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モルフォ(3653)・施策再掲

画像認識技術等に対する研究開発活動

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q2その他FY2022-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、290,488千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費290,488千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、545,838千円であります。主な研究開発活動の状況は、次のとおりであります。スマートフォンの高画質化を実現するための静止画及び動画向けAI画質補正ソフトウェア製品群、PCにおけるオンライン会議向けのアバター技術やWebカメラ自動切り替え技術、車載カメラ向けの走行時エーミング技術や安全運転支援向け要素技術の開発を実施いたしました。またカメラによる高品質な3次元再構成システムや自己位置推定技術についての研究開発を実施し、それら一連の技術およびソフトウェアを様々なプラットフォームで高速に動作させるためのAI基盤技術の開発を実施いたしました。」

    研究開発費は前年度の377,253千円から545,838千円へ増加した。AI画質補正、アバター、Webカメラ自動切り替え、車載エーミング、3次元再構成、自己位置推定及びAI基盤技術へ開発領域を広げている。
  3. FY2024研究開発費減少・開発領域継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、377,253千円であります。なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    研究開発費は前年度の457,516千円から377,253千円へ減少した。一方、画像補正・画像加工、ノートPC向け背景ぼかし、車載、安全運転支援、ディープラーニングによるセグメンテーション・物体検出等の開発は継続している。
  4. FY2024-Q2四半期研究開発費減少・活動状況変更なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、177,446千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動費は前年同四半期の205,846千円から177,446千円へ減少している。
  5. FY2024-Q1四半期研究開発費減少・活動状況変更なし有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、83,791千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動費は前年同四半期の92,648千円から83,791千円へ減少している。
  6. FY2023研究開発費減少・開発領域継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、457,516千円であります。スマートフォンの高画素化や高速化に合わせた静止画及び動画の補正ソフトウェア製品やパノラマ等画像加工製品の開発、ノートPC(ビデオ会議)向けの背景ぼかし技術の開発、車載カメラモニタシステム向け技術開発、安全運転支援のための要素技術開発を実施いたしました。」

    研究開発費は前年度の479,905千円から457,516千円へ減少した一方、スマートフォン、ノートPC、車載、安全運転支援及びディープラーニング等の開発領域を継続している。
  7. FY2023-Q3四半期研究開発費減少・活動状況変更なし有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、327,971千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動費は前年同期の380,161千円から327,971千円へ減少している。
  8. FY2023-Q2四半期研究開発費減少・活動状況変更なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、205,846千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費は前年同四半期の260,281千円から205,846千円へ減少した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、92,648千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発活動費は前年同四半期の138,803千円から92,648千円へ減少している。
  10. FY2022研究開発費減少・開発領域継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、479,905千円であります。なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    研究開発費は前年度の553,850千円から479,905千円へ減少した一方、ノートPCの背景ぼかし、車載、安全運転支援、ディープラーニングによるセグメンテーション・物体検出等の開発を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、380,161千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費380,161千円を計上し、活動状況に重要な変更はないとの認識を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、260,281千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費260,281千円を計上し、活動状況に重要な変更はないとの認識を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、138,803千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費138,803千円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、553,850千円であります。」

    研究開発費は前年度の490,989千円から553,850千円へ増加した。スマートフォン向け補正・画像加工、自然なボケ、車載、安全運転支援、ディープラーニングによるセグメンテーション・物体検出及び高速実装等の開発領域も記載されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、258,962千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費258,962千円を計上し、活動状況に重要な変更はないとの認識を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、126,762千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費126,762千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、490,989千円であります。」

    研究開発費が前年度の401,018千円から490,989千円へ増加した。セグメンテーション、物体検出、車載、安全運転支援及び画像処理・画像認識の融合など、開発領域も具体的に記載されている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、346,982千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費346,982千円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、225,505千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費225,505千円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、121,442千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費121,442千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、401,018千円であります。スマートフォンの高画素化や高速化に合わせた静止画及び動画の補正ソフトウェア製品やパノラマ等画像加工製品の開発、自然なボケを実現するための要素技術の開発、車載カメラモニタシステム向け技術開発、安全運転支援のための要素技術開発、ディープラーニング(深層学習)技術を利用したソフトウェア製品やシステム開発、ネットワーク環境における動画ソリューションの製品開発等を実施いたしました。」

    研究開発費が前年度の353,709千円から401,018千円へ増加し、車載、安全運転支援、ディープラーニング及び動画ソリューションなどの具体的な開発領域が記載されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、171,194千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費171,194千円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、85,038千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費を85,038千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「中長期的な経営戦略に基づく研究開発活動では、画像処理技術と画像認識技術の融合による技術・製品開発を積極的に推進しております。」

    画像処理技術と画像認識技術の融合を研究開発の基本方向として継続している。研究開発費総額は353,709千円。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、271,758千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費を271,758千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、192,951千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費は192,951千円と記載され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、108,713千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動費を108,713千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「中長期的な経営戦略に基づく研究開発活動では、画像処理技術と画像認識技術の融合による技術・製品開発を積極的に推進しております。当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、367,131千円であります。」

    画像処理と画像認識の融合を研究開発の基本方向として継続し、年間研究開発費は367,131千円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、234,764千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費を234,764千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、142,802千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費を142,802千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、68,425千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動費を68,425千円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの研究開発活動は、他社との技術的な差異化を強みとした技術開発を基本としていることから、中核技術にかかる研究開発は社内リソースで賄う一方、中核技術に関わらない間接的工程については、信頼のおける外部協力会社を積極的に活用することで、開発リソースの「選択と集中」に努めております。中長期的な経営戦略に基づく研究開発活動では、画像処理技術と画像認識技術の融合による技術・製品開発を積極的に推進しております。」

    中核技術を社内で研究し、間接工程は外部協力会社を活用する研究開発方針と、画像処理・画像認識融合を継続して記載している。研究開発費は221,341千円。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、147,073千円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動費を147,073千円と記載しており、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、96,800千円であります。」

    当四半期累計期間の研究開発活動費を96,800千円と記載している。
一緒に動いた変遷

「新規事業領域での試作案件獲得」は、この変遷が動いた34回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業領域での試作案件獲得3回
  3. 2特許権の取得・活用・維持と侵害回避3回
  4. 3高度専門人材の育成・採用・定着3回
  5. 4Vision2021に基づく経営資源重点配分・グローバル化・経営基盤強化3回
  6. 5Deep Learning等を用いたネットワークサービスのビジネスモデル構築3回
  7. 6海外スマートフォンメーカー・半導体メーカーへの営業強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モルフォの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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