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ソフトマックス(3671)・事実現金及び現金同等物の減少

営業・投資活動による資金減少と資金残高の低下

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち15回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3対処FY2022 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末より381,497千円減少し、当中間会計期間末には2,067,758千円となりました。」

    前事業年度末の増加から反転し、現金及び現金同等物が381,497千円減少して2,067,758千円となった。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末より103,212千円増加し、2,449,256千円となりました。」

    前期末から現金及び現金同等物が103,212千円増加し、2,449,256千円となった。
  3. FY2025-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末より369,105千円減少し、当中間会計期間末には1,976,939千円となりました。」

    前事業年度末の増加から反転し、現金及び現金同等物が369,105千円減少して1,976,939千円となった。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末より470,992千円増加し、2,346,044千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から470,992千円増加し、2,346,044千円となった。
  5. FY2024-H1現金及び現金同等物の減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末より65,125千円減少し、当中間会計期間末には1,809,926千円となりました。」

    前期通期に続く増加から反転し、現金及び現金同等物が65,125千円減少して1,809,926千円となった。営業活動で471,529千円を得た一方、投資活動で48,598千円、財務活動で488,056千円を使用している。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「流動資産の減少は、主に現金及び預金が502,657千円増加したものの、受取手形及び売掛金が983,729千円減少したことなどによるものです。」

    現金及び預金は前事業年度末比502,657千円増加し、3,424,783千円となった。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末より20,896千円増加し、1,875,051千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から20,896千円増加し、1,875,051千円となった。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「流動資産の減少は、主に現金及び預金が260,314千円、仕掛品が153,248千円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が1,019,804千円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末比260,314千円増加し、資金残高は3,111,548千円となった。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末より111,392千円増加し、当第2四半期会計期間末には1,965,548千円となりました。」

    営業活動による資金獲得が311,186千円となり、現金及び現金同等物は前期末比111,392千円増加して1,965,548千円となった。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「流動資産の減少は、主に現金及び預金が243,378千円、仕掛品が46,160千円それぞれ増加したものの、受取手形及び売掛金が658,339千円減少したことなどによるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末比243,378千円増加し、前期通期に続く資金残高の増加を記載している。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末より30,049千円増加し、1,854,155千円となりました。」

    前期まで続いていた資金残高の減少から転じ、現金及び現金同等物が30,049千円増加している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産の減少は、主に仕掛品が229,935千円増加した一方で、現金及び預金が142,698千円、受取手形及び売掛金が204,644千円それぞれ減少したことなどによるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末比142,698千円減少し、資金残高の減少傾向を継続して開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末より136,054千円減少し、当第2四半期会計期間末には1,688,051千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から136,054千円減少し、1,688,051千円となった。資金残高の減少傾向を継続して開示している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「現金及び預金が79,889千円、受取手形及び売掛金が163,686千円それぞれ減少したことなどによるものです。」

    前事業年度末から現金及び預金が79,889千円減少し、資金残高の減少が続いている。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末より118,563千円減少し、1,824,106千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から118,563千円減少し、1,824,106千円となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産の減少は、主に受取手形及び売掛金が27,096千円増加した一方で、現金及び預金が444,304千円減少したことなどによるものです。」

    受取手形及び売掛金が増加する一方、現金及び預金が444,304千円減少し、資金残高の減少が続いている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末より237,538千円減少し、当第2四半期会計期間末には1,705,130千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から237,538千円減少し、1,705,130千円となった。前四半期に続く資金残高の減少を記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 2,819,660 2,649,647」

    現金及び預金は前事業年度末の2,819,660千円から2,649,647千円へ170,013千円減少し、前期に続く四半期での減少を記載している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末より71,207千円減少し、1,942,669千円となりました。」

    前事業年度末から現金及び現金同等物が71,207千円減少し、1,942,669千円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産の減少は、主に仕掛品が182,329千円増加した一方で、現金及び預金が336,725千円、受取手形及び売掛金が630,015千円減少したことなどによるものです。」

    現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少が続き、資金・流動資産の減少要因として記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下 「資金」という。)は、前事業年度末より53,153千円減少し、当第2四半期会計期間末には1,960,723千円となりました。」

    前四半期に続き、現金及び現金同等物が前事業年度末比で減少している。
  22. FY2020-Q1現金及び預金減少への反転有価証券報告書

    「流動資産の減少は、主に、現金及び預金が433,048千円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前事業年度末の2,830,798千円から2,397,750千円へ433,048千円減少し、増加傾向から減少へ転じている。
  23. FY2019現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末より611,789千円増加し、2,013,876千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末比611,789千円増加し、2,013,876千円となった。
  24. FY2019-Q3現金及び預金増加継続有価証券報告書

