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ソフトマックス(3671)・事実前進

受注高・受注残高の減少

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2022-Q22016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、受注高は3,632,465千円(前中間会計期間比39.5%増)となり、当中間会計期間における売上・受注は計画通り推移しております。」

    受注高が前年中間期比39.5%増の3,632,465千円となった。受注残高も3,959,722千円で前年同期比126.5%となり、受注高・受注残高がともに前年同期を上回った。
  2. 2026-05-12悪化決算

    「また、受注高は1,031,475千円(前年同四半期比13.3%減)となりましたが、当第1四半期累計期間における売上・受注は計画通り推移しております。」

    受注高が前年同四半期比で減少し、受注残高も前年同四半期比64.9%となっている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「合計 4,739,027 89.1 3,183,473 92.2」

    通期の受注高は4,739,027千円、前年同期比89.1%、受注残高は3,183,473千円、同92.2%となり、受注高・受注残高とも前年を下回った。
  4. 2026-03-04悪化株主総会

    「また、受注高は4,739,027千円(前期比10.9%減)となりました。」

    2025年12月期の受注高が前期を下回った事実を開示している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「合計 2,604,423 78.8 3,129,595 84.7」

    当中間会計期間の受注高は2,604,423千円、前年同期比78.8%、受注残高は3,129,595千円、同84.7%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「合計 5,320,454 128.0 3,454,448 178.3」

    受注高は5,320,454千円、前年同期比128.0%、受注残高は3,454,448千円、同178.3%となり、受注高は過去最高、受注残高も大幅に増加した。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「合計 3,305,110 190.3 3,694,257 190.5 (注)当中間会計期間において、前中間会計期間と比較して受注高が90.3%増加しております。これは主に、活発な営業活動により、多数の新規案件とクラウド案件の受注があった影響であります。」

    受注高3,305,110千円、前年同期比190.3%、受注残高3,694,257千円、同190.5%となり、活発な営業活動による多数の新規案件・クラウド案件の受注を要因として、受注高・受注残高が大幅に増加している。
  8. FY2024-Q1受注高・受注残高の大幅増加有価証券報告書

    「合計 1,441,312 173.8 2,865,087 174.6」

    受注高は1,441,312千円、前年同四半期比173.8%、受注残高は2,865,087千円、同174.6%となり、前年同期から双方が大幅に増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、受注高は過去最高の4,157,739千円(前期比17.4%増)となり、引き続き堅調に推移しました。」

    受注高が4,157,739千円、前期比17.4%増となり、過去最高を更新した。受注残高も1,937,845千円、前年同期比125.3%となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「合計 2,579,234 87.4 2,026,135 77.3」

    受注高は2,579,234千円、前年同四半期比87.4%、受注残高は2,026,135千円、同77.3%となり、前年同期比で受注高・受注残高がともに減少した。
  11. FY2023-Q2鹿児島県大口受注反動による受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「合計 1,737,219 75.2 1,939,295 70.6 (注)当第2四半期累計期間において、前年同四半期と比較して受注高が24.8%減少しております。これは主に、前年同四半期は鹿児島県からの大口受注があった影響です。」

    受注高は1,737,219千円、前年同期比75.2%、受注残高は1,939,295千円、同70.6%となり、前年同期の鹿児島県からの大口受注の反動が受注減少要因として説明されている。
  12. FY2023-Q1受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「合計 829,107 121.4 1,640,484 95.2」

    当第1四半期累計期間の受注高は829,107千円、前年同四半期比121.4%と増加した一方、受注残高は1,640,484千円、同95.2%となり、受注高増加と受注残高減少が併存している。
  13. FY2022受注高過去最高・受注残高減少有価証券報告書

    「また、受注高は過去最高の3,541,549千円(前期比9.3%増)となり、引き続き堅調に推移しました。」

    受注高は過去最高の3,541,549千円となった一方、受注残高は1,546,387千円、前年同期比93.1%で、受注高増加と受注残高減少が併存している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、受注高2,950,216千円(前年同四半期比43.1%増)、受注残高2,622,032千円(前年同四半期比60.1%増)はともに上場以来過去最高となり、当第3四半期累計期間における事業は計画どおり堅調に推移しております。」

    受注高2,950,216千円、受注残高2,622,032千円となり、両方が上場以来の過去最高を更新したと記載している。
  15. FY2022-Q2受注高・受注残高の大幅増加への転換有価証券報告書

