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コロプラ(3668)・事実前進直近の決算(2026-08-05)では「悪化」

投資育成事業の第1四半期業績

FY2022-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-05。

16記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q1悪化FY2023-Q2 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20252022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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コロプラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、売上高は2,668百万円(前連結会計年度比77.8%増)、営業利益は1,180百万円(同1187.7%増)となりました。」

    投資育成事業は売上高・営業利益とも大幅に増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間において、売上高は2,034百万円(前年同期比467.8%増)、営業利益は1,579百万円(前年同期は128百万円の営業損失)となりました。」

    投資育成事業は売上高が2,034百万円、営業利益が1,579百万円となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、売上高は1,500百万円(前連結会計年度比68.3%増)、営業利益は91百万円(前連結会計年度は674百万円の営業損失)となりました。」

    投資育成事業は売上高が増加し、営業損益も前年度の674百万円の損失から91百万円の利益へ転じた。
  4. FY2024-Q2営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は369百万円(前年同四半期比20.0%減)、営業損失は116百万円(前年同四半期は207百万円の営業損失)となりました。」

    投資育成事業は売上高が20.0%減少した一方、営業損失は前年同四半期の207百万円から116百万円へ縮小した。
  5. FY2024-Q1営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は32百万円(前年同四半期比20.6%減)、営業損失は70百万円(前年同四半期は222百万円の営業損失)となりました。」

    投資育成事業は売上高が20.6%減少した一方、営業損失は前年同期の222百万円から70百万円へ縮小した。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は494百万円(前年同四半期比49.1%増)、営業損失は341百万円(前年同四半期は76百万円の営業利益)となりました。」

    投資育成事業は売上高が増加した一方、前年同四半期の営業利益76百万円から営業損失341百万円へ転じた。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は462百万円(前年同四半期比45.1%増)、営業損失は207百万円(前年同四半期は195百万円の営業利益)となりました。」

    投資育成事業は売上高が増加した一方、前年同四半期の営業利益195百万円から営業損失207百万円へ転じた。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は40百万円(前年同四半期比268.4%増)、営業損失は222百万円(前年同四半期は39百万円の営業損失)となりました。」

    投資育成事業の当第1四半期累計期間について、売上高40百万円、営業損失222百万円を記載している。売上高は増加した一方、営業損失は前年同期より拡大した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、売上高は724百万円、営業損失は353百万円となりました。」

    投資育成事業の通期業績として、売上高724百万円、営業損失353百万円を記載している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は331百万円、営業利益は76百万円となりました。」

    投資育成事業の第3四半期累計期間について、売上高331百万円、営業利益76百万円を記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は318百万円、営業利益は195百万円となりました。」

    投資育成事業の第2四半期累計期間について、売上高318百万円、営業利益195百万円を記載している。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は11百万円、営業損失は39百万円となりました。」

    投資育成事業を独立報告セグメントとして開示した当四半期について、売上高11百万円、営業損失39百万円の業績を記載している。
一緒に動いた変遷

「既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上5回
  3. 2新規ゲームの投入と立ち上げ5回
  4. 3第3四半期累計期間の業績5回
  5. 4M&A等による事業規模の拡大5回
  6. 5エンターテインメント事業の第2四半期業績5回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「悪化」でした。
報道
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