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WIZE(3664)・施策前進

海外事業の推進

FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2022。

19記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q3前進FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – FY20222016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 320222023: 1
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ゲームタイトルの海外配信・ライセンスアウトによるグローバル展開17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「「sin 七つの大罪X-TASY」が全世界に、「英雄伝説 暁の軌跡M(モバイル)」が韓国向けに新たに配信され」

    「sin 七つの大罪X-TASY」の全世界配信及び「英雄伝説 暁の軌跡M(モバイル)」の韓国配信を実施した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これまで日本のみで配信しておりました「英雄伝説 暁の軌跡M(モバイル)」が7月27日に韓国向けに配信が開始され、当第3四半期連結累計期間の売上に貢献しました。」

    海外展開について、従来日本のみで配信していたタイトルを7月27日に韓国へ配信開始した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これまで日本国内及び台湾など一部海外地域で配信中であった「sin 七つの大罪 X-TASY」が4月26日より全世界に配信を開始したことにより売上は好調に推移しました。」

    「sin 七つの大罪 X-TASY」について、2022年4月26日から全世界配信を開始し、海外展開が具体的な実行段階に進んだ。
  4. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度中に複数タイトルをグローバル又はアジア圏にて配信開始する予定です。」

    海外展開について、2022年12月期中に複数タイトルをグローバル又はアジア圏で配信開始する計画を示し、従来の2022年度以降という計画より当期中の実施時期を明示した。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「海外展開に関しては、版権獲得と海外事業パートナーの開拓を進めており、2022年度以降に複数タイトルをアジア圏にて配信開始をする予定です。」

    海外版権の獲得と海外事業パートナーの開拓を継続し、2022年度以降にアジア圏で複数タイトルを配信する計画を示している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これらのゲーム事業、新規事業での海外展開により国外での収益獲得を目指してまいります。」

    ゲーム事業及び新規事業の海外展開により国外収益を獲得する方針を、2021年12月期の計画として継続している。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「またグローバル市場に向けての展開については、2020年9月16日にプロデュースタイトル「sin七つの大罪」をシンガポール及びマレーシアへ配信開始しました。」

    プロデュースタイトル「sin七つの大罪」をシンガポール及びマレーシアへ配信開始し、グローバル展開を具体的に進めた。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業につきましては、前連結会計年度に引き続き、国内外の有力デベロッパーとの共同開発プロジェクトの推進とそれに伴う新規タイトルの共同開発及び配信中タイトルの運営強化に取り組みました。」

    国内外の有力デベロッパーとの共同開発、新規タイトルの開発・配信及び配信中タイトルの運営強化を継続している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、同28日に韓国ネプチューン社との共同開発タイトルである「ナナカゲ~7つの王国と月影の傭兵団~」を新たに配信しました。」

    韓国ネプチューン社との共同開発タイトルを配信開始し、海外パートナーとの共同開発・配信が新たな実行段階に進んだ。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「モバイルゲーム事業につきましては、前連結会計年度に引き続き、国内外の有力デベロッパーとの共同開発プロジェクトの推進とそれに伴う新規タイトルの共同開発及び配信中タイトルの運営強化に取り組みました。」

    国内外の有力デベロッパーとの共同開発プロジェクトを継続し、海外を含む共同開発・配信による事業展開を引き続き進めている。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「海外パートナーとの共同開発プロジェクトの推進につきましては、かねてより進めていた中国Capstone社との2作目のサッカーゲームタイトル「モバサカULTIMATE FOOTBALL CLUB」の日本配信を同年8月29日に、中国においては中国テンセントゲームス社がパブリッシャーとなり同年9月12日に配信を開始しました。また、韓国ネプチューン社との共同開発タイトル「ナナカゲ~七つの王国と月影の傭兵団~」につきましては、同年11月にクローズドβテストを行う等、配信開始に向けて着実に進展しております。」

