Komori
モルフォ(3653)・事実悪化

連結業績の増収増益

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-11。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2019-Q1悪化FY2019 – FY2021前進FY2023-Q3 – FY2024悪化FY2025-H1 – 2026-09-112017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

モルフォがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,152,127千円(前中間連結会計期間比24.8%減)、営業損失は539,470千円(前中間連結会計期間は営業損失108,242千円)、経常損失は464,024千円(前中間連結会計期間は経常損失129,178千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は681,953千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失192,345千円)となりました。」

    前年中間期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失が大幅に拡大し、連結業績が悪化している。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,531,527千円(前中間連結会計期間比0.7%減)、営業損失は108,242千円(前中間連結会計期間は営業利益101,392千円)、経常損失は129,178千円(前中間連結会計期間は経常利益143,521千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は192,345千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益118,352千円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.7%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも損失へ転じている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、海外子会社の貢献などにより売上高は3,300,850千円(前連結会計年度比38.4%増)、営業利益は257,073千円(前連結会計年度は営業損失244,356千円)、経常利益は298,033千円(前連結会計年度は経常損失192,951千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は301,484千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失300,183千円)となりました。」

    通期売上高が38.4%増加し、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が黒字へ転じた。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 1,541,836 千円(前年同四半期比54.9%増)、営業利益は 101,392 千円(前年同四半期は営業損失 277,298 千円)、経常利益は 143,521 千円(前年同四半期は経常損失 291,377 千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 118,352 千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 357,538 千円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比54.9%増となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字へ転じた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は655,124千円(前年同四半期比46.0%増)、営業損失は73,380千円(前年同四半期は営業損失203,269千円)、経常損失は77,782千円(前年同四半期は経常損失224,436千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は86,317千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失243,864千円)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が46.0%増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、海外子会社の貢献などにより売上高は2,383,343千円(前連結会計年度比19.3%増)、営業損失は244,356千円(前連結会計年度は営業損失588,409千円)、経常損失は192,951千円(前連結会計年度は経常損失510,857千円)となりました。」

    通期売上高が19.3%増加し、営業損失及び経常損失が縮小した。黒字化には至っていない。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,517,538千円(前年同四半期比7.9%増)、営業損失は359,578千円(前年同四半期は営業損失486,443千円)、経常損失は347,713千円(前年同四半期は経常損失439,515千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は437,899千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失479,463千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比7.9%増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  8. FY2023-Q2増収・営業赤字縮小も経常損失・純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は995,090千円(前年同四半期比9.5%増)、営業損失は277,298千円(前年同四半期は営業損失323,569千円)、経常損失は291,377千円(前年同四半期は経常損失288,614千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は357,538千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失302,868千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比9.5%増、営業損失は323,569千円から277,298千円へ縮小した一方、経常損失は291,377千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は357,538千円となり、前年同四半期から拡大している。
  9. FY2023-Q1増収・営業赤字縮小も経常損失・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は448,815千円(前年同四半期比17.4%増)、営業損失は203,269千円(前年同四半期は営業損失217,483千円)、経常損失は224,436千円(前年同四半期は経常損失211,877千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は243,864千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失220,289千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比17.4%増、営業損失は縮小した一方、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期から拡大している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、海外子会社の貢献などにより売上高は1,997,017千円(前連結会計年度比15.4%増)、営業損失は588,409千円(前連結会計年度は営業損失881,603千円)、経常損失は510,857千円(前連結会計年度は経常損失841,229千円)となりました。」

    通期売上高は前年度比15.4%増加し、営業損失は881,603千円から588,409千円、経常損失は841,229千円から510,857千円へ縮小した。なお、黒字化には至っていない。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,406,978千円(前年同四半期比14.6%増)、営業損失は486,443千円(前年同四半期は営業損失674,150千円)、経常損失は439,515千円(前年同四半期は営業損失651,665千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は479,463千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失598,902千円)となりました。」

    売上高は前年同期比14.6%増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。なお、引用中の経常損失の前年同期表記は原文どおり。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は908,396千円(前年同四半期比11.3%増)、営業損失は323,569千円(前年同四半期は営業損失405,321千円)、経常損失は288,614千円(前年同四半期は経常損失390,344千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は302,868千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失363,769千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比11.3%増となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は382,435千円(前年同四半期比13.9%増)、営業損失は217,483千円(前年同四半期は営業損失237,842千円)、経常損失は211,877千円(前年同四半期は経常損失240,110千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は220,289千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失248,051千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比13.9%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、海外子会社の貢献などにより売上高は1,730,737千円(前連結会計年度比16.5%減)、人材確保や研究開発など将来の成長に向けた先行費用の増加により営業損失は881,603千円(前連結会計年度は営業損失143,535千円)、経常損失は841,229千円(前連結会計年度は経常損失136,625千円)となりました。」

    通期売上高が16.5%減少し、営業損失は143,535千円から881,603千円、経常損失は136,625千円から841,229千円へ拡大した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,228,023千円(前年同四半期比20.9%減)、営業損失は674,150千円(前年同四半期累計期間は営業損失34,959千円)、経常損失は651,665千円(前年同四半期累計期間は経常損失50,875千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は598,902千円(前年同四半期累計期間は四半期純損失321,307千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比20.9%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から拡大しており、業績悪化が進んでいる。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は815,812千円(前年同四半期比26.5%減)、営業損失は405,321千円(前年同四半期連結累計期間は営業利益60,030千円)、経常損失は390,344千円(前年同四半期連結累計期間は経常利益58,637千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は363,769千円(前年同四半期連結累計期間は四半期純利益9,483千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比26.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。第1四半期から続く業績悪化が第2四半期累計でも拡大している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は335,863千円(前年同四半期比29.7%減)、営業損失は237,842千円(前年同四半期は営業損失34,979千円)、経常損失は240,110千円(前年同四半期は経常損失36,468千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は248,051千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失49,543千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比29.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大しており、業績が悪化している。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、海外子会社の貢献などにより売上高は2,073,000千円(前連結会計年度比20.5%減)、人材確保や研究開発など将来の成長に向けた先行費用の増加により営業損失は143,535千円(前連結会計年度は営業利益586,737千円)、経常損失は136,625千円(前連結会計年度は経常利益542,653千円)となりました。」

