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オルトプラスホールディングス(3672)・施策引き上げ

ブロックチェーン・VR等の先端技術R&Dサービス

FY2016に初出。20回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3引き上げFY2018再掲FY2023-Q32016: 12017: 320172018: 420182019: 020192020: 120202021: 420212022: 320222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
新技術への対応・技術領域の拡大50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、特にゲーム事業においてAI(人工知能)をはじめとする新しい技術を活用したゲーム開発・サービス開発を実現できるよう、技術・ノウハウの獲得・確立を進めてまいります。」

    新技術対応の対象としてAIを明示し、ゲーム開発・サービス開発に活用するための技術・ノウハウの獲得・確立へ取り組みを広げた。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、引き続きバーチャルリアリティやブロックチェーンといった新たな技術を取り入れたゲームの開発受託を一層進めるとともに、ゲーム事業で培った知見やノウハウを活用できるサービスやDX(デジタルトランスフォーメーション)などのゲーム領域以外の開発受託も新たに進めてまいります。」

    VR・ブロックチェーンを活用したゲーム開発受託と、ゲーム領域以外のサービス・DX関連開発受託を継続している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これまで開発を進めてまいりましたブロックチェーンゲーム「Jリーグ トレーディングサッカー」正式版の開発が完了し、運営受託を開始した」

    新技術を取り入れたゲームについて、企画・開発段階から正式版の開発完了と運営受託開始の段階へ進んだ。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、バーチャルリアリティやブロックチェーンといった新たな技術を取り入れたゲームの開発受託やゲーム事業で培った知見やノウハウを活用して消費者向けの新しいサービスや企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)関連の開発受託を進めてまいります。」

    VR・ブロックチェーンを活用したゲーム開発と、ゲーム事業の知見を活用した消費者向けサービス・企業向けDX関連の開発受託を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「スマホ画面共有型ゲーム配信プラットフォーム「Mirrativ」向けのライブゲーミングタイトルの開発や、合同会社DMM.comとの合弁事業によるオンラインクレーンゲームの開発などの新たな領域のゲーム開発を進め、ブロックチェーンの仕組みを利用した新たなコンセプトのサッカーゲームの開発も引き続き進めてまいりました。」

    新技術・新サービスへの対応が、VR・ブロックチェーン等の検討にとどまらず、Mirrativ向けライブゲーミング、DMM.comとのオンラインクレーンゲーム、ブロックチェーン型サッカーゲームの開発へ具体化している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、バーチャルリアリティやブロックチェーンといった新たな技術を取り入れたゲームの開発やゲーム事業で培った知見やノウハウを活用して消費者向けの新しいサービスや企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)関連の開発受託も推し進めてまいります。」

    VR・ブロックチェーンを活用したゲーム開発、消費者向けサービス、企業向けDX関連の開発受託を引き続き進めている。
  7. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「バーチャルリアリティやブロックチェーン、メタバースといった新たな技術を取り入れたゲームの開発や、ゲーム事業で培った知見やノウハウを活用して消費者向けの新しいサービスや企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)関連の開発を受託するなど新たな取り組みを開始しております。」

    従来のVR・ブロックチェーン等に加えてメタバースを明示し、新技術を取り入れたゲーム開発、消費者向けサービス、企業向けDX関連受託へ取り組みの範囲を広げた。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「また、ブロックチェーン技術を活用したゲーム・サービスの企画開発に着手するとともに、合同会社DMM.comとオンラインクレーンゲームを提供する合弁会社を設立するなど新たな取り組みを開始いたしました。」

    従来の新技術の応用検討から、ブロックチェーン技術を活用したゲーム・サービスの企画開発への着手という具体的な段階に進んだ。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「バーチャルリアリティやブロックチェーンといった新たな技術を取り入れたゲームの開発や、ゲーム事業で培った知見やノウハウを活用して消費者向けの新しいサービスや企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)関連の開発を受託するなど新たな取り組みを開始しております。これらの新たな取り組みの進捗を見極めつつ、早期に収益化できるよう進めてまいります。」

    VR・ブロックチェーンのゲーム応用と、ゲーム事業の知見を活用した消費者向けサービス・企業向けDX関連開発の収益化を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「バーチャルリアリティ(VR:「仮想現実」)やブロックチェーン(分散型台帳)といった新たな技術のゲーム事業への応用や、ゲーム事業で培った知見やノウハウを企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進に活用するサービス等の検討を行うなど新たな取り組みを開始しております。これらの新たな取り組みの進捗を見極めつつ、早期に収益化・事業化できるよう進めてまいります。」

