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ネクソン(3659)・施策前進

モバイル・ネイティブアプリ開発力の強化

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025-H1。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「3月の配信開始以降、MAU、課金ユーザー数、ARPPUいずれの指標においても好調を維持し、業績に大きく貢献いたしました。」

    『マビノギモバイル』の韓国配信開始とMAU、課金ユーザー数、ARPPUの好調を通じ、モバイル向けタイトル開発・配信基盤の新たな成果を記載している。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「5月21日に中国で配信を開始した『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)においては、中国のファンの好みに合わせたローカライズを行った結果、想定を超えるプレイヤーエンゲージメントを引き出すことに成功いたしました。」

    中国で『アラド戦記モバイル』の配信を開始し、ローカライズを通じて想定を超えるプレイヤーエンゲージメントを実現した。モバイル開発・配信基盤の中国展開が具体化した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月に配信を開始したモバイル・PCクロスプラットフォーム対応の『Wars of Prasia』が大きく増収寄与しました。」

    新規タイトルの開発・配信基盤について、2023年3月開始のモバイル・PCクロスプラットフォーム対応タイトル『Wars of Prasia』の配信と増収寄与が確認された。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「モバイル事業では、『V4』及び『風の王国:Yeon』 (The Kingdom of the Winds: Yeon)が減収となったものの、『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)及び『HIT2』の増収寄与や、『ブルーアーカイブ』 (Blue Archive)、『FIFA ONLINE 4 M』及び『FIFA MOBILE』の成長により、売上収益は前期比で大幅に増加しました。」

    新作タイトルの配信・収益貢献が年間ベースで確認され、『アラド戦記モバイル』及び『HIT2』の増収寄与が記載された。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、主力タイトルの『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4』や韓国『メイプルストーリー』(MapleStory)の成長に加え、3月24日に配信を開始した『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)及び8月25日に配信を開始した『HIT2』の貢献により、過去最高の四半期連結会計期間の売上収益を達成しました。」

    2022年3月24日に配信を開始した『アラド戦記モバイル』及び8月25日に配信を開始した『HIT2』が、主力タイトルの成長とともに過去最高の四半期売上収益に貢献した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「3月24日に韓国で配信を開始した『アラド戦記モバイル』(Dungeon&Fighter Mobile)が好調なスタートをきりました。」

    韓国で『アラド戦記モバイル』の配信を開始し、新規モバイルタイトルの開発・配信基盤について具体的なローンチ実績を記載した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、モバイルゲームの開発・配信については、主にNEXON Korea Corporation、Pixelberry Studios及びNAT GAMES Co., Ltd.において行っております。」

    NEXON Korea、Pixelberry Studios及びNAT GAMES等を含むグループのモバイル開発・配信基盤を引き続き示している。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「日本においては、前連結会計年度に配信を開始した『TRAHA』、『V4』及び『FIFA MOBILE』に加えて、当第1四半期連結累計期間に配信を開始した『ブルーアーカイブ』(BlueArchive)の増収寄与により、売上収益が前年同期比で増加しました。」

    日本で『ブルーアーカイブ』の配信を開始し、複数のモバイルタイトルによる増収寄与を具体化した。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「モバイル事業も、自社の人気タイトルのモバイル向けサービス『風の王国:Yeon』(The Kingdom of The Wind:Yeon)、『KartRider Rush+』及び『FIFA MOBILE』や『V4』の増収寄与により、売上収益が大きく増加しました。」

    『風の王国:Yeon』『KartRider Rush+』『FIFA MOBILE』『V4』などのモバイルタイトルが増収に寄与し、モバイル開発・配信基盤の成果が具体化した。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間に配信を開始した『風の王国:Yeon』(The Kingdom of The Wind:Yeon)が好調に推移し想定を大幅に上回ったことに加えて、第2四半期連結会計期間に配信を開始した『KartRider Rush+』や『EA SPORTS™ FIFA MOBILE』、また前第4四半期連結会計期間に配信を開始した『V4』が増収寄与しました。」

    『KartRider Rush+』『EA SPORTS™ FIFA MOBILE』『V4』など複数のモバイルタイトルの配信と増収寄与を記載し、モバイル向けタイトル展開が進んだ。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「モバイル事業では、前第4四半期連結会計期間に配信を開始した『V4』、当第2四半期連結会計期間に配信を開始した『KartRider Rush+』及び『EA SPORTS™ FIFA MOBILE』の増収寄与により、売上収益は前年同期比で増加いたしました。」

