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エイチームホールディングス(3662)・リスク再掲

アプリプラットフォーム・提携先への依存

FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。

16記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017対処FY2022再掲FY2024-Q2 – 2026-10-072016: 12017: 120172018: 020182019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
主要アプリ配信プラットフォームへの依存62社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    外部の主要配信プラットフォームを通じてゲームアプリを提供する事業構造が再掲された。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    外部の主要配信プラットフォームを通じてゲームアプリを提供する事業構造が再掲された。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する事業構造が再掲された。
  4. FY2022対処有価証券報告書

    「Google LLC 2,928 9.2 Apple Inc. 2,852 9.0」

    総販売実績に占めるGoogle及びAppleの割合は9.2%及び9.0%となり、前期の10.8%及び11.0%から低下した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」という。)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    外部の主要配信プラットフォームを通じてゲームアプリを提供する事業構造が再掲された。
  6. FY2021対処有価証券報告書

    「Apple Inc. 3,441 11.0 Google LLC 3,380 10.8」

    総販売実績に占めるApple及びGoogleの割合は11.0%及び10.8%となり、前期の12.5%及び12.6%から低下した。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する事業構造が再掲された。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、主に自社で開発したスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle LLCが運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する事業構造が再掲された。
  9. FY2020対処有価証券報告書

    「Apple Inc. 3,967 12.5 Google LLC 4,010 12.6」

    総販売実績に占めるApple及びGoogleの割合は、それぞれ12.5%、12.6%となり、前期の各16.1%から低下した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、自社で開発したオリジナルスマートデバイス向けゲームアプリケーション(以下「ゲームアプリ」)をApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle Inc.が運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    ゲームアプリをApp Store、Google Play等の外部配信プラットフォームを通じて提供する構造が再掲された。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業では、自社で開発したオリジナルスマートデバイス向けゲームアプリケーションをApple Inc.が運営するApp Store及びGoogle Inc.が運営するGoogle Play等の専用配信プラットフォームを通じて、世界中の人々に提供しております。」

    ゲームアプリをApp Store、Google Play等の配信プラットフォームを通じて提供する構造が再掲された。
  12. FY2019対処有価証券報告書

    「Apple Inc. 5,967 16.1 Google Inc. 5,984 16.1」

    当連結会計年度の販売実績に占めるApple及びGoogleの割合はそれぞれ16.1%となり、前期の20.3%から低下した。
  13. FY2017悪化有価証券報告書

    「Apple Inc. 9,430,684千円 27.3%、Google Inc. 8,960,369千円 25.9%」

    主要プラットフォーム2社への販売依存が継続し、総販売実績に占める割合はAppleが27.3%、Googleが25.9%となった。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループのエンターテインメント事業では、App Store及びGoogle Play等のプラットフォーム運営事業者を介して利用者にコンテンツを提供しております。」

    料率変更・提携解消等のリスクを記載。主要販売先はApple Inc.が5,829,358千円(25.4%)、Google Inc.が5,661,433千円(24.7%)。
一緒に動いた変遷

「優秀な技術者の確保・育成とグループ内人材交流」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な技術者の確保・育成とグループ内人材交流3回
  3. 2EC事業のフルフィルメント強化と品質・ユーザビリティ優先3回
  4. 3株式付与ESOP信託による従業員の経営参画と企業価値向上2回
  5. 4業績連動型株式報酬による役員の中長期的な業績向上2回
  6. 5グループ経営体制・内部管理・コーポレートガバナンスの強化2回
  7. 6機動的な資本政策と資本効率向上のための自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチームホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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