モルフォ(3653)・施策削除
「みまもりAI:Duranta」の水力発電所向け遠隔計器読み取り実証
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIカメラによる水力発電所の遠隔計器読み取り1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「DX領域においては、光学文字認識(OCR)及びセキュリティカメラ、建設で応用される画像処理やディープラーニング等を活用した画像認識技術等の開発を積極的に推進し」
「みまもりAI:Duranta」の水力発電所向け実証、営業フェーズ及び海外共同提案という個別の進捗は本 filing では記載されていない。セキュリティカメラ領域自体は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、監視カメラ向けAIカメラソリューション「みまもりAI:Duranta」については、監視カメラベンダーとともに、海外市場へ向けた共同提案を進めております。」
デジタル庁の技術実証完了・営業フェーズ入りに続き、監視カメラベンダーとの海外市場向け共同提案へ展開している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「アナログ計器読み取り技術を搭載した監視カメラ向けAIカメラソリューション「みまもりAI:Duranta」については、デジタル庁の技術実証を完了し、営業フェーズに入っております。」
「みまもりAI:Duranta」は、前四半期のデジタル庁技術実証での活用予定から、技術実証を完了して営業フェーズへ進展している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「アナログ計器読み取り技術を搭載した監視カメラ向けAIカメラソリューション「みまもりAI:Duranta」については、デジタル庁の技術実証において、水力発電所でのアナログ計器の遠隔読み取りの検証に活用されることとなりました。」
監視カメラ向けAIカメラソリューション「みまもりAI:Duranta」が、デジタル庁の技術実証における水力発電所のアナログ計器遠隔読み取り検証に活用されることを初めて記載している。