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エニグモ(3665)・施策前進

BUYMA TRAVELによる現地体験サービス

FY2019-Q2に初出。21回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022前進FY2023 – FY2027-H12018: 22019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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現地体験予約・ガイドサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「独自性のある高品質なプライベートガイドサービスの拡充やSEO対策の推進等により、プラットフォーム基盤の強化を進めてまいりました。これに加え、ハワイ・グアム拠点の現地子会社(Formal Trans LLC等)のオペレーション統合・内製化を継続して推進しているほか、直販・受注機能及び顧客接点を自社グループ内に取り込み、送迎体制の拡充と事業規模の拡大を図るべくハワイにおけるリムジン事業者(Krystal Enterprise Limousine, Inc.)の買収を行うなど」

    BUYMA TRAVELについて、プライベートガイド、SEO、現地子会社のPMI・内製化、直販機能の取り込み、送迎体制拡充を具体的に進めている。
  2. 2026-06-12前進決算

    「独自性のある高品質なプライベートガイドサービスの拡充やSEO対策の推進、及びアクティビティ、ホテル、レストラン予約等の連携による中長期的なプラットフォームの基盤強化を進めております。」

    BUYMA TRAVELについて、プライベートガイド、SEO、アクティビティ・ホテル・レストラン予約の連携を継続して進めている。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「BUYMA TRAVELを中心として独自性のある高品質なプライベートガイドサービスに、アクティビティ、ホテル、レストラン予約等を連携するとともに、日本人に人気のあるグアム及びハワイを拠点とする孫会社のアクティビティ事業に加え、新たに送迎事業を連結子会社化により強化するなど、積極的に事業戦略を進めております。」

    旅行事業について、プライベートガイドにアクティビティ、ホテル、レストラン予約を連携し、グアム・ハワイのアクティビティ事業に加えて送迎事業も連結子会社化により強化している。
  4. 2026-03-16前進業績予想の修正

    「BUYMA TRAVELを中心として独自性のある高品質なプライベートガイドサービスに、アクティビティ、ホテル、レストラン予約等を連携するとともに、日本人に人気のあるグアム及びハワイを拠点とする孫会社のアクティビティ事業に加え、新たに送迎事業を連結子会社化により強化するなど、積極的に事業戦略を進めております。」

    旅行サービスの連携拡大に加え、グアム・ハワイのアクティビティ事業と新たに連結子会社化した送迎事業を含む事業強化を示している。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの新たな収益の柱としての旅行事業の成長に向け、BUYMA TRAVELを中心として独自性のある高品質なプライベートガイドサービスに、アクティビティ、ホテル、レストラン予約等を連携するとともに、日本人に人気のあるグアム及びハワイを拠点とする孫会社のアクティビティ事業を強化するなど、積極的に事業戦略を進めております。」

    旅行事業について、プライベートガイドに加えてアクティビティ、ホテル、レストラン予約を連携し、グアム・ハワイを拠点とするアクティビティ事業も強化するなど、提供機能と地域展開を具体化している。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「BUYMA TRAVELだけが提供できる高品質なプライベートガイドサービスに、アクティビティ、ホテル、レストラン予約等を連携し、ユーザーの多様なニーズの取り込みに向け、積極的に事業戦略を進めております。」

    旅行事業について、プライベートガイドに加えてアクティビティ、ホテル、レストラン予約を連携するサービス拡充を進めている。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるBUYMA TRAVELを取り巻く環境は、海外旅行需要の回復を追い風に引き続き高成長を維持しており、2024年5月に連結子会社化した株式会社BUYMA TRAVEL(2024年8月1日付で株式会社MEGURUより商号変更)へ、2024年8月1日を効力発生日として吸収分割による事業承継を行い、当社グループの新たな収益の柱としての旅行事業の成長に向け、積極的に事業戦略を進めております。」

    BUYMA TRAVELについて高成長の維持に加え、連結子会社化と吸収分割による事業承継を実施し、旅行事業を新たな収益の柱として組織・事業面で具体化している。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「また、BUYMA TRAVELにおいては、海外旅行需要の回復を追い風に引き続き高成長を維持しており、2024年5月には持分法適用関連会社である株式会社MEGURU(以下「MEGURU」という)の連結子会社化を決議し、当社グループの新たな収益の柱としての旅行事業の成長に向け、積極的に事業戦略を進めております。」

    旅行需要の回復を背景にBUYMA TRAVELの高成長を維持し、2024年5月にMEGURUの連結子会社化を決議して旅行事業を新たな収益の柱として進めている。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「BUYMA TRAVELにおいては、海外旅行需要の回復を追い風に成長を加速しており、持分法適用関連会社である株式会社MEGURUが運営する「Hello Activity」との連携も開始し、第2第3の柱の成長に向けて積極的に戦略を進めております。」

    旅行需要の回復を背景にBUYMA TRAVELの成長加速を記載し、MEGURUのHello Activityとの連携開始を確認している。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「更に、BUYMA TRAVELにおいては、持分法適用関連会社である株式会社MEGURUが運営する「Hello Activity」との連携も開始し、第2第3の柱の成長に向けて積極的に戦略を進めております。」

