ポールトゥウィンホールディングス(3657)・方針前進
事業シナジーと企業価値向上を基準とする政策保有株式の保有・検証
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1242社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1246件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式 1 99,999 被取得会社の事業領域に当社グループの中核サービスを提供することによる企業価値向上を目的とする取得」
中核サービスの提供による企業価値向上を目的に、非上場株式1銘柄を99,999千円で取得した。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式 1 100,019 サービス・ライフサイクルソリューション事業における相互サービス補完によるシナジーを目的とする取得」
相互サービス補完によるシナジーを目的に、非上場株式1銘柄を100,019千円で取得した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 7 500,265 サービス・ライフサイクルソリューション事業における相互サービス補完によるシナジーを目的とする取得」
政策保有株式について、相互サービス補完によるシナジーを目的に、非上場株式7銘柄を500,265千円取得した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 2 78,018 デバッグ・検証事業における 相互サービス補完によるシナジー」
政策保有株式について、デバッグ・検証事業の相互サービス補完によるシナジーを理由に、当事業年度に非上場株式2銘柄を78,018千円取得したと開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「中長期的な視点で、当社グループの経営における取引関係の構築・維持・強化やシナジー効果の発現可能性等を検討し、企業価値向上につながると判断した場合にのみ保有する方針であり、定期的に投資先の事業活動及び業績をモニタリングすることで経済的合理性を検証しております。」
政策保有株式について、取引関係やシナジー効果、企業価値向上を基準に保有し、投資先を定期的にモニタリングする方針を記載している。