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ファインデックス(3649)・施策前進

病院経営効率化ソリューションの開発

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019-Q1再掲FY20202017: 220172018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
医療法人向け外部コンサルティング事業の展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また2023年1月に創設したコンサルティング部が大規模な継続案件を受注し、順調に立ち上がっていることは特筆されます。」

    病院経営・医療分野のコンサルティングについて、2023年1月創設のコンサルティング部が大規模な継続案件を受注し、立ち上がりが進んだ。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社製品はこれまで、診療効率を向上させることによりその結果として経営効率の向上をもたらせる製品群が主力でありましたが、今後は「経営」そのものにもダイレクトに働きかける製品を提供することで、医療の「現場」と「経営」を密に連携させて大きな相乗効果を得られるよう、新たな製品の開発に取り組んでまいります。」

    診療効率化に加え、病院経営そのものへ直接働きかける製品開発を隣接領域への課題として継続している。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、同社は地域医療連携や地域包括ケアの実現を目指す医療機関や医療福祉グループに対するコンサルティング及びITシステムの導入支援も行っております。」

    病院経営効率化ソリューションについて、地域医療連携・地域包括ケア向けのコンサルティングおよびITシステム導入支援を継続し、当四半期も前年度に続いて案件を獲得している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は既に1案件の導入を終え稼動を開始しており、今後もさらなる販売拡大に取り組んでまいります。」

    地域医療連携・地域包括ケアを目指す医療機関や医療福祉グループ向けのコンサルティング・ITシステム導入支援について、1案件の導入完了・稼働開始を記載した。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、地域医療連携や地域包括ケアの実現を目指す医療機関や医療福祉グループに対するコンサルティング及びITシステムの導入支援も行っております。」

    病院経営・地域医療の支援について、地域医療連携・地域包括ケア向けのコンサルティングおよびITシステム導入支援へ具体化している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、同社では医療機関の経営に係る部分でのコンサルティングとして経営支援のみならず、病院M&A支援ソリューションなど地域医療の再編に寄与するソリューションも開発提供しております。」

    医療機関の経営支援と病院M&A支援を通じて地域医療の再編に寄与する方針を継続している。
  7. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、同社では医療機関の経営に係る部分でのコンサルティングとして経営支援のみならず、病院M&A支援ソリューションにも取り組んでおり、地域医療の再編に寄与するソリューションも開発提供しております。」

    病院経営支援に加えて病院M&A支援ソリューションへ対象を広げ、地域医療の再編に寄与するソリューションの開発・提供を記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社製品はこれまで、診療効率を向上させることによりその結果として経営効率の向上をもたらせる製品群が主力でありましたが、今後は「経営」そのものにもダイレクトに働きかける製品を提供することで、医療の「現場」と「経営」を密に連携させて大きな相乗効果を得られるよう、新たな製品の開発に取り組んでまいります。」

    診療効率向上を通じた従来の経営効率化から、病院経営そのものに直接働きかける新製品開発へ方針を広げた。
一緒に動いた変遷

「院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大5回
  3. 2サポート等によるストック収益基盤の拡大5回
  4. 3DocuMaker Officeの医療機関事務部門への展開4回
  5. 4患者体動IoTデバイスの開発とヘルスケア展開4回
  6. 5配当の実施3回
  7. 6視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファインデックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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