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デジタルハーツホールディングス(3676)・事実増収・営業減益・経常減益・親会社純利益減

第1四半期の増収・大幅増益

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2018-Q1その他FY2019-Q1 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1その他FY2023-Q1 – FY2024-Q12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1増収・営業減益・経常減益・親会社純利益減有価証券報告書

    「売上高は9,296,554千円(前年同四半期比11.0%増)となりました。一方、利益面では、エンターテインメント事業の減収の影響や、エンタープライズ事業の中核子会社である株式会社AGESTの株式分配型スピンオフ及び上場の準備を開始したこと等により費用が増加したことから、営業利益は404,299千円(前年同四半期比36.3%減)、経常利益は415,199千円(前年同四半期比34.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は338,280千円(前年同四半期比18.3%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比11.0%増となった一方、スピンオフ上場準備費用やエンターテインメント事業の減収等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. FY2023-Q1増収・営業利益微増・経常利益減・親会社純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、8,372,061千円(前年同四半期比37.3%増)と大幅増収を達成致しました。また、営業利益は、エンタープライズ事業を中心に、今後の成長に向けた人材をはじめとする投資をより一層積極化したものの、639,914千円(前年同四半期比0.5%増)と前年を上回ることができました。一方、経常利益は、助成金収入の計上時期のずれ等による影響で637,884千円(前年同四半期比4.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、416,103千円(前年同四半期比14.7%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比37.3%増、営業利益は0.5%増となったが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,098,810千円(前年同四半期比19.7%増)、営業利益は636,462千円(前年同四半期比301.3%増)、経常利益は670,356千円(前年同四半期比244.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487,747千円(前年同四半期比391.3%増)と大幅な増収増益を達成致しました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、営業利益は301.3%増、純利益は391.3%増となった。
  4. FY2021-Q1増収・営業減益・経常増益・親会社純利益減有価証券報告書

    「売上高は5,093,299千円(前年同四半期比2.1%増)となりました。一方、利益につきましては、主に新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、営業利益は158,588千円(前年同四半期比16.4%減)、経常利益は194,339千円(前年同四半期比2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,267千円(前年同四半期比11.8%減)となりました。」

    FY2021第1四半期は売上高が前年同期比2.1%増となった一方、営業利益は16.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.8%減となった。
  5. FY2020-Q1増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「売上高は4,988,343千円(前年同四半期比12.1%増)となりました。一方、利益につきましては、主にエンタープライズ事業において専門人材の確保・育成をはじめとする積極的な先行投資を行った影響等により、営業利益は189,755千円(前年同四半期比37.2%減)、経常利益は189,632千円(前年同四半期比37.0減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は112,531千円(前年同四半期比38.2%減)となりました。」

    FY2020-Q1は売上高が前年同期比12.1%増となった一方、専門人材の確保・育成等の先行投資により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  6. FY2019-Q1増収・大幅減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、主にデバッグ事業が業績を牽引したことにより、売上高4,450,692千円(前年同四半期比10.2%増)となりました。営業利益は、エンタープライズ事業において実施した積極的な先行投資やエンターテインメント事業におけるアミューズメント機器向けのデバッグサービスの大幅な減収等の影響により、302,141千円(前年同四半期比44.0%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比10.2%増となった一方、先行投資とアミューズメント向けデバッグの減収により営業利益は44.0%減となった。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、主にデバッグ事業が業績を牽引したことにより、売上高4,039,428千円(前年同四半期比6.0%増)となりました。営業利益は、デバッグ事業における増収効果に加え、クリエイティブ事業の収益性が大幅に改善したことにより、539,783千円(前年同四半期比12.2%増)、経常利益は532,868千円(前年同四半期比1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は360,669千円(前年同四半期比20.7%増)となりました。」

    FY2018-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収・増益が継続した。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、主にデバッグ事業が堅調に推移したことにより、3,810,487千円(前年同四半期比7.2%増)となりました。営業利益は、増収効果に加え、デバッグ事業における利益率の改善等により、481,073千円(前年同四半期比96.5%増)と大幅な増益を達成致しました。」

    FY2017第1四半期は売上高3,810,487千円、営業利益481,073千円となり、前年同期比で増収・大幅増益を報告している。
一緒に動いた変遷

「デバッグ事業の国内外・新分野での成長」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デバッグ事業の国内外・新分野での成長2回
  3. 2テスターを含む人材の確保・育成2回
  4. 3事業領域の拡大と多様な収益源の形成2回
  5. 4デバッグ周辺工程へのサービス拡張2回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  7. 6グループシナジーと選択・集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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