エニグモ(3665)・施策前進
政策保有株式の売却による資産効率・財務体質の向上
FY2026に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-12。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却による資産効率化・財務体質改善30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入383,904千円」
政策保有株式の見直し・資産効率化の方針に沿って、投資有価証券を売却し、383,904千円の収入を計上している。 - 2026-06-12前進決算
「当社グループが保有する投資有価証券のうち一部を売却したものであります。」
投資有価証券の一部売却を実施し、第1四半期に352,960千円の投資有価証券売却益を計上している。 - FY2026初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直しによる資産効率の向上及び財務体質の強化を図るためであります。」
上場投資有価証券の一部売却を実施し、2027年1月期までに約800百万円の投資有価証券売却益を見込む資産効率化策を初めて独立したテーマとして開示している。