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アイスタイル(3660)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」

「@cosme」の利用者基盤の拡大

FY2016に初出。17回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-13。

17記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2022 – FY20252016: 12017: 220172018: 120182019: 320192020: 420202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今では、国内女性人口の3分の1を超える月間ユーザーにご利用いただくほど、多くの生活者に支持されてまいりました。」

    @cosmeの利用者基盤について、国内女性人口の3分の1超というFY2023からの指標が再掲された。
  2. FY2023利用者浸透度指標の更新有価証券報告書

    「今では国内女性人口の3分の1を超える月間ユーザーに使っていただけるほど、多くの女性に支持されてまいりました。」

    「@cosme」の利用者基盤について、従来の年代別利用率から、国内女性人口の3分の1超という月間ユーザー規模の指標が示された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、ユーザーアクション活性化に向けた施策が奏功し、MAU(月間アクティブユーザー数)、年間クチコミ投稿数およびアプリダウンロード数は、過去最高水準を記録いたしました。」

    ユーザーアクション活性化施策により、MAU、年間クチコミ投稿数、アプリダウンロード数が過去最高水準となったとの説明を通期でも確認している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、ユーザーアクション活性化に向けた施策が奏功し、MAU(月間アクティブユーザー数)、年間クチコミ投稿数およびアプリダウンロード数は、過去最高水準を記録いたしました。」

    「@cosme」のユーザーアクション活性化施策により、MAU、年間クチコミ投稿数、アプリダウンロード数が過去最高水準となった。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、新型コロナウイルスの感染防止を目的とした外出自粛による需要増で、前年比で売上高168.5%と引き続き強い成長率を維持しております。」

    ECは外出自粛による需要増を背景に前年比168.5%の売上高となり、前期から続く強い成長が再確認された。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「さらには、新型コロナウイルスの影響により社会全体で外出自粛が進み、ECを日常的に利用する人が増えたことや、普段ECでは販売しないブランドの商品を取り扱うことが出来たこともあり、前年成長率185%を記録し大幅に増収いたしました。」

    ECについて、日常利用者の増加や通常はECで扱わないブランド商品の取扱いを背景に、前年成長率185%を記録した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、第2四半期に実施したスペシャルイベントの流通総額が前期実績を上回った他、引き続きリピート購入者が増加していることにより、着実に成長いたしました。」

    ECではリピート購入者の増加が続き、スペシャルイベントの流通総額も前期実績を上回ったと説明している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ECにおきましては、スペシャルイベントによる流通総額が見込みを下回るものの、前年を超える実績で売上に寄与し、さらに新規顧客の獲得につながりました。また、リピート購入が増えたことにより着実に成長いたしました。」

    ECではスペシャルイベントの流通総額が見込みを下回った一方、前年超の実績、新規顧客の獲得、リピート購入の増加が記載されている。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ECにおきましては、新規顧客や既存顧客によるリピートが増えたことで着実に成長し、消費税増税前の駆け込み需要もあり、過去最高の成長率を記録して大幅に増収いたしました。」

    新規顧客の増加と既存顧客のリピート増加が確認され、ECが過去最高の成長率で大幅増収となった。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「@cosmeブランドの認知拡大や新規ユーザーの獲得によって、プラットフォーム全体の価値が向上いたしました。」

    大規模プロモーションによるブランド認知拡大と新規ユーザー獲得について、前四半期までの説明を通期でも確認している。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これにより一時的に大きく減益となりましたが、@cosmeブランドの認知拡大や新規ユーザーの獲得によって、プラットフォーム全体の価値が向上いたしました。」

    大規模プロモーションを通じた@cosmeブランドの認知拡大と新規ユーザー獲得が、会社の認識として示された。
  12. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「なお下期にて、BtoBサービスにおきましては、4月より化粧品メーカー向けの新サービスを提供する予定であります。また、BtoCサービスにおきましてもリニューアルを予定しており、積極的なプロモーションは来期以降を想定しております。」

    BtoCサービスのリニューアルは継続予定だが、積極的なプロモーションによる事業拡大時期を来期以降とし、前四半期の「下期以降」から後ろに置いている。
  13. FY2018-Q1BtoC有料会員数の減少と刷新予定有価証券報告書

    「BtoCサービスにおきましては、主に「Bloombox」の有料会員数が減少したことにより減収となっております。なお、「Bloombox」やプレミアム会員向けサービスは、第3四半期以降順次リニューアル予定であるため、プロモーション等による事業拡大は下期以降を見込んでおります。」

    BtoCではBloombox有料会員数の減少が減収要因となり、サービス刷新とプロモーションによる拡大時期を第3四半期以降・下期以降へ置いている。
  14. FY2017-Q2収益性重視への重点移行有価証券報告書

    「なお、当社グループが運用するサービスサイトの月間のサイト訪問者(ユニークユーザー)数につきましては、特段のプロモーションを行っていないながら、安定的に推移していると認識しております。ユニークユーザー数もKPIの一つの為、SEO対策や訪問頻度の向上により増加を図っておりますが、それ以上にユーザー一人当たりの収益を上げることを目標にサービス設計を進めてまいりました。」

    ユニークユーザー数は安定推移と認識し、増加施策を続けつつも、ユーザー一人当たり収益の向上をより重視するサービス設計を示している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「現在では@cosmeは20~30代の女性の過半数が毎月利用するサイトにまで成長いたしました。」

    主要な利用者浸透度についての会社認識が示されている。
一緒に動いた変遷

「「@cosme store」の出店加速と新業態開発」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「@cosme store」の出店加速と新業態開発5回
  3. 2送料無料キャンペーンによるEC購入件数の拡大4回
  4. 3@cosmeのBtoC・BtoB収益構造の強化3回
  5. 4業務提携・M&Aによる事業規模拡大と収益源多様化3回
  6. 5事業拡大に伴う資金調達・流動性の確保3回
  7. 6日本で培った資産を基盤とするアジア展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイスタイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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