    中国Capstone社との共同開発タイトルを日本及び中国で配信開始し、韓国ネプチューン社とのタイトルではクローズドβテストを実施するなど、海外共同開発・配信が具体的に進展した。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「モバサカULTIMATE FOOTBALL CLUB」の日本、韓国での平成30年夏頃の配信を決定し、また、中国においては中国大手パブリッシャーであるテンセント社のプラットフォームでの2018年下期の配信が確定する等、配信開始に向け進展しております。」

    中国Capstone社との2作目について日本・韓国・中国での配信計画が具体化し、国内外の共同開発タイトルの開発も進んでいる。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、中国Capstone社と共同で開発した1作目のサッカーゲーム「モバサカCHAMPIONS MANAGER」につきましては、同2月8日に台湾、香港、マカオへの配信を開始し、続いて同26日よりグローバル版の世界142ヶ国への配信を開始いたしました。」

    「モバサカCHAMPIONS MANAGER」を台湾・香港・マカオ、続いて世界142ヶ国へ配信開始した。海外事業は共同開発・グローバル配信の具体的な実行段階に進展している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外展開につきましては、上述の「モバサカ CHAMPIONS MANAGER」と同様のスキームによる新規タイトルの開発と配信による売上の拡大を図るべく共同開発契約締結に向け営業活動を行いました。」

    「モバサカ CHAMPIONS MANAGER」の中国版・日本版の配信と売上拡大、同様の共同開発スキームによる新規契約獲得に向けた営業活動を継続している。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「中国Capstone社と共同で開発を進めていた「モバサカ CHAMPIONS MANAGER」においては、本年5月25日に配信を開始した中国版に続き、9月7日に日本版の配信を開始し、順調に売上を伸ばしております。海外展開につきましては、上述の「モバサカ CHAMPIONS MANAGER」と同様のスキームによる新規タイトルの開発と配信による売上の拡大を図るべく共同開発契約締結に向け営業活動を行っております。」

    中国版に続き「モバサカ CHAMPIONS MANAGER」の日本版を9月7日に配信開始した。加えて、同様の共同開発スキームによる新規タイトルの開発・配信に向けた営業活動を開始している。
  16. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「中国Capstone社と共同で開発を進めていた「モバサカ CHAMPIONS MANAGER (旧称「Project CMM」)」の中国での配信については、5月25日にiOS版、また、6月2日にAndroid版の配信を開始いたしました。」

    「モバサカ CHAMPIONS MANAGER」の中国配信について、iOS版を5月25日、Android版を6月2日に開始した。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業の推進につきましては、昨年12月に配信を開始した「魔法少女 まどか☆マギカ」の中国での運営を管理、サポートするとともに、開発中の「モバサカ CHAMPIONS MANAGER (旧称「Project CMM」)」の配信開始に向け準備を進めました。」

    中国で配信済みタイトルの運営管理・サポートを行う一方、別の新規タイトルについて配信開始に向けた準備を進めた。さらに海外配信売上の計上も開始した。
  18. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、「LUMINES パズル&ミュージック」を7月に国内及び海外一部地域で先行配信し、9月に世界169の国と地域への配信を開始するなど、グローバル展開を加速させました。」

    「LUMINES パズル&ミュージック」を7月に国内及び海外一部地域で先行配信し、9月に世界169の国と地域への配信を開始した。グローバル展開について具体的な配信段階に進んでいる。
  19. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「海外事業の推進に取り組みました。さらに、海外事業として、中国オンラインパブリッシャー大手であるMorning Tec社(中華人民共和国 上海市)との「18 キミトツナガルパズル」の中国での配信に係るライセンスアウト契約による売上を計上いたしました。」

    海外事業の推進を掲げ、中国でのライセンスアウトを具体的に実施している。
一緒に動いた変遷

「今秋から翌年にかけての新規タイトル配信」は、この変遷が動いた19回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109844★123456
  1. ★この変遷
  2. 1今秋から翌年にかけての新規タイトル配信11回
  3. 2モバイルゲームの開発と運営10回
  4. 3新株予約権行使による株式・資本金増加9回
  5. 4第三者割当新株予約権による資金調達8回
  6. 5持分法適用会社の投資損失計上4回
  7. 6キッチン雑貨事業の店舗・通販成長未達リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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