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デジタルハーツホールディングス(3676)・事実前進

メディア事業の新規事業先行投資によるセグメント損失

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 22022
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メディア事業の新規事業先行投資による損失2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、グローバル・クリエイティブ・メディアすべてのサービスで2桁増収を達成致しました。」

    前期の感染症影響による減収局面から、グローバル・クリエイティブ・メディアの全サービスで2桁増収となった。
  2. FY2022-Q3グローバル・クリエイティブ・メディアの2桁増収継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、グローバル・クリエイティブ・メディアすべてのサービスで2桁増収を達成致しました。」

    メディアを含むグローバル・クリエイティブ・メディアの各サービスで、第3四半期累計も2桁増収となった。
  3. FY2022-Q2メディア及びその他サービスの回復・増収有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、グローバル・クリエイティブ・メディアすべてのサービスで2桁増収を達成致しました。」

    前期に新型コロナウイルスの影響で減収となったメディア及びその他領域について、メディアを含む各サービスが2桁増収となった。
  4. FY2021-Q2メディア及びその他減収有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、国内イベント関連の案件受注や「4Gamer.net」への新規広告掲載が減少致しました。その一方、カスタマーサポートサービスでは、安定的に案件を獲得致しました。その結果、当第2四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は529,364千円(前年同四半期比2.8%減)となりました。」

    感染症の影響で国内イベント案件と「4Gamer.net」の新規広告掲載が減少し、メディア及びその他サービスは前年同期比2.8%減となった。一方、カスタマーサポートは安定的に案件を獲得した。
  5. FY2021-Q1新型コロナウイルスによるメディア関連減収有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、国内イベント関連の案件受注や中国を中心とする海外企業からの「4Gamer.net」への広告掲載が減少致しました。その一方、カスタマーサポートサービスでは、安定的に案件を獲得致しました。その結果、当第1四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は234,988千円(前年同四半期比1.5%減)となりました。」

    COVID-19により国内イベント案件と中国を中心とする海外広告掲載が減少し、メディア及びその他サービスは前年同期比1.5%減となった。一方、カスタマーサポートは安定的に案件を獲得した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のメディア及びその他サービスの売上高は1,066,485千円(前期比11.5%増)となりました。」

    4Gamer.netの情報価値向上とカスタマーサポート案件の獲得により、メディア及びその他サービスの通期売上高が前期比11.5%増となった。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、主に「4Gamer.net」において、独自取材による付加価値の高い情報のスピーディな配信に努め、メディアとしての価値の向上を図って参りました。また、カスタマーサポートサービスでは、順調に案件を獲得し、増収を達成致しました。その結果、当第3四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は853,699千円(前年同四半期比23.3%増)となりました。」

    4Gamer.netの情報価値向上とカスタマーサポート案件の獲得により、メディア及びその他サービス売上高は前年同期比23.3%増となった。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、主に「4Gamer.net」において、独自取材による付加価値の高い情報のスピーディな配信に努め、メディアとしての価値の向上を図って参りました。また、カスタマーサポートサービスでは、順調に案件を獲得し好調に推移致しました。その結果、当第2四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は544,857千円(前年同四半期比33.5%増)となりました。」

    4Gamer.netの情報価値向上とカスタマーサポート案件の獲得により、メディア及びその他サービス売上高は前年同期比33.5%増となった。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、主に「4Gamer.net」において、独自取材による付加価値の高い情報のスピーディな配信に努め、メディアとしての価値の向上を図って参りました。また、カスタマーサポートサービスでは、順調に案件を獲得し好調に推移致しました。その結果、当第1四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は238,456千円(前年同四半期比35.4%増)となりました。」

    4Gamer.netの独自取材・迅速な情報配信とカスタマーサポート案件の獲得により、メディア及びその他サービス売上高は前年同期比35.4%増となった。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「また、前期より新たに開始したカスタマーサポートサービスでは、順調に案件を獲得し、好調に推移致しました。その結果、当連結会計年度のメディア及びその他サービスの売上高は956,838千円(前期比49.8%増)となりました。」

    カスタマーサポートサービスの案件獲得が進み、メディア及びその他サービスの通期売上高は前期比49.8%増となった。
  11. FY2019-Q3メディア及びその他の増収継続・カスタマーサポート好調有価証券報告書

