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モルフォ(3653)・事実削除

ネットワークサービス事業の売上拡大・黒字化

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2020。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3前進FY2017-Q2 – FY2018-Q1悪化FY2018-Q2 – FY2018削除FY2019 – FY20202016: 220162017: 420172018: 420182019: 120192020: 120202021: 1
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ネットワークサービス事業の売上拡大・黒字化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    ネットワークサービス事業単独の売上高・営業利益及び黒字化状況は、単一セグメントのため開示されていない。
  2. FY2019削除有価証券報告書

    「当社グループは、「カメラデバイス事業」、「ネットワークサービス事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より単一セグメントに変更しております。」

    ネットワークサービス事業の売上高・営業利益及び黒字化状況は、単一セグメントへの変更により本 filing では個別に開示されていない。
  3. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は、前年同期比46.2%減の221,302千円となりました。また、前述の売上減少の影響を受けて、10,450千円の営業損失(前年同期は159,090千円の営業利益)となりました。」

    ネットワークサービス事業は売上高が46.2%減少し、前年同期の営業利益から10,450千円の営業損失へ転じた。
  4. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当事業においては、既存の開発案件の規模縮小による売上高減少の回復を図るべく、新規の受託開発案件の受注および新製品のライセンス契約などの営業活動に注力いたしましたが、十分な売上の創出までには至らず、売上高は、前年同四半期比39.1%減の174,757千円となりました。営業利益は、売上減少により、前年同期比93.9%減の6,600千円となりました。」

    ネットワークサービス事業は売上高174,757千円、前年同四半期比39.1%減、営業利益6,600千円、同93.9%減となり、前回の売上高17.2%減・営業利益51.5%減からさらに悪化した。
  5. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当事業においては、既存の開発案件が堅調に推移しました。一方で、新規の受託開発案件の受注および新製品のライセンス契約などの営業活動に注力いたしましたが、十分な売上の創出までには至らず、売上高は、前年同四半期比17.2%減の151,692千円となりました。営業利益は、売上減少等により、前年同期比51.5%減の30,929千円となりました。」

    ネットワークサービス事業は売上高151,692千円、前年同四半期比17.2%減、営業利益30,929千円、同51.5%減となり、前年同期の増収増益から売上・利益とも悪化した。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当事業においては、開発案件が堅調に推移したため、売上高は、前年同四半期比36.8%増の78,300千円となりました。営業利益は、売上増加等により、前年同期比80.0%増の22,729千円となりました。」

    ネットワークサービス事業は売上高78,300千円、前年同四半期比36.8%増、営業利益22,729千円、同80.0%増となり、売上・利益の拡大が進展している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比30.3%増の411,395千円と大幅に増加いたしました。営業利益は、主に売上高の増加により、前年同期比21.6%増の159,090千円となりました。」

    ネットワークサービス事業で売上高411,395千円、営業利益159,090千円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当期は、前期の開発案件がロイヤリティ収入へと切り替わった他、開発案件も増加し、売上高は、前年同四半期比48.3%増の286,869千円と大幅に増加いたしました。営業利益は、主に売上高の増加により、前年同四半期比78.7%増の107,457千円となりました。」

    ネットワークサービス事業は売上高286,869千円、前年同四半期比48.3%増、営業利益107,457千円、同78.7%増となり、売上拡大と黒字水準がさらに進展している。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当期は、前期の開発案件がロイヤリティ収入へと切り替わった他、開発案件も増加し、売上高は、前年同四半期比52.5%増の183,252千円と大幅に増加いたしました。営業利益は、従業員の増加による人件費等増加があったものの、売上高が増加し、前年同四半期比91.3%増の63,740千円となりました。」

    ネットワークサービス事業は売上高183,252千円、前年同四半期比52.5%増、営業利益63,740千円、同91.3%増となり、売上拡大と黒字水準が進展している。
  10. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当事業においては、クラウドサービスや情報サイト運営事業者、放送事業者からのロイヤリティ収入及び開発収入により、底堅く推移しましたが、売上高は、前年同四半期比1.9%減の57,251千円となりました。営業利益は、売上高の減少及び従業員の増加による人件費等増加により、前年同四半期比23.3%減の12,625千円となりました。」

    ネットワークサービス事業は黒字を維持したものの、売上高は前年同四半期比1.9%減、営業利益は23.3%減となり、売上拡大・利益水準の面で悪化している。
  11. FY2016前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は、前年同期比114.4%増の315,756千円となりました。また、当セグメントの営業利益は、前述の売上高の増加により、130,780千円(前年同期は90,244千円の営業損失)となりました。」

    ネットワークサービス事業は売上高が114.4%増の315,756千円、営業利益が130,780千円となり、通期でも前年の営業損失から黒字を継続している。
  12. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業においては、主としてクラウドサービス事業者等に向け前期に試作を行った案件につきロイヤリティ収入に結実した案件が増加したこと、および建設・FA(ファクトリーオートメーション)・放送等の新規事業領域において試作案件を獲得したことにより、当セグメントの売上高は、前年同四半期比111.5%増の193,378千円となりました。また、当セグメントの営業利益は、前述の売上高の増加により、60,140千円(前年同四半期は90,409千円の営業損失)となりました。」

    売上高193,378千円、前年同四半期比111.5%増、営業利益60,140千円と、売上拡大と黒字化の状態を継続して記載している。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は、前年同四半期比127.0%増の120,187千円となりました。当セグメントの営業利益は、前述の売上高の増加により、33,318千円(前年同四半期は35,718千円の営業損失)となりました。」

    ネットワークサービス事業について、売上高の大幅増加と前年の営業損失からの営業利益計上を示している。
一緒に動いた変遷

「カメラデバイス事業の収益基盤」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カメラデバイス事業の収益基盤5回
  3. 2新株予約権の権利行使による新株発行・資本増加5回
  4. 3試作案件のロイヤリティ収入化5回
  5. 4連結業績の増収増益4回
  6. 5Deep Learning等を用いたネットワークサービスのビジネスモデル構築3回
  7. 6新規事業領域での試作案件獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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