    「流動資産の増加は、現金及び預金が314,009千円、仕掛品が190,616千円増加したことなどによるものです。」

    前事業年度末比で現金及び預金が314,009千円増加し、現金残高の増加が続いている。
  25. FY2019-Q2現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下 「資金」という。)は、前事業年度末より462,995千円増加し、当第2四半期会計期間末には1,865,082千円となりました。」

    前事業年度末から現金及び現金同等物が462,995千円増加し、1,865,082千円となった。過去の残高減少傾向からの反転が続いている。
  26. FY2019-Q1現金及び預金減少への反転有価証券報告書

    「現金及び預金 2,158,944 1,986,151」

    現金及び預金は前事業年度末の2,158,944千円から1,986,151千円へ172,793千円減少し、前期までの通期ベースでの増加傾向から四半期では減少に転じている。
  27. FY2018対処有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動による資金増加の額が投資活動による資金減少の額、財務活動による資金減少の額を上回り、前事業年度末より536,888千円増加し、1,402,087千円となりました。」

    営業活動による資金増加が投資・財務活動による減少を上回り、現金及び現金同等物が前期末比536,888千円増加して1,402,087千円となった。
  28. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「流動資産の増加は、受取手形及び売掛金が364,904千円減少したものの、現金及び預金が336,705千円、仕掛品が86,626千円増加したことなどによるものです。」

    現金及び預金が前事業年度末比336,705千円増加し、残高減少傾向に対する改善が続いている。
  29. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下 「資金」という。)は、営業活動による資金増加が、投資活動による資金減少及び財務活動による資金減少を上回り、前事業年度末より366,555千円増加し、当第2四半期会計期間末には1,231,754千円となりました。」

    営業活動による資金増加が投資・財務活動による減少を上回り、現金及び現金同等物が前事業年度末比366,555千円増加している。
  30. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「流動資産の減少は、現金及び預金が372,203千円増加したものの、受取手形及び売掛品が559,064千円減少したことによるものです。」

    現金及び預金は前事業年度末比372,203千円増加し、過去の現金残高減少傾向は当四半期において反転している。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、投資活動による資金減少及び財務活動による資金減少の額が営業活動による資金増加の額を上回り、前事業年度末より69,608千円減少し、865,198千円となりました。」

    第1~第3四半期に確認された現金残高の増加傾向から反転し、通期では69,608千円減少して865,198千円となった。
  32. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「流動資産の減少は、現金及び預金が71,208千円、仕掛品が157,035千円増加したものの、受取手形及び売掛金が282,629千円減少したことなどによるものです。」

    前事業年度末比で現金及び預金が71,208千円増加し、現金残高の減少傾向は引き続き反転している。
  33. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下 「資金」という。)は、営業活動による資金増加が、投資活動による資金減少及び財務活動による資金減少を上回り、前事業年度末より218,190千円増加し、当第2四半期会計期間末には1,152,997千円となりました。」

    営業活動による資金増加が投資・財務活動による減少を上回り、現金及び現金同等物が前事業年度末比218,190千円増加している。
  34. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「流動資産の減少は、現金及び預金が96,854千円増加したものの、仕掛品が116,001千円減少したことによるものです。」

    前事業年度末から現金及び預金が96,854千円増加し、残高が1,668,243千円となった。従来記載された資金残高の減少傾向は当四半期には反転している。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動による資金減少及び財務活動による資金減少の額が投資活動による資金調達の額を上回り、前事業年度末より248,567千円減少し、934,806千円となりました。」

    営業活動・財務活動による資金減少を投資活動による資金増加で補いきれず、現金及び現金同等物が934,806千円に減少した。
  36. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産の減少は、現金及び預金が647,299千円、受取手形及び売掛金が49,129千円減少したことなどによるものです。」

    前事業年度末と比べて現金及び預金が647,299千円減少し、流動資産および資産合計が減少している。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動による資金減少、投資活動による資金減少による不足額を財務活動による資金増加でカバーできず、前事業年度末より726,385千円減少し、当第2四半期会計期間末には456,988千円となりました。」

    営業・投資活動によるキャッシュ・フローの不足を財務活動で補いきれず、現金及び現金同等物が期末に456,988千円となった。
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