    BUYMA TRAVELについて、株式会社MEGURUが運営する「Hello Activity」との連携を開始し、旅行関連サービスの拡張を進めている。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2019年8月より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」を独立サイトとして提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界176カ国に在住する約20万人を超えるパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではのパーソナライズされた旅行体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進め、2020年2月にはBUYMA独自の商品ラインナップを揃えてグランドオープンしております。(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の全世界的感染拡大の影響を鑑み、マーケティングを一時停止しておりましたが、旅行需要回復を機にマーケティングを再開しております。)」

    一時停止していたBUYMA TRAVELのマーケティングを、旅行需要回復を機に再開した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、2019年8月より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」を独立サイトとして提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界166カ国に在住する約19万人を超えるパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではのパーソナライズされた旅行体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進め、2020年2月にはBUYMA独自の商品ラインナップを揃えてグランドオープンしております。 (新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の全世界的感染拡大の影響を鑑み、マーケティングを一時停止しております。)」

    BUYMA TRAVELの独立サイト・グランドオープン状態と、感染症拡大を理由とするマーケティング一時停止を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、2019年8月より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」を独立サイトとして提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界164カ国に在住する17万人を超えるパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではのパーソナライズされた旅行体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進め、2020年2月にはBUYMA独自の商品ラインナップを揃えてグランドオープンしております。(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の全世界的感染拡大の影響を鑑み、マーケティングを一時停止しております。)」

    BUYMA TRAVELのグランドオープン後、感染症拡大の影響を鑑みマーケティングを一時停止している状態を継続している。
  14. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「また、当期期初にグランドオープンした「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」は、同感染症拡大防止の観点から、当面の間における各マーケティング施策を停止しております。」

    BUYMA TRAVELはグランドオープン後、感染症拡大防止を理由にマーケティング施策を当面停止する状態となった。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2019年8月より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」を独立サイトとして提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界161カ国に在住する14万6千人を超えるパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではのパーソナライズされた旅行体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進め、2020年2月にはBUYMA独自の商品ラインナップを揃えてグランドオープンしております。」

    BUYMA TRAVELを独立サイトとして提供し、2020年2月にBUYMA独自の商品ラインナップでグランドオープンした。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年8月より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」を独立サイトとして提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界158ヵ国に在住する14万人超のパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではの体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進めております。」

    BUYMA TRAVELを独立サイトとして提供開始し、対象ネットワークが世界156ヵ国・13万人超から158ヵ国・14万人超へ拡大した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、2018年7月31日より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」サービスの提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界156ヵ国に在住する13万人超のパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではの体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進めております。」

    BUYMA TRAVELの現地体験サービスに向け、対象ネットワークが世界152カ国・12万人超から156カ国・13万人超へ拡大し、出品商品の拡充を進めている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、2018年7月31日より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」サービスの提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界152ヵ国に在住する12万人超のパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではの体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進めております。」

    BUYMA TRAVELの提供開始後、152ヵ国・12万人超のパーソナルショッパーを活用した現地体験サービスに向け、出品商品の拡充を継続している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「加えて、2018年7月31日より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」サービスの提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界152カ国に在住する12万人超のパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではの体験”の幅広いサービス提供に向けて出品商品の拡充を進めております。」

    BUYMA TRAVELの提供開始後、世界152カ国・12万人超のネットワークを活用した現地体験サービスに向け、出品商品の拡充を進めている。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、2018年7月31日より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」サービスの提供を開始し、従来のファッションアイテムだけでなく、世界150ヵ国に在住する約12万人のパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではの体験”の幅広いサービス提供に向けて事業環境の整備を進めております。」

    BUYMA TRAVELの提供開始後、世界150ヵ国・約12万人のパーソナルショッパーを活用した現地体験の幅広いサービス提供に向け、事業環境整備を進めている。
  21. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「加えて、平成30年7月31日より「BUYMA TRAVEL(バイマトラベル)」サービスの提供を開始し、今後は従来のファッションアイテムだけでなく、世界145ヵ国に在住する11万人超のパーソナルショッパーから、海外旅行者へ“現地ならではの体験”の提供も実現してまいります。」

    平成30年7月31日に新サービスの提供を開始し、世界145ヵ国・11万人超のパーソナルショッパーを通じて、海外旅行者に現地体験を提供する構想を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「BUYMAの会員獲得と高ARPU化」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BUYMAの会員獲得と高ARPU化10回
  3. 2BUYMAのグローバル展開と韓国市場の拡大9回
  4. 3新規事業分野への出資・提携8回
  5. 4BUYMA経済圏の確立と世界展開8回
  6. 5BUYMAの会員数と商品総取扱高の拡大7回
  7. 6パーソナルショッパーとの連携による出品拡充と社内インフラ強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エニグモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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