    通期売上高が20.5%減少し、営業利益・経常利益が損失へ転じた。親会社株主に帰属する当期純損失も652,159千円となり、業績悪化が通期で確認されている。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,553,445千円(前年同四半期比19.2%減)、営業損失は34,959千円(前年同四半期は営業利益473,400千円)、経常損失は50,875千円(前年同四半期は経常利益442,687千円)となりました。なお、当社子会社であるTop Data Science社について、ロイヤリティ型ビジネスモデル構築の遅れなどにより子会社化当時に想定していた期間での投資回収は厳しい状況となったため、当子会社に係るのれん減損損失216,567千円を特別損失として計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は321,307千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益274,603千円)となりました」

    売上高が前年同四半期比19.2%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じている。Top Data Science社ののれん減損損失も純損失の要因となっている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,109,221千円(前年同四半期比11.5%減)、営業利益は60,030千円(前年同四半期比79.5%減)、経常利益は58,637千円(前年同四半期比79.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,483千円(前年同四半期比94.9%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が11.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少している。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は477,589千円(前年同四半期比16.9%減)、営業損失は34,979千円(前年同四半期は営業利益87,416千円)、経常損失は36,468千円(前年同四半期は経常利益72,693千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49,543千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益13,392千円)となりました。」

    売上高が16.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じている。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、海外子会社の貢献などにより売上高は2,608,079千円(前連結会計年度比7.9%増)、海外子会社買収に係るのれん償却費や研究開発など将来の成長に向けた先行費用の増加により営業利益は586,737千円(前連結会計年度比12.2%減)、経常利益は542,653千円(前連結会計年度比18.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は339,892千円(前連結会計年度比27.0%減)となりました。」

    海外子会社の貢献により売上高は増加した一方、のれん償却費及び研究開発等の先行費用増加により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,922,790千円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益は473,400千円(前年同四半期比28.2%増)、経常利益は442,687千円(前年同四半期比23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は274,603千円(前年同四半期比25.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加し、前年同期の減益から増収増益へ転じている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,253,986千円(前年同四半期比18.4%増)、営業利益は293,229千円(前年同四半期比60.4%増)、経常利益は286,710千円(前年同四半期比74.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は187,562千円(前年同四半期比73.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加し、前四半期までの減益傾向から業績が改善している。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は574,468千円(前年同四半期比9.1%増)、営業利益は87,416千円(前年同四半期比13.0%減)、経常利益は72,693千円(前年同四半期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,392千円(前年同四半期比70.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比9.1%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、特に親会社株主に帰属する四半期純利益は70.9%減となった。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は2,417,635千円(前連結会計年度比2.5%増)、営業利益は668,547千円(前連結会計年度比17.4%減)、経常利益は662,152千円(前連結会計年度比21.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は465,305千円(前連結会計年度比26.2%減)となりました。」

    通期では売上高が2.5%増加した一方、営業利益17.4%減、経常利益21.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益26.2%減となり、利益面の悪化が続いている。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,647,336千円(前年同四半期比5.1%減)、営業利益は369,391千円(前年同四半期比42.8%減)、経常利益は358,105千円(前年同四半期比46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218,497千円(前年同四半期比54.5%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が前年同四半期比5.1%減、営業利益42.8%減、経常利益46.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益54.5%減となり、利益の減少が続いている。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,059,554千円(前年同四半期比11.8%減)、営業利益は182,813千円(前年同四半期比62.2%減)、経常利益は164,530千円(前年同四半期比67.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108,443千円(前年同四半期比71.5%減)となりました。」

    売上高が前年同四半期比11.8%減となり、営業利益62.2%減、経常利益67.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益71.5%減と、利益面の減少幅が拡大している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は526,482千円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益は100,528千円(前年同四半期比45.7%減)、経常利益は86,506千円(前年同四半期比60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45,957千円(前年同四半期比70.4%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比4.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、従来の増収増益傾向から利益面が悪化している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,357,655千円(前連結会計年度比10.0%増)、営業利益809,235千円(前連結会計年度比1.9%減)、経常利益839,054千円(前連結会計年度比11.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は630,268千円(前連結会計年度比24.1%増)となりました。」

    通期では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、営業利益は1.9%減となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高1,735,555千円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益645,853千円(前年同四半期比4.1%増)、経常利益669,243千円(前年同四半期比22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益479,845千円(前年同四半期比28.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「カメラデバイス事業の収益基盤」は、この変遷が動いた34回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カメラデバイス事業の収益基盤13回
  3. 2スマートフォン市場の成長鈍化と売上高の高依存12回
  4. 3円高による外貨預金・外貨建債権の評価影響11回
  5. 4特定の主要顧客への販売・受託開発依存8回
  6. 5海外スマートフォンメーカー・半導体メーカーへの営業強化7回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フロー赤字と現金残高減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モルフォの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の増収増益|モルフォ(3653)の変遷 | Komori