Komori
コロプラ(3668)・事実営業損失縮小直近の決算(2026-08-05)では「その他」

エンターテインメント事業の第2四半期業績

FY2022-Q2に初出。14回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-05。

14記載
5年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023-Q2悪化FY2023-Q3 – FY2025-H1その他FY2025 – 2026-05-072022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
エンターテインメント事業の減収下での営業損失縮小1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025営業損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は23,264百万円(前連結会計年度比4.9%減)、営業損失は180百万円(前連結会計年度は1,302百万円の営業損失)となりました。」

    エンターテインメント事業は減収となった一方、営業損失は1,302百万円から180百万円へ縮小した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間において、売上高は12,008百万円(前年同期比2.7%減)、営業損失は167百万円(前年同期は479百万円の営業利益)となりました。」

    エンターテインメント事業は売上高が2.7%減少し、営業損益は前年同期の479百万円の利益から167百万円の損失へ転じた。既存タイトルの配信期間長期化に伴う売上逓減と新作リリースに伴う広告宣伝費増加を要因として記載している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は24,474百万円(前連結会計年度比18.2%減)、営業損失は1,302百万円(前連結会計年度は3,320百万円の営業利益)となりました。」

    エンターテインメント事業は売上高が18.2%減少し、営業損益は前年の利益から1,302百万円の損失へ転じた。既存タイトルの売上逓減、新作・ブロックチェーンゲームの先行費用及びサービス終了タイトルが記載されている。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は12,344百万円(前年同四半期比20.0%減)、営業利益は389百万円(同81.9%減)となりました。」

    エンターテインメント事業は売上高20.0%減、営業利益81.9%減となり、前年同四半期を下回った。既存タイトルの逓減とブロックチェーン事業の費用先行も記載している。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,596百万円(前年同四半期比20.8%減)、営業損失は345百万円(前年同四半期は233百万円の営業利益)となりました。」

    エンターテインメント事業の売上高が20.8%減少し、営業損益は前年同期の233百万円の利益から345百万円の損失へ転じた。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は21,988百万円(前年同四半期比3.3%減)、営業利益は2,319百万円(同19.2%減)となりました。」

    エンターテインメント事業は売上高が3.3%減、営業利益が19.2%減となり、前年同四半期を下回った。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は15,434百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は2,150百万円(同9.1%増)となりました。」

    エンターテインメント事業の売上高と営業利益が前年同四半期を上回り、営業利益は9.1%増加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,067百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は233百万円(同70.7%減)となりました。」

    エンターテインメント事業の当第1四半期累計期間について、売上高7,067百万円、営業利益233百万円を記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は31,817百万円、営業利益は4,661百万円となりました。」

    エンターテインメント事業の通期業績として、売上高31,817百万円、営業利益4,661百万円を記載している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は22,748百万円、営業利益は2,869百万円となりました。」

    エンターテインメント事業の第3四半期累計期間について、売上高22,748百万円、営業利益2,869百万円を記載している。
  11. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は15,346百万円、営業利益は1,972百万円となりました。」

    エンターテインメント事業を独立セグメントとして、当第2四半期累計期間の売上高と営業利益を初めて独立したテーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上5回
  3. 2第3四半期累計期間の業績5回
  4. 3投資育成事業の第1四半期業績5回
  5. 4投融資の回収・計画未達リスク4回
  6. 5新規ゲームの投入と立ち上げ3回
  7. 6連結範囲の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エンターテインメント事業の第2四半期業績|コロプラ(3668)の変遷 | Komori