    「合計 2,310,700 156.9 2,747,726 169.0」

    受注高は2,310,700千円で前年同期比156.9%、受注残高は2,747,726千円で同169.0%となり、前年同期に受注高・受注残高がともに減少した状態から、双方の大幅増加へ転換している。
  16. FY2022-Q1受注高減少・受注残高増加への転換有価証券報告書

    「システムソフトウェア 498,889 91.5 1,213,895 113.4 ハードウェア 183,952 68.3 509,877 161.5 合計 682,841 83.9 1,723,773 124.4」

    受注高は682,841千円、前年同期比83.9%に減少した一方、受注残高は1,723,773千円、前年同期比124.4%に増加した。前年同期の受注高・受注残高とも増加から、受注高減少・受注残高増加へ構成が変化している。
  17. FY2021受注高・受注残高の増加への転換有価証券報告書

    「合計 3,239,608 103.9 1,661,823 101.7」

    通期の受注高は3,239,608千円、前年同期比103.9%、受注残高は1,661,823千円、前年同期比101.7%となり、前年通期の受注高減少・受注残高増加から、双方増加へ変化した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「受注状況につきましては、受注高2,061,148千円(前年同四半期比20.9%減)、受注残高1,637,610千円(前年同四半期比22.4%減)となりました。」

    受注高・受注残高はいずれも前年同期を下回り、受注高20.9%減、受注残高22.4%減となっている。
  19. FY2021-Q2受注高・受注残高の減少継続有価証券報告書

    「受注状況につきましては、前年同四半期と比較して減少となったものの依然として堅調に推移し、受注高1,473,159千円(前年同四半期比28.0%減)、受注残高1,626,282千円(前年同四半期比18.4%減)となりました。」

    前四半期の受注高・受注残高とも増加から変化し、当四半期は受注高28.0%減、受注残高18.4%減となった。
  20. FY2021-Q1受注高・受注残高とも増加への転換有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高814,360千円(前年同四半期比4.1%増)、受注残高1,385,879千円(前年同四半期比3.7%増)となりました。」

    前期通期の受注高減少・受注残高増加から変化し、当四半期は受注高と受注残高の双方が前年同期比で増加している。
  21. FY2020受注高減少・受注残高増加への転換有価証券報告書

    「また、当事業年度の受注状況につきましては、受注高3,117,011千円(前期比4.0%減)、受注残高1,634,239千円(前期比21.7%増)となりました。」

    前期まで受注高・受注残高の双方が増加していた状態から、受注高は4.0%減少する一方、受注残高は21.7%増加する構成へ変化した。
  22. FY2020-Q3受注高・受注残高とも増加への転換有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間の受注状況は、受注高2,604,337千円(前年同四半期比9.4%増)、受注残高2,111,120千円(前年同四半期比26.6%増)となりました。」

    前四半期の受注高増加・受注残高減少から変化し、受注高と受注残高の双方が前年同期比で増加している。
  23. FY2020-Q2受注高増加・受注残高減少への転換有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高2,047,355千円(前年同四半期比7.8%増)、受注残高1,991,794千円(前年同四半期比1.5%減)となりました。」

    前四半期の受注高・受注残高の双方減少から変化し、受注高は前年同期比7.8%増、受注残高は1.5%減となった。
  24. FY2020-Q1受注高・受注残高の減少への反転有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高782,505千円(前年同四半期比32.2%減)、受注残高1,335,853千円(前年同四半期比26.0%減)となりました。」

    前期まで続いていた受注高・受注残高の増加から転じ、受注高は前年同期比32.2%減、受注残高は26.0%減となった。
  25. FY2019受注高・受注残高の増加継続有価証券報告書

    「また、当事業年度の受注状況につきましては、受注高3,246,272千円(前期比24.8%増)、受注残高1,343,278千円(前期比3.5%増)となりました。」

    受注高と受注残高の双方が前期を上回り、受注高は24.8%増、受注残高は3.5%増となった。
  26. FY2019-Q3受注高・受注残高の増加継続有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間の受注状況は、受注高2,380,725千円(前年同四半期比36.4%増)、受注残高1,667,606千円(前年同四半期比35.8%増)となりました。」

    受注高と受注残高の双方が前年同期を上回る状態が続き、受注高は36.4%増、受注残高は35.8%増となった。
  27. FY2019-Q2受注高・受注残高の増加継続有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高1,898,640千円(前年同四半期比61.3%増)、受注残高2,022,173千円(前年同四半期比73.3%増)となりました。」

