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ファインデックス(3649)・施策再掲

心電位計測機能付きウェアラブルデバイスの製品化

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q1。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY20192018: 320182019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
心電位計測ウェアラブルデバイス事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、心電位計測機能付きウェアラブルデバイスCALM-Mの利用シーン拡大を目的として開発・発売を開始した研究機関向けパッケージを販売・導入いたしました。」

    心電位計測機能付きウェアラブルデバイスCALM-Mの研究機関向けパッケージの販売・導入を継続している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「また、心電位計測機能付きウェアラブルデバイスCALM-Mの利用シーン拡大を目的として前連結会計年度に開発・発売を開始した研究機関向けパッケージを販売・導入いたしました。」

    心電位計測機能付きウェアラブルデバイスCALM-Mについて、研究機関向けパッケージの販売・導入実績を記載した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「さらに医療、介護領域での利用に加え、CALMの利用シーン拡大を目的として前連結会計年度に開発・発売を開始した研究機関向けパッケージを販売・導入いたしました。」

    心電位計測機能付きウェアラブルデバイスCALMについて、研究機関向けパッケージの販売・導入段階に進んだ。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ヘルステック事業においては、心電位計測機能付きウェアラブルデバイスの研究開発にも取り組んでおります。当研究においては、ハードウェアと合わせてスマートフォンやタブレットで利用できるシステムも開発し、パッケージシステムとして製品化を図ります。」

    心電位計測機能付きウェアラブルデバイスについて、ハードウェアとスマートフォン・タブレット向けシステムを組み合わせた製品化方針を継続している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「連結子会社EMC Healthcare株式会社では、当連結会計年度において、心電位計測機能付きウェアラブルデバイス「CALM.」の利用シーン拡大を目的として研究機関向けパッケージの開発を行い、販売を開始しました。」

    CALM.について研究機関向けパッケージの開発と販売開始を記載し、医療機関以外の研究用途へ展開した。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、心電位計測機能付きウェアラブルデバイス「CALM-M」の利用シーン拡大を目的として、遠隔リアルタイムモニタリングシステムの開発を行いました。」

    心電位計測機能付きウェアラブルデバイスについて、利用シーン拡大のための遠隔リアルタイムモニタリングシステムを開発した。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ウェアラブルデバイスは、既に医療機器認証の取得を完了し、医療機関での利用準備が整いました。」

    心電位計測機能付きウェアラブルデバイスについて、医療機器認証の取得を完了し、医療機関での利用準備段階に進んだ。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、同社は「心電位計測機能付きウェアラブルデバイスの研究開発」に取り組んでおります。当研究においては、ハードウェアと合わせてスマートフォンやタブレットで利用できるシステムも開発し、パッケージシステムとして製品化を図ります。」

    心電位計測機能付きウェアラブルデバイスについて、ハードウェアとスマートフォン・タブレット向けシステムを組み合わせた製品化計画を初めて記載した。初期ロットは既に販売を開始し、ヘルスケア関連企業や一般消費者への販売実績も示している。
一緒に動いた変遷

「院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大5回
  3. 2サポート等によるストック収益基盤の拡大5回
  4. 3患者体動IoTデバイスの開発とヘルスケア展開5回
  5. 4配当の実施4回
  6. 5視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化4回
  7. 6DocuMaker Officeの医療外分野への展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファインデックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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