エニグモ(3665)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2027-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
前中間連結会計期間に213,599千円計上していた投資有価証券評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 213,599」
投資有価証券評価損を213,599千円計上しており、前期中間期には計上がなく、前期通期の99,999千円からも増加している。 - FY2025投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について99,999千円の減損処理を行っております。」
前期には計上されていなかった投資有価証券評価損について、当期は99,999千円の減損処理を行っている。 - FY2024対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 該当事項はありません。」
前期に146,535千円計上した投資有価証券評価損は、当期には計上されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「特別損失は、153,310千円(前期は32,595千円)となりました。これは主として、投資有価証券評価損によるものです。」
投資有価証券の評価額が著しく下落したものについて、146,535千円の投資有価証券評価損を計上している。