    韓国で『V4』に加え、『KartRider Rush+』及び『EA SPORTS FIFA MOBILE』の配信を開始し、モバイル事業の新規タイトルラインナップと増収寄与が進んだ。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「韓国においては、主力PCオンラインゲームである『メイプルストーリー』(Maplestory)や『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4』(以下『FIFA ONLINE 4』)が好調に推移したことに加え、大型アップデートが奏功した『アラド戦記』(Dungeon&Fighter)や、新規シーズンパスや新規キャラクターの導入、旧正月プロモーションが好評であった『Sudden Attack』が成長したことから、PCオンライン事業の売上収益が前年同期比で増加いたしました。モバイル事業においても、前第4四半期連結会計期間に配信を開始した『V4』の増収寄与に加え、『メイプルストーリーM』(MapleStory M)や『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』(以下『FIFA ONLINE 4M』)が好調に推移したことから、売上収益が前年同期比で増加しました。」

    韓国で『V4』、その他の地域で『World of Dragon Nest』及び『V4』の配信を開始し、モバイルタイトルの地域展開と増収寄与を記載している。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「韓国においては、『EA SPORTS ™ FIFA ONLINE 4M』(以下『FIFA ONLINE 4M』)や『メイプルストーリーM』(MapleStory M)が好調に推移したほか、第1四半期連結会計期間以降に配信を開始した『TRAHA』及び『Lyn:The Lightbringer』の増収寄与により、モバイル事業の売上収益は前年同期比で増加いたしました。日本においては、『メイプルストーリーM』(MapleStory M)、『メイプルストーリー2』(MapleStory 2)、『FAITH』(AxE)、また当第3四半期連結会計期間に配信を開始した『ArkResona』からの増収寄与があった一方で、『OVERHIT』、『真・三國無双 斬』(Dynasty Warriors:Unleashed)及びモバイルブラウザゲームが前年同期比で減収したことから、売上収益は前年同期比で減少いたしました。」

    当第3四半期連結会計期間に『TRAHA』『Lyn:The Lightbringer』等の新作が増収に寄与し、日本では『ArkResona』の配信も開始した。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「モバイル事業では、『OVERHIT』及び『AxE』等が前年同期比で減収した一方で、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』(以下『FIFA ONLINE 4M』)や、当第2四半期連結会計期間に配信を開始した『TRAHA』及び第1四半期連結会計期間に配信を開始した『Lyn:The Lightbringer』等からの増収寄与により、モバイル事業の売上収益は前年同期比で増加いたしました。」

    モバイル事業で『TRAHA』を第2四半期会計期間に、『Lyn:The Lightbringer』を第1四半期会計期間に配信開始し、新作ラインナップを拡充した。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「一方、モバイル事業では、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4M』(以下『FIFA ONLINE 4M』)や、当第1四半期連結累計期間に配信を開始した『Spiritwish』、『Lyn:The Lightbringer』等複数の新作タイトルによる増収寄与を、『OVERHIT』及び『AxE』等の減収が上回ったこと等により、モバイル事業の売上収益は前年同期比で減少いたしました。日本においては、『FAITH』(AxE)、『真・三国無双 斬』(Dynasty Warriors:Unleashed)、『OVERHIT』及び当第1四半期連結累計期間に配信を開始した『DarkAvenger X』からの増収寄与により、売上収益は前年同期比で増加いたしました。北米においては、『Choices: Stories You Play』、『ドミネーションズ』(Dominations)が前年同期比で減収したものの、『メイプルストーリー M』(Maplestory M)、『Darkness Rises』及び当第1四半期連結累計期間に配信を開始した『AxE』の増収寄与により、売上収益は前年同期比で増加いたしました。その他の地域においては、『メイプルストーリー M』(Maplestory M)、『Darkness Rises』、『天涯明月刀』(Moonlight Blade)及び当第1四半期連結累計期間に配信を開始した『AxE』からの増収寄与により、売上収益は前年同期比で増加いたしました。」

    韓国で『Spiritwish』『Lyn:The Lightbringer』、日本で『DarkAvenger X』、北米・その他地域で『AxE』など、複数の新作タイトルの配信を開始し、地域別の増収に寄与した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、モバイルゲームの開発・配信については、主に株式会社gloops、ネクソン・コリア・コーポレーション及びピクセルベリー・スタジオズにおいて開発及び配信、ネクソン・エム・インクにおいて配信、ナット・ゲームズ・カンパニー・リミテッド、ビッグ・ヒュージ・ゲームズ・インク、ネクソン・ジーティー・カンパニー・リミテッド及びネクソン・レッド・コーポレーションで開発をしております。」

