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アイスタイル(3660)・方針再掲

安定配当と成長投資の両立

FY2016に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。

24記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q2 – FY2024-Q32016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針459社が書いているテーマ・逆風0社・追い風461社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの462件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月12日開催の取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 89百万円 ② 1株当たりの金額 1円00銭」

    FY2025に復配した期末配当について、総額89百万円、1株当たり1円の支払いが中間期の財務情報で確認された。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「2019年6月期より無配としておりましたが、財務基盤が安定したことや一定の利益を確保できる事業基盤が整ったため復配いたしました。」

    2019年6月期から中止していた定期配当について、FY2025に復配した。基準日配当は1株当たり1円、総額89百万円である。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も配当は実施されておらず、定期配当を行わず事業投資等を優先する従来方針と整合している。
  4. FY2024株主優待の具体化有価証券報告書

    「化粧品オンラインショッピングサイト「@cosme SHOPPING」商品購入時にご利用可能な割引券6,400円相当(600円相当×4枚、1,000円相当×4枚)及び「@cosme STORE」等の化粧品専門店でご利用可能なお買い物割引券(10%割引券×3枚)を贈呈いたします。」

    配当とは別の株主還元策として、@cosme SHOPPING及び@cosme STORE等で利用できる株主優待の内容を具体的に開示した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2019年6月期より無配としておりましたが、財務基盤が安定したことや一定の利益を確保できる事業基盤が整ったため、中長期成長を見据えた事業投資や財務の健全性とのバランスを鑑みながら、適切な時期に復配する方向性で考えております。」

    定期配当を中止していた従来方針から、財務基盤と利益基盤の安定を踏まえ、適切な時期の復配を検討する方向へ方針を強めた。ただし具体的な復配時期や金額は示していない。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当は実施されておらず、事業投資を優先し定期配当を行わない従来の方針と整合している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当は実施されておらず、事業投資を優先し定期配当を行わない方針と整合している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、事業への投資を優先するため、2019年6月期より定期配当を中止することといたしました。今後は、事業成長による企業価値の向上によって、株主の皆様に報いてまいります。」

    事業投資と内部留保を優先し、定期配当を行わない方針が通期の配当政策でも維持されている。当連結会計年度も配当金支払額はない。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    事業投資を優先し定期配当を中止する従来の配当方針と整合的に、当第3四半期連結累計期間も配当は実施されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、配当金の支払額はありません。」

    事業投資を優先し定期配当を中止する方針と整合的に、当第1四半期も配当は実施されていない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    事業投資を優先し定期配当を中止する従来の配当方針と整合的に、当第2四半期連結累計期間も配当は実施されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、配当金の支払額はありません。」

    事業投資を優先し定期配当を中止する従来の配当方針と整合的に、当四半期も配当は実施されていない。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、事業への投資を優先するため、2019年6月期より定期配当を中止することといたしました。今後は、事業成長による企業価値の向上によって、株主の皆様に報いてまいります。」

    事業投資を優先し定期配当を中止する方針と、事業成長による企業価値向上を通じて株主に報いる考えを再確認している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、事業への投資を優先するため、2019年6月期より定期配当を中止することといたしました。今後は、事業成長による企業価値の向上によって、株主の皆様に報いてまいります。」

    事業投資を優先し、2019年6月期から定期配当を中止する方針を通期の配当政策でも確認している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月3日 取締役会 普通株式 32 0.5 2018年6月30日 2018年9月27日 利益剰余金」

    2018年6月期について、総額32百万円、1株当たり0.5円の配当を実施したことが確認される。一方、2019年6月期から定期配当を中止する方針は前回開示から変わっていない。
  16. FY2018後退有価証券報告書

    「なお、事業への投資を優先するため、2019年6月期より定期配当を中止することといたしました。今後は、事業成長による企業価値の向上によって、株主の皆様に報いてまいります。」

    2018年6月期は1株0.5円の期末配当を実施する一方、事業投資を優先し2019年6月期から定期配当を中止する方針へ変更した。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年8月10日開催の当社取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 32百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 0円50銭」

    利益還元方針に沿って、1株当たり0.5円、総額32百万円の配当を実施した。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つと認識しており、事業の効率化及び拡大に必要な内部留保の充実を勘案しながら、その時々の当社グループの経営成績及び財政状態並びにそれらの見通しに応じた適切な利益還元策を実施することを基本方針としております。」

    利益還元を重視しつつ、内部留保を企業価値向上・経営基盤強化・事業拡大への投資に用いる方針。
一緒に動いた変遷

「@cosmeのBtoC・BtoB収益構造の強化」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1@cosmeのBtoC・BtoB収益構造の強化4回
  3. 2「@cosme store」の出店加速と新業態開発3回
  4. 3技術革新への対応と迅速なシステム開発3回
  5. 4人材の獲得・育成・定着3回
  6. 5サービス間の連携による提供価値向上3回
  7. 6「@cosme」から「@cosme shopping」への送客強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイスタイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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