ネクソン(3659)・施策前進
多様な人材の育成・活用と社内環境整備
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保400社が書いているテーマ・逆風3社・追い風410社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの413件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「韓国における社内eラーニングシステムでは、従業員専用のオンライン教育プラットフォームを通じて、職務能力、リーダーシップ、経営学、新入社員教育を含む多様なコースを提供しております。」
人的資本施策について、採用説明会、ゲーム制作サークル支援、産学連携、eラーニング、文化芸術プログラム、柔軟な労働時間及び託児所運営を具体的に記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「韓国における社内eラーニングシステムでは、従業員専用のオンライン教育プラットフォームを通じて、職務能力、リーダーシップ、経営学、新入社員教育を含む多様なコースを提供しております。」
多様な人材の採用・育成、韓国でのeラーニング・文化芸術プログラム・柔軟な労働時間・託児所を具体化し、男女比率、女性管理職比率、男性育児休業取得率を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「同時に、多様な人材が活躍できる環境づくりとして、人種、国籍、性別、宗教、LGBTQ、障害の有無等にかかわりなく、様々な価値観や考え方、専門的知識・経験を有した多様な人材が個性や能力を発揮し活躍できる環境の構築、維持に努めております。」
人材を事業基盤・競争力の源泉と位置づけ、人材の多様性、働きやすい環境、能力・専門性及び管理職のマネジメント能力の向上を方針化し、男女別従業員比率及び女性管理職比率の指標を開示している。