    モバイルゲームの開発・配信会社としてナット・ゲームズ、ピクセルベリー・スタジオズ等をグループ内に位置づけ、モバイル開発基盤の拡充を記載している。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「北米、その他の地域においては、前第4四半期連結会計期間に連結子会社となったピクセルベリー・スタジオズが配信している『Choices:Stories You Play』(以下『Choices』)からの寄与に加えて、当第3四半期連結会計期間中に配信を開始した『メイプルストーリーM』(MapleStory M)や第2四半期連結会計期間に配信を開始した『Darkness Rises』からの寄与により、売上収益がいずれも前年同期比で2倍超成長しました。」

    北米・その他地域で『Choices』、『メイプルストーリーM』、『Darkness Rises』の配信による収益貢献が進み、売上収益がいずれも前年同期比で2倍超となった。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「韓国においては、主力PCオンラインゲーム『メイプルストーリー』(MapleStory)が好調に推移したほか、前連結会計年度にローンチしたモバイルゲーム『OVERHIT』及び『AxE』、当第2四半期連結会計期間にローンチしたモバイルゲーム『KAISER』が寄与した一方で、『EA SPORTS™ FIFA Online 3』(以下『FIFA Online 3』)の『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4』(以下『FIFA ONLINE 4』)へのサービス移行の影響により、売上収益は前年同期比で僅かに減少しました。」

    韓国で『KAISER』を当第2四半期会計期間にローンチし、『OVERHIT』『AxE』とともにモバイル事業へ寄与した。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「韓国においては、当第1四半期連結累計期間にローンチした『熱血江湖 M』、『Durango: Wild Lands』(以下『Durango』)、前連結会計年度にローンチした『OVERHIT』、『AxE』の寄与により前年同期比でモバイル事業が大きく成長した」

    韓国で当四半期に『熱血江湖 M』『Durango』をローンチし、前年度ローンチの『OVERHIT』『AxE』と合わせてモバイル事業の成長に寄与した。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、今後北米市場で継続的成長が予想されるモバイルゲーム開発基盤の強化を主な目的にピクセルベリー・スタジオズを取得しております。」

    ピクセルベリー・スタジオズの取得により、北米で継続的成長が予想されるモバイルゲーム開発基盤を具体的に拡充した。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「モバイル事業における開発力強化」

    モバイル事業における開発力強化を、引き続き新規ゲームタイトル配信の取り組みとして示している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、グループ内におけるゲーム開発力の強化、他社との共同開発を含めた事業提携、有力なゲーム開発会社への投資等による高品質な新規ゲームタイトルの配信、モバイル事業における開発力強化、既存ゲームタイトルの魅力的なコンテンツアップデートを実施するための事業基盤の更なる強化などに取り組んでまいりました。」

    モバイル事業における開発力強化を、引き続き新規ゲームタイトル配信の取り組みとして示している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、グループ内におけるゲーム開発力の強化、他社との共同開発を含めた事業提携、有力なゲーム開発会社への投資等による高品質な新規ゲームタイトルの配信、モバイル事業における開発力強化、既存ゲームタイトルの魅力的なコンテンツアップデートを実施するための事業基盤の更なる強化などに取り組んでまいりました。」

    モバイル事業における開発力強化を、引き続き新規ゲームタイトル配信の取り組みとして示している。
  24. FY2016再掲有価証券報告書

    「モバイル事業における開発力強化」

    モバイル事業における開発力強化を引き続き新規タイトル拡充の手段としている。
  25. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「モバイル事業における開発力強化」

    モバイル事業の開発力強化を継続している。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「モバイル事業におけるネイティブアプリの開発力強化」

    モバイル事業ではネイティブアプリの開発力を強化する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「モバイルゲーム売上の増加」は、この変遷が動いた26回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171515141211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルゲーム売上の増加17回
  3. 2ストック・オプションによる人材インセンティブ15回
  4. 3PCオンラインゲーム売上の増加15回
  5. 4既存ゲームタイトルのコンテンツアップデート14回
  6. 5売上収益・営業利益の継続的成長12回
  7. 6韓国セグメントの増収・増益11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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