプル25達成条件型新株予約権による段階的資金調達5回
  4. 3前年同期比の増収増益・利益成長4回
  5. 4求人メディアにおけるアルゴリズム・専門メディアによる効率改善3回
  6. 52019年3月期以降の期末配当開始予定2回
  7. 6機動的な資本政策による自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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