ポールトゥウィンホールディングス(3657)・施策前進
取締役会・監査等委員会・内部監査室によるグループ統制
FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-18。
11記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、取締役会、監査等委員会、指名・報酬委員会、サステナビリティ委員会及び会計監査人を設置するとともに、取締役の諮問機関としてリスクマネジメント委員会を設置しております。」
従来の統治機関に加え、グループ全体のリスクを横断的・網羅的に把握、評価、分析し、取締役会へ助言・提言するリスクマネジメント委員会を2026年3月1日に設置した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を17回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
取締役会を17回開催し、中期経営方針・資本政策や連結子会社のガバナンス体制の整備・運用状況を具体的な検討事項として開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、取締役会、監査等委員会、指名・報酬委員会、サステナビリティ委員会、会計監査人を設置するとともに、内部監査室を設置しております。」
従来の取締役会、監査等委員会、指名・報酬委員会、会計監査人、内部監査室に加え、サステナビリティ委員会を取締役会の下に設置し、統治機構を拡張している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、会社法に基づき、取締役会、監査等委員会、指名・報酬委員会、会計監査人を設置するとともに、内部監査室を設置しております。取締役会は監査等委員ではない取締役7名、監査等委員ではない社外取締役1名及び監査等委員である社外取締役4名で構成されております。」
従来の取締役会・監査等委員会・内部監査室に加え、指名・報酬委員会を設置し、取締役会の監督・助言体制を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、会社法に基づき、取締役会、監査等委員会、会計監査人を設置するとともに、内部監査室を設置しております。」
取締役会、監査等委員会、会計監査人、内部監査室によるグループ統制の体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、会社法に基づき、取締役会、監査等委員会、会計監査人を設置するとともに、内部監査室を設置しております。」
取締役会、監査等委員会、会計監査人、内部監査室によるグループ統制の体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、会社法に基づき、取締役会、監査等委員会、会計監査人を設置するとともに、内部監査室を設置しております。」
取締役会、監査等委員会、会計監査人、内部監査室による統治体制と、子会社を含む内部監査・監督の仕組みを具体的に記載している。