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オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進

第2回無担保転換社債型新株予約権付社債・第7回及び第8回新株予約権による資金調達

FY2022に初出。22回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-10-14。

22記載
5年にわたる
11うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-10-142022: 12023: 420232024: 320242025: 220252026: 122026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、第三者割当による第9回新株予約権について一部が行使されたことにより、発行価額を含め239,299千円の資金を新たに調達いたしました。あわせて、第三者割当による第11回新株予約権について一部が行使されたことにより、発行価額を含め405,380千円の資金を新たに調達いたしました。」

    第9回新株予約権で239,299千円、第11回新株予約権で405,380千円を調達した。未行使分について、第9回120,000千円、第11回2,175,600千円、第12回7,020,000千円の追加調達見込みを示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「第三者割当による第9回及び第10回新株予約権について、当連結会計年度において第9回新株予約権の一部と第10回新株予約権が全て行使されたことにより、本新株予約権の発行価額を含め671,882千円の資金を新たに調達いたしました。また、第16回定時株主総会において、第三者割当による第11回新株予約権及び第12回新株予約権の発行について付議し、承認可決されました。これにより第11回新株予約権及び第12回新株予約権が権利行使された場合には、11,100,799千円の資金調達が可能となります。」

    第9回・第10回新株予約権の行使により671,882千円を調達し、次の資金調達として第11回・第12回新株予約権による11,100,799千円の調達可能額を確保した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間にて、第10回新株予約権が全て行使され、371,880千円(本新株予約権の発行価額1千円を含む)の資金を調達いたしました。今後、第9回新株予約権の未行使分が行使された場合、659,298千円の資金を調達することを見込んでおります。」

    第10回新株予約権の全行使により371,880千円を調達した。第9回新株予約権については、未行使分の行使による659,298千円の追加調達見込みを示している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「本資金調達は、「新規タイトルの開発・運営資金」及び「開発要員確保に係る資金」を目的とした資金の調達であります。払込金額の総額1,031,182,667円、発行諸費用の概算額11,000,000円、差引手取概算額1,020,182,667円」

    第7回・第8回新株予約権による従来の調達から、第9回・第10回新株予約権による新規タイトル開発・運営と開発要員確保向けの調達へ資金調達計画を切り替えた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、第7回新株予約権及び第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部行使により、177,254千円の資金を調達しております。今後の事業資金の確保につきましては、第7回新株予約権及び第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の未行使分の行使により353,093千円(直近の行使価額(第7回新株予約権:158.1円、第8回新株予約権:140.5円)で行使された場合)の資金を調達することを見込んでおります。」

    第7回・第8回新株予約権の一部行使により177,254千円を調達し、未行使分による追加調達見込みを353,093千円へ更新した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、第7回新株予約権及び第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部行使により、159,073千円の資金を調達いたしました。今後、当該第7回新株予約権及び第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の未行使分の行使により371,275千円(直近の行使価額(第7回新株予約権:158.1円、第8回新株予約権:140.5円)で行使された場合)の資金を調達することを見込んでおります。」

    第7回・第8回新株予約権の一部行使により159,073千円を調達し、未行使分による追加調達見込みを371,275千円へ更新した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債、第7回新株予約権及び第8回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行し、社債の引受並びに新株予約権の一部行使により、当面の事業資金として443,050千円の資金を調達いたしました。今後、当該第7回新株予約権及び第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の未行使分の行使により693,916千円(直近の行使価額(195.9円)で行使された場合)の資金を調達することを見込んでおります。」

    第2回転換社債型新株予約権付社債の全行使と第7回新株予約権の一部行使を含め、調達額を443,050千円へ更新し、未行使分による追加調達見込みを693,916千円とした。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 39個 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,990,794株 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(円) 390,000,000円」

    第2回無担保転換社債型新株予約権付社債について、第3四半期会計期間に39個が行使され、1,990,794株の交付と390,000千円の調達が実現した。累計調達額は400,000千円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財務活動の結果獲得した資金は287,199千円(前年同四半期は33,998千円の使用)となりました。主に転換社債型新株予約権付社債の発行による収入400,000千円があった一方で、長期借入金の返済による支出116,671千円があったことによるものであります。」

    第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行による400,000千円の収入が財務活動に反映され、前四半期に示した資金調達を実行した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年11月28日に払込手続きが完了したことにより、当面の事業資金として403,870千円の資金を調達いたしました。今後、当該第7回新株予約権並びに第8回新株予約権(行使価格修正条項付)の行使により946,402千円(直近の行使価格(252.9円)で行使された場合)の資金を調達することを見込んでおります。」

    第2回無担保転換社債型新株予約権付社債、第7回・第8回新株予約権について、払込完了により403,870千円を調達し、残る新株予約権の行使による946,402千円の調達見込みを示した。四半期中には転換社債1個が行使され10,000千円を調達している。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「第2回無担保転換社債型新株予約権付社債、第7回新株予約権及び第8回新株予約権の発行による資金調達を進めております。」

    2022年11月28日にEVO FUNDを割当先として、第2回無担保転換社債型新株予約権付社債400百万円、第7回新株予約権、第8回新株予約権を発行した。調達資金は新規タイトル・追加開発・運営費用、人材支援事業、事業構造転換、借入金返済、新規事業開発に充当する計画である。
一緒に動いた変遷

「継続企業前提の重要事象を解消するための事業基盤・財務基盤強化」は、この変遷が動いた22回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業前提の重要事象を解消するための事業基盤・財務基盤強化11回
  3. 2運営タイトルの選択と集中10回
  4. 3他社タイトルの運営移管案件の獲得10回
  5. 4開発・運営コストの削減と内製化8回
  6. 5第2回転換社債・第7回及び第8回新株予約権が行使されないことによる資金調達不足リスク6回
  7. 6ゲーム事業をコア事業と再定義し経営資源を集中6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オルトプラスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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