デジタルハーツホールディングス(3676)・施策前進
純国産SBOM管理ツールの開発
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-06。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純国産SBOM管理ツールの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算説明資料
「2026年1月にローンチしたSBOM(*)管理ツールは、セキュリティ法整備等を追い風に好調にスタート」
SBOM管理ツールが開発・ローンチ段階から、初期の事業進捗が示される段階へ進んだ。 - FY2026前進有価証券報告書
「AI機能を標準搭載した独自のテストツール「TFACT(ティファクト)」及び今後需要拡大が見込まれる純国産のSBOM(Software Bill of Materials)管理ツールをローンチするなど」
純国産SBOM管理ツールは開発着手段階からローンチ段階へ進み、脆弱性リスクの可視化を含むセキュリティ支援へ具体化した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「今後需要拡大が見込まれる純国産のSBOM(Software Bill of Materials)管理ツールの開発に着手するなど、“テック”企業としての技術力強化や競合他社との差別化に努めてまいりました。」
AGESTが、今後の需要拡大を見込む純国産SBOM管理ツールの開発に着手した。