サポート等によるストック収益基盤の拡大
FY2016に初出。33回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「診療所向け電子カルテ「REMORA」の他社からのリプレイス需要の拡大や、保守サービス・サービス利用料からなる利益率の高いストック型収益が売上高の30%を超え、営業利益率も向上した結果、増収増益となりました。」
保守サービス・サービス利用料によるストック型収益が売上高の30%を超え、医療ビジネスの収益基盤の拡大を示した。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「保守サポート、クラウドサービスの医療セグメントにおけるストック収入の割合は25.8%へ上昇(前年は24.3%)」
医療セグメントにおける保守サポート・クラウドサービス由来のストック収入比率が前年から上昇した実績を示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「サポート 844,066 - -」
医療ビジネスのサポート売上高は844,066千円となり、前年同期の779,482千円から増加した。サポートによる収益基盤の拡大が続いている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「サポート 779,482 - -」
医療ビジネスのサポート売上高は2024年度上期に779,482千円となり、前年同期の742,883千円から増加した。サポート収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「サポート 388,848 - -」
医療ビジネスのサポート売上高は388,848千円となり、前年同期の371,220千円から増加した。サポート収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2023前進有価証券報告書
「サポート 1,510,039 - -」
医療ビジネスのサポート売上高は1,510,039千円となり、2022年度の1,367,122千円から増加した。サポート等による収益基盤の拡大が続いている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「サポート 1,126,425 - -」
医療ビジネスのサポート売上高は1,126,425千円となり、前年同期の1,036,518千円から増加した。サポート等による収益基盤の拡大が続いている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「サポート 742,883 - -」
医療ビジネスのサポート売上高は742,883千円となり、前年同期の679,456千円から増加した。サポート等による収益基盤の拡大が続いている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「サポート 371,220 - -」
医療ビジネスのサポート売上高は371,220千円となり、前年同期の333,793千円から増加した。 - FY2022年間サポート売上の変化有価証券報告書
「サポート等 1,367,122 - -」
2022年度のサービス種類別売上高として、サポート等1,367,122千円を記載した。収益認識会計基準の適用により、従来の単純な前年同期比較とは異なる表示となっている。 - FY2022-Q3サポート等前年同期比増収有価証券報告書
「サポート等 1,038,004 34.6 108.8」
サポート等の第3四半期累計売上高は1,038,004千円、構成比34.6%、前年同期比108.8%となり、前年同期比増収に転じた第2四半期から増収傾向を継続した。 - FY2022-Q2サポート等増収有価証券報告書
「サポート等 680,942 30.5 108.2」
サポート等の売上高は680,942千円、構成比30.5%、前年同四半期比108.2%となり、第1四半期の前年同期比80.9%から増収に転じた。 - FY2022-Q1サポート等減収有価証券報告書
「サポート等 407,489 32.2 80.9」
2022年第1四半期のサポート等売上高は407,489千円、構成比32.2%、前年同四半期比80.9%となり、前年同期から減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「サポート等 1,922,485 38.7 131.7」
サポート等の売上高は1,922,485千円、構成比38.7%、前年同期比131.7%となり、ストック収益基盤の拡大を示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「サポート等 1,330,965 37.9 130.1」
サポート等の売上高は1,330,965千円、売上構成比37.9%、前年同四半期比130.1%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「サポート等 827,030 34.4 116.7」
サポート等の売上高は827,030千円、構成比34.4%、前年同四半期比116.7%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「サポート等 503,792 34.4 126.5」
サポート等の売上高は503,792千円、売上構成比34.4%、前年同四半期比126.5%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、代理店販売も着実に実績を伸ばし代理店数も引き続き増加いたしました。」
代理店数の増加と、メンテナンス・ライセンスを含むサポート等売上1,460,042千円、前年同期比110.7%を記載し、販売網とストック収益基盤の拡大を示した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「サポート等 1,023,416 34.5 101.8」
サポート等の売上高は1,023,416千円、売上構成比34.5%、前年同四半期比101.8%となり、メンテナンス・ライセンス等を含むストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「サポート等 708,692 31.3 113.1」
サポート等の売上高は708,692千円、構成比31.3%、前年同四半期比113.1%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「サポート等 398,216 24.4 111.9」
サポート等の売上高は398,216千円、構成比24.4%、前年同四半期比111.9%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2019前進有価証券報告書
「販売・サービス種類別 販売額(千円) サポート等 1,319,006 30.8 109.4」
サポート等の売上高は1,319,006千円、構成比30.8%、前年同期比109.4%となった。メンテナンス・ライセンス売上の増加により、ストック収益基盤の拡大を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「サポート等 1,005,264 28.3 115.4」
サポート等の売上高は1,005,264千円、構成比28.3%、前年同四半期比115.4%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「サポート等 626,801 32.7 104.2」
サポート等の売上高は626,801千円、売上構成比32.7%、前年同四半期比104.2%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「サポート等 355,849 30.4 103.4」
サポート等の売上高は355,849千円、売上構成比30.4%、前年同四半期比103.4%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2018前進有価証券報告書
「サポート等 1,205,354 33.5 122.7」
サポート等の売上高は1,205,354千円、構成比33.5%、前年同期比122.7%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「サポート等 870,757 43.0 121.2」
サポート等の売上高は870,757千円、構成比43.0%、前年同四半期比121.2%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「サポート等 601,391 41.4 126.1」
サポート等の売上高は601,391千円、売上構成比41.4%、前年同四半期比126.1%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「サポート等 344,250 36.8 139.4」
サポート等の売上高は344,250千円、売上構成比36.8%、前年同四半期比139.4%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が記載された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「サポート等 718,186 33.0 115.6」
サポート等の売上高は718,186千円、構成比33.0%、前年同四半期比115.6%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「サポート等 476,833 31.6 118.0」
サポート等の売上高476,833千円、構成比31.6%、前年同四半期比118.0%を記載し、ストック収益基盤の拡大を示す実績が続いている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「サポート等 246,937 34.0 122.6」
サポート等の売上高は246,937千円、売上構成比34.0%、前年同四半期比122.6%となり、ストック収益基盤の拡大を示す実績が記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「サポート等は189,349千円増加し今後のストック収益の基盤を拡大いたしました。」
サポート等の売上増加を、今後のストック収益基盤の拡大として初めて明示した。