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KLab(3656)・施策達成

第19回新株予約権・第1回無担保社債による資金調達

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2025。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-H1 – FY20252024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)26,899…当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個)101,000」

    第19回新株予約権は2025年中に残存分26,899個が行使され、累計101,000個、交付株式10,100,000株、資金調達額2,062,553千円となり、全数行使に至った。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)74,101 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株)7,410,100 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円)1,524,795」

    第19回新株予約権は2024年中に74,101個が行使され、7,410,100株を交付し、1,524,795千円を調達した。前半期開示時点から権利行使と資金調達が進展し、年度末残存分は2,689,900株となった。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)47,001 当中間会計期間の権利行使に係る交付株式数(株)4,700,100 当中間会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)1,015,749 …本社債の当中間連結会計期間末の残高は、450,000千円であります。」

    第19回新株予約権は中間期に47,001個が行使され、1,015,749千円を調達した。第1回無担保社債は1,000,000千円を発行後、一部償還により中間期末残高450,000千円となった。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「本新株予約権の総数101,000個、当該発行による潜在株式数10,100,000株、資金調達の額2,940,110,000円(差引手取概算額:2,932,610,000円)…本社債の総額 金1,000,000,000円…償還期日2026年5月1日」

    第18回新株予約権の全取得・消却に続き、マッコーリー・バンク・リミテッドを割当先とする第19回新株予約権101,000個と、総額10億円の第1回無担保社債を発行した。新株予約権による資金調達額は29億4,011万円、行使期間は2024年4月30日から2026年5月1日までとされた。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本の増加」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本の増加3回
  3. 2ソフトウエア仮勘定の増加2回
  4. 3Apple・Googleへの収益依存2回
  5. 4特定大口顧客への営業債権集中と貸倒リスク2回
  6. 5政策保有株式の保有合理性検証と不適切時の縮減2回
  7. 6短期借入金500,000千円の発生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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