アプリプラットフォーム・提携先への依存
FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
外部の主要配信プラットフォームを通じてゲームアプリを提供する事業構造が再掲された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
外部の主要配信プラットフォームを通じてゲームアプリを提供する事業構造が再掲された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する事業構造が再掲された。 - FY2022対処有価証券報告書
「Google LLC 2,928 9.2 Apple Inc. 2,852 9.0」
総販売実績に占めるGoogle及びAppleの割合は9.2%及び9.0%となり、前期の10.8%及び11.0%から低下した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
外部の主要配信プラットフォームを通じてゲームアプリを提供する事業構造が再掲された。 - FY2021対処有価証券報告書
「Apple Inc. 3,441 11.0 Google LLC 3,380 10.8」
総販売実績に占めるApple及びGoogleの割合は11.0%及び10.8%となり、前期の12.5%及び12.6%から低下した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する事業構造が再掲された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する事業構造が再掲された。 - FY2020対処有価証券報告書
「Apple Inc. 3,967 12.5 Google LLC 4,010 12.6」
総販売実績に占めるApple及びGoogleの割合は、それぞれ12.5%、12.6%となり、前期の各16.1%から低下した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、自社で開発したオリジナルスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle Inc.が運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する構造が再掲された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「エンターテインメント事業では、自社で開発したオリジナルスマートデバイス向けゲームアプリケーションをApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle Inc.が運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」
ゲームアプリをApp Store、Google Play等の配信プラットフォームを通じて提供する構造が再掲された。 - FY2019対処有価証券報告書
「Apple Inc. 5,967 16.1 Google Inc. 5,984 16.1」
当連結会計年度の販売実績に占めるApple及びGoogleの割合はそれぞれ16.1%となり、前期の20.3%から低下した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「Apple Inc. 9,430,684千円 27.3%、Google Inc. 8,960,369千円 25.9%」
主要プラットフォーム2社への販売依存が継続し、総販売実績に占める割合はAppleが27.3%、Googleが25.9%となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループのエンターテインメント事業では、App Store及びGoogle Play等のプラットフォーム運営事業者を介して利用者にコンテンツを提供しております。」
料率変更・提携解消等のリスクを記載。主要販売先はApple Inc.が5,829,358千円(25.4%)、Google Inc.が5,661,433千円(24.7%)。