Komori
エニグモ(3665)・施策再定義

転職支援サービス「Q転職」のローンチ

FY2025-H1に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-07-23。直近の記載はFY2027-H1。

5記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1達成FY2025 – FY2026-H12024: 120242025: 220252026: 22026
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転職支援サービス「Q転職」の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「今後は当社の事業部門(直接マネジメント体制)として事業を直接統括することにより、経営効率の最適化、ガバナンス体制の強化、及びグループ全体の管理コスト削減を図ってまいります。」

    Q転職を運営するゲツラクについて、完全子会社としての運営から、2026年9月8日付の吸収合併により当社の事業部門が直接統括する体制へ変更している。
  2. 2026-07-23再定義発生事実

    「ゲツラクを当社に包括統合(吸収合併)した上で、当社の事業部門(直接マネジメント体制)として事業を直接統括していく」

    転職支援サービス「Q転職」を運営する事業について、独立法人による運営から当社の事業部門による直接マネジメントへ運営形態を変更している。サービス終了ではなく、事業の包括統合を予定している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ゲツラクは、20代若手の転職支援を得意としており、当社と協同でQ転職の開発運営を行っておりますが、今後更なる連携強化を通じてサービス拡大するにあたって、両社一体となって人材関連事業を運営することでより成長を加速することができると考えることから、ゲツラクを完全子会社化することといたしました。」

    Q転職のローンチ後、共同開発・運営会社であるゲツラクを完全子会社化し、人材関連事業を一体運営してサービス拡大を加速する方針を具体化している。
  4. FY2025達成有価証券報告書

    「新規事業として転職支援サービス「Q転職」をローンチし」

    前ファイリングで予定としていた転職支援サービス「Q転職」について、実際のローンチを記載している。
  5. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「新規事業として転職支援サービス「Q転職」のローンチを予定しており」

    新規事業として転職支援サービス「Q転職」のローンチ予定を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「新規事業分野への出資・提携」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業分野への出資・提携3回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの赤字化2回
  4. 3BUYMA TRAVELによる現地体験サービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エニグモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の発生事実で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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