グラフィック制作事業の拡大
FY2021-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-20。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- 2026-10-20前進M&A・子会社異動
「日本を中心とする東アジア発 IP のグローバル展開が加速する中、ゲームの魅力を左右する高品質なイラスト・グラフィック制作に対して、需要の拡大が見込まれております。」
SideによるRobotoのゲーム向けグラフィック制作事業の譲受により、アジア地域の制作体制、人材基盤、顧客ネットワークを獲得する施策を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社HIKEにおいて、株式会社しいたけデジタルの発行済株式の100%を取得、同社を完全子会社化」
アニメ制作体制強化を目的に、株式会社しいたけデジタルを完全子会社化し、グラフィック・アニメ制作基盤を拡張した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「株式会社キュービストでは、8月に株式会社カラフル、Panda Graphics株式会社を吸収合併いたしました。」
グラフィック制作事業を担っていた株式会社カラフルとPanda Graphics株式会社をキュービストへ吸収合併し、事業・機能の集約を進めた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「株式会社キュービストでは、ゲームグラフィック受託開発のシェア向上を目的として、8月にPanda Graphics株式会社を子会社化いたしました。」
ゲームグラフィック受託開発のシェア向上を目的に、Panda Graphics株式会社を子会社化した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社キュービスト、株式会社カラフル、株式会社CRESTでは、グラフィックやゲーム・アニメ制作に関連するメディア・コンテンツ事業の拡大を推進いたしました。」
キュービスト、カラフル、CRESTによるグラフィックおよびゲーム・アニメ制作関連のメディア・コンテンツ事業拡大を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間より米国現地法人1518 Studios, Inc.の業績が反映されております。」
1518 Studios, Inc.の設立および5518 Studios, Inc.からの事業譲受後、その業績が当第1四半期連結累計期間から反映されたことを再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「PTW America, Inc.では、グラフィック制作事業の拡大を目的として、10月に1518 Studios, Inc.を設立しました。同社では、グラフィック制作事業の拡大を目的として、1月に5518 Studios, Inc.から2D・3Dアート、アニメーション、仮想・拡張現実及びプログラミングサービスに関する事業を譲受いたしました。」
1518 Studiosの設立に続き、2D・3Dアート、アニメーション、仮想・拡張現実、プログラミングサービスに関する事業を譲受した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「キュービスト株式会社では、グラフィック制作事業の拡大を目的として、10月に株式会社カラフルを子会社化いたしました。PTW America, Inc.は、グラフィック制作事業の拡大を目的として、10月に1518 Studios, Inc.を設立しました。」
グラフィック制作事業の拡大を目的として、株式会社カラフルの子会社化と1518 Studios, Inc.の設立を実施したことを初めて記載している。