    「また、前期より新たに開始したカスタマーサポートサービスでは、順調に案件を獲得し、好調に推移致しました。その結果、当第3四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は692,151千円(前年同四半期比59.1%増)となりました。」

    カスタマーサポートサービスの案件獲得が順調に進み、メディア及びその他サービスの売上高は前年同期比59.1%増となった。
  12. FY2019-Q2メディア及びその他の増収継続有価証券報告書

    「また、前期より新たに開始したカスタマーサポートサービスでは、順調に案件を獲得し、好調に推移致しました。その結果、当第2四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は408,081千円(前年同四半期比50.1%増)となりました。」

    カスタマーサポートサービスの案件獲得が順調に進み、メディア及びその他サービスは前年同期比50.1%増収となった。
  13. FY2019-Q1メディア及びその他の増収・カスタマーサポート好調有価証券報告書

    「また、前期より新たに開始したカスタマーサポートサービスは、順調に案件を獲得し、好調に推移致しました。その結果、当第1四半期連結累計期間のメディア及びその他サービスの売上高は176,172千円(前年同四半期比39.1%増)となりました。」

    EVO Japanの損失を開示していた従来のメディア事業区分から再編されたメディア及びその他では、カスタマーサポートの案件獲得が進み、売上高が前年同期比39.1%増となった。
  14. FY2018EVO Japan初開催・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度のメディア事業の売上高は638,658千円(前期比15.2%増)、セグメント損失は△179,405千円となりました。」

    EVO Japanの初開催を実施した一方、スポンサー収入が想定を下回り運営コストが想定を上回ったため、メディア事業のセグメント損失は179,405千円となった。
  15. FY2018-Q3EVO Japan先行投資による損失継続・縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間のメディア事業の売上高は435,141千円(前年同四半期比12.0%増)、EVO Japan開催に係る費用の増加により、セグメント損失は△67,548千円となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、EVO Japan開催費用により損失が継続した。損失額は第2四半期累計の△80,395千円から△67,548千円となった。
  16. FY2018-Q2EVO Japan先行投資による損失拡大継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間のメディア事業の売上高は271,862千円(前年同四半期比0.9%増)、EVO Japan 開催に係る先行投資の実施により、セグメント損失は△80,395千円となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、EVO Japan開催に係る先行投資によりセグメント損失は80,395千円となり、前四半期累計の損失68,319千円から拡大した。
  17. FY2018-Q1EVO Japan先行投資による損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間のメディア事業の売上高は126,685千円(前年同四半期比1.8%増)、EVO Japan開催に係る先行投資の実施により、セグメント損失は△68,319千円となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、EVO Japan開催に係る先行投資により第1四半期のセグメント損失は68,319千円となった。
  18. FY2017通期でセグメント損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度のメディア事業の売上高は554,203千円(前期比8.1%増)、新たな事業展開に係る先行投資の実施によりセグメント損失は△24,789千円となりました。」

    第3四半期累計の損失44,689千円から、通期の損失は24,789千円となった。一方、先行投資によるセグメント損失は継続している。
  19. FY2017-Q3セグメント損失拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のメディア事業の売上高は388,457千円(前年同四半期比0.2%減)、セグメント損失は△44,689千円となりました。」

    メディア事業の売上高は前年同四半期比0.2%減となり、セグメント損失は第2四半期累計の17,574千円から44,689千円へ拡大した。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のメディア事業の売上高は269,550千円(前年同四半期比5.0%増)、セグメント損失は、新規事業における先行投資を実施したことにより、△17,574千円となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、新規事業への先行投資により17,574千円のセグメント損失となった。
一緒に動いた変遷

「デバッグ事業の国内外・新分野での成長」は、この変遷が動いた20回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デバッグ事業の国内外・新分野での成長6回
  3. 2デバッグサービスの海外展開6回
  4. 3事業領域の拡大と多様な収益源の形成6回
  5. 4エンタープライズ事業を第二の収益の柱へ6回
  6. 5デバッグ周辺工程へのサービス拡張6回
  7. 6中間配当の実施6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルハーツホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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