    VR・ブロックチェーンのゲーム事業への応用と、ゲーム事業の知見を活用した企業向けDXサービスの検討・収益化を継続している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「バーチャルリアリティ(VR:「仮想現実」)やブロックチェーン(分散型台帳)といった新たな技術のゲーム事業への応用や、ゲーム事業で培った知見やノウハウを企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進に活用するサービス等の検討を行うなど新たな取り組みを開始しております。これらの新たな取り組みの進捗を見極めつつ、早期に収益化・事業化できるよう進めてまいります。」

    VR・ブロックチェーン等のゲーム事業への応用に加え、ゲーム事業の知見を企業のDX推進に活用するサービスの検討を開始した。新技術対応の範囲がDXサービスへ広がっている。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「近年業界ではバーチャル・リアリティ(VR:「仮想現実」)やブロックチェーン(分散型台帳)技術を活用したゲーム・サービス開発等が進んでおり、当社グループとしても、その技術を利用したゲーム開発等を行うなど、新しい技術・サービスに対応していくことが必要だと認識し、積極的に提携や投資を行ってまいります。」

    VR・ブロックチェーン等の新技術への対応と、提携・投資を通じた新サービス展開を継続している。
  13. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また、将来の事業化を見据えて、フィンテックやVR、ARといった最新技術に関する研究を進めてまいります。」

    従来のVR、IoT、機械学習、AI、ブロックチェーン等の取り組みに加え、フィンテックとARを明示し、研究対象を広げた。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ゲームで培った開発技術を活かした新規サービスの開発及び提供の準備を進めてまいりました。」

    ゲーム開発技術を活用した新規サービスの開発と提供準備を継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、バーチャルリアリティやIoT、機械学習やAI、ブロックチェーンといった様々な新技術を既存事業に適用していくための取組を進めるとともに、新しい技術を用いたビジネスモデル構築の検討を行うなど、新規事業を小規模でスタートしております。」

    VR、IoT、機械学習、AI、ブロックチェーン等の既存事業への適用と、新技術を用いた小規模な新規事業を継続している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、バーチャルリアリティやIoT、機械学習やAI、ブロックチェーンといった様々な新技術を既存事業に適用していくための取組を進めるとともに、新しい技術を用いたビジネスモデル構築の検討を行うなど、新規事業を小規模でスタートしております。」

    VR、IoT、機械学習、AI、ブロックチェーン等の既存事業への適用と、新技術を用いた小規模な新規事業を継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、バーチャルリアリティやIoT、機械学習やAI、ブロックチェーンといった様々な新技術を既存事業に適用していくための取組を進めるとともに、新しい技術を用いたビジネスモデル構築の検討を行うなど、新規事業を小規模でスタートしております。」

    VR、IoT、機械学習、AI、ブロックチェーン等の既存事業への適用と新規事業の小規模展開を継続している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、バーチャルリアリティやIoT、機械学習やAI、ブロックチェーンといった様々な新技術を既存事業に適用していくための取組を進めるとともに、新しい技術を用いたビジネスモデル構築の検討を行うなど、新規事業を小規模でスタートしております。」

    VR、IoT、機械学習、AI、ブロックチェーン等の既存事業への適用と新規事業の小規模展開を継続している。
  19. FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、バーチャルリアリティやIoT、機械学習やAI、ブロックチェーンといった様々な新技術を既存事業に適用していくための取組を進めるとともに、新しい技術を用いたビジネスモデル構築の検討を行うなど、新規事業を小規模でスタートしております。」

    従来のブロックチェーン・VR等から、IoT、機械学習、AIを含む複数の新技術へ対象を広げ、既存事業への適用と新規ビジネスモデルの検討を進めている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「ブロックチェーンやVRなど、先端技術のR&Dサービスの提供をグループ間で連携して進めてまいります。」

    ベトナム子会社をプロフィットセンター化し、ブロックチェーンやVRなどのR&Dサービスを提供する方針を示した。
一緒に動いた変遷

「運営タイトルの選択と集中」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1運営タイトルの選択と集中5回
  3. 2継続企業前提の重要事象を解消するための事業基盤・財務基盤強化4回
  4. 3他社タイトルの運営移管案件の獲得3回
  5. 4ゲーム支援事業の拡大(運営代行・人材紹介)3回
  6. 5収益源の多様化と企業価値の向上3回
  7. 6ゲーム事業をコア事業と再定義し経営資源を集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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