    受注高と受注残高の双方が前年同期を上回る状態が続き、受注高は61.3%増、受注残高は73.3%増となった。
  28. FY2019-Q1受注高・受注残高の増加継続と増加幅拡大有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高1,154,038千円(前年同四半期比152.8%増)、受注残高1,804,814千円(前年同四半期比80.9%増)となりました。」

    受注高と受注残高の双方が前年同期を上回る状態が続き、受注高は152.8%増、受注残高は80.9%増となった。
  29. FY2018受注高・受注残高とも増加有価証券報告書

    「また、当事業年度の受注状況につきましては、受注高2,601,102千円(前期比28.4%増)、受注残高1,298,402千円(前期比44.8%増)となりました。」

    前期まで続いていた受注高増加・受注残高減少の組み合わせから変化し、通期で受注高と受注残高の双方が増加した。
  30. FY2018-Q3受注高増加・受注残高減少継続有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間の受注状況は、受注高1,745,144千円(前年同四半期比5.3%増)、受注残高1,227,763千円(前年同四半期比16.2%減)となりました。」

    受注高は前年同期比5.3%増加し、受注残高は16.2%減少した。前期以降続いている受注高増加・受注残高減少の組み合わせを確認している。
  31. FY2018-Q2受注高増加・受注残高減少への転換有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高1,177,337千円(前年同四半期比3.0%増)、受注残高1,166,716千円(前年同四半期比1.8%減)となりました。」

    受注高は前年同期比3.0%増に転じ、受注残高は1.8%減となった。前四半期の受注高減少・受注残高増加から、受注状況が再び受注高増加・受注残高減少へ変化している。
  32. FY2018-Q1受注高減少・受注残高増加への転換有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高456,530千円(前年同四半期比19.3%減)、受注残高997,917千円(前年同四半期比2.3%増)となりました。」

    受注高は前年同期比19.3%減に転じた一方、受注残高は2.3%増となり、従来の受注高増加・受注残高減少から状況が変化している。
  33. FY2017受注高増加・受注残高減少継続有価証券報告書

    「また、当事業年度の受注状況につきましては、受注高2,026,185千円(前期比44.5%増)、受注残高896,390千円(前期比14.2%減)となりました。」

    通期でも受注高は44.5%増加した一方、受注残高は14.2%減少し、受注状況の混在が続いている。
  34. FY2017-Q3受注高増加・受注残高減少継続有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間の受注状況は、受注高1,657,015千円(前年同四半期比28.0%増)、受注残高1,465,439千円(前年同四半期比15.7%減)となりました。」

    受注高は前年同期比28.0%増と増加した一方、受注残高は同15.7%減と減少が続き、受注状況の混在が継続している。
  35. FY2017-Q2受注高増加・受注残高減少継続有価証券報告書

    「また、受注状況は、受注高1,143,450千円(前年同四半期比44.1%増)、受注残高1,188,395千円(前年同四半期比19.9%減)となりました。」

    受注高は前年同期比44.1%増と増加した一方、受注残高は同19.9%減と減少が続いており、受注状況は引き続き混在している。
  36. FY2017-Q1受注高反転・受注残高減少継続有価証券報告書

    「また、受注状況は、受注高565,943千円(前年同四半期比195.4%増)、受注残高975,377千円(前年同四半期比56.4%減)となりました。」

    受注高は前年同期比195.4%増と大幅に増加した一方、受注残高は前年同期比56.4%減と減少が続いており、受注状況が混在している。
  37. FY2016悪化有価証券報告書

    「また、当事業年度の受注状況につきましては、受注高1,402,035千円(前期比56.9%減)、受注残高1,044,416千円(前期比57.6%減)となりました。」

    通期の受注高・受注残高が前年同期比でそれぞれ56.9%減、57.6%減となり、受注減少を年次実績として確認している。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間の受注状況は、受注高1,294,867千円(前年同四半期比53.6%減)、受注残高1,737,941千円(前年同四半期比27.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の受注高と受注残高が前年同期を下回った事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「医療ICT化と電子カルテ・クラウドデータ基盤の進展」は、この変遷が動いた38回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療ICT化と電子カルテ・クラウドデータ基盤の進展4回
  3. 2安定した利益を生む企業体質への改革4回
  4. 3大型案件による売上拡大と利益面の悪化3回
  5. 4AIを活用した医療情報サービスの提供3回
  6. 5システム機能強化・バージョンアップと顧客サポート体制の強化2回
  7. 6株価・為替・海外経済・地政学情勢による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソフトマックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「悪化」でした。
報道
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