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オルトプラスホールディングス(3672)・施策達成

XPEC社を割当先とする転換社債型新株予約権付社債による資金調達

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3前進FY2016後退FY2017前進FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 120172018: 22018
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転換社債型新株予約権付社債の発行による資金調達61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年5月24日(注)2 596,858 13,550,798 114,000 2,867,198 114,000 2,856,198 (注)2.無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使による増加であります。」

    XPEC社向け転換社債型新株予約権付社債の残存分について新株予約権が行使され、596,858株が発行された。貸借対照表上も転換社債型新株予約権付社債の残高はゼロとなっている。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社とXPEC Entertainment Inc.(樂陞科技股份有限公司。以下「XPEC社」といいます。)は、当社が平成28年5月11日付でXPEC社に対して割当てた第1回無担保転換社債型新株予約権付社債のうち、209百万円について平成30年4月23日付で買入消却を行うことについて合意いたしました。」

    XPEC社向け転換社債型新株予約権付社債について、平成30年4月23日付で209百万円を買入消却する合意を行い、残存額面総額を437百万円から228百万円へ減らす手続きを具体化した。
  3. FY2017後退有価証券報告書

    「当社はXPEC社との間で、業務資本提携契約の解消と、XPEC社が保有する当社株式及び転換社債型新株予約権付社債の取扱に関する協議を進めております。」

    XPEC社を割当先とした転換社債型新株予約権付社債は残高437,000千円として残っており、その取扱いが提携解消に関する協議の対象となっている。
  4. FY2016前進有価証券報告書

    「転換社債型新株予約権付社債の発行による収入855,000千円」

    XPEC社を割当先とする転換社債型新株予約権付社債を発行し、当期中に一部が行使された。期末残高は437,000千円である。
  5. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「資金調達の額 855,000,000円」

    XPEC社への第三者割当で、平成28年5月11日払込、資金調達額855百万円、潜在株式数2,238,219株の転換社債型新株予約権付社債を発行した。
一緒に動いた変遷

「運営タイトルの選択と集中」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1運営タイトルの選択と集中3回
  3. 2転換社債型新株予約権付社債による株式価値希薄化2回
  4. 3他社タイトルの運営移管案件の獲得2回
  5. 4オフィス縮小・人員削減による経費削減2回
  6. 5XPEC社との資本業務提携による事業シナジー創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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