Komori
モルフォ(3653)・目標達成

2024年10月期の黒字化

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20242023: 120232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
各段階利益の黒字化後の赤字転落16社が書いているテーマ・逆風13社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、海外子会社の貢献などにより売上高は3,300,850千円(前連結会計年度比38.4%増)、営業利益は257,073千円(前連結会計年度は営業損失244,356千円)、経常利益は298,033千円(前連結会計年度は経常損失192,951千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は301,484千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失300,183千円)となりました。」

    2024年10月期の通期実績で営業利益257,073千円、経常利益298,033千円及び当期純利益301,484千円を計上し、前年度の営業・経常・純損失から黒字へ転じた。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は 101,392 千円(前年同四半期は営業損失 277,298 千円)、経常利益は 143,521 千円(前年同四半期は経常損失 291,377 千円)」

    2024年10月期の黒字化目標そのものの達成を示す通期実績ではないが、第2四半期連結累計期間では営業利益101,392千円、経常利益143,521千円となり、前年同期の赤字から黒字へ転じている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「外部環境を注意深く観察しながら、高い技術力等の当社資産を有効活用して事業戦略を進捗させ、2024年10月期の黒字化を実現」

    技術力等の資産を活用して2024年10月期に黒字化する目標を継続している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社を取り巻く外部環境を注意深く観察しながら、高い技術力や資金力など当社の資産を有効活用し事業戦略を進捗させ、まずは2024年10月期の黒字化を実現する。」

    Vision2024の事業成長に関する対応策として、技術力・資金力等を活用し、2024年10月期に黒字化を実現する目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「海外スマートフォンメーカー・半導体メーカーへの営業強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外スマートフォンメーカー・半導体メーカーへの営業強化2回
  3. 2連結業績の増収増益2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フロー赤字と現金残高減少2回
  5. 4モビリティ領域の開発収入拡大・安定化からロイヤリティ転換2回
  6. 5Vision2021に基づく経営資源重点配分・グローバル化・経営基盤強化2回
  7. 6受注高・受注残高の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モルフォの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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