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ファインデックス(3649)・施策後退

訪問看護・在宅アセスメントソリューションの普及

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。

7記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q22017: 420172018: 32018
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訪問看護・在宅アセスメントシステムの普及1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「今後は、製品のさらなるブラッシュアップを図るとともに、全国各地の訪問看護施設での利用の拡大を目指していきます。」

    製品改善と全国各地への利用拡大方針は継続しているが、前 filing にあった全国約10,000施設という対象規模の数値は記載されていない。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「在宅アセスメントシステムでは、在宅ケアの主業務を担う訪問看護の質の向上と均等化に貢献するだけでなく、データを集めAI分析を行うことで訪問看護計画の自動立案や重症化の予防、治療、ひいては医療費及び介護費の削減を目指します。同システムは、既に実際の利用を開始されており、日本訪問看護財団においても当システムを活用した研究事業が進められております。今後は、製品のさらなるブラッシュアップと全国に約10,000施設ある訪問看護ステーションへの普及を進めてまいります。」

    実利用、日本訪問看護財団での研究事業、訪問看護ステーション約10,000施設への普及方針を継続している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「在宅アセスメントシステムでは、在宅ケアの主業務を担う訪問看護の質の向上と均等化に貢献するだけでなく、データを集めAI分析を行うことで訪問看護計画の自動立案や重症化の予防、治療、ひいては医療費及び介護費の削減を目指します。同システムは、既に実際の利用を開始されており、日本訪問看護財団においても当システムを活用した研究事業が進められております。今後は、製品のさらなるブラッシュアップと全国に約10,000施設ある訪問看護ステーションへの普及を進めてまいります。」

    在宅アセスメントシステムの実利用、日本訪問看護財団での研究事業、約10,000施設への普及方針を継続している。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「同システムは、本書提出日現在において既に複数のユーザと成約しており、今後においても当システムを利用した研修会が多数予定されております。また、日本訪問看護財団においても当システムを活用した研究事業を行い、製品のさらなるブラッシュアップと全国に約10,000施設ある訪問看護ステーションへの普及を進めてまいります。」

    在宅アセスメントシステムは複数ユーザとの成約段階に進み、研修会、日本訪問看護財団の研究事業、全国約10,000施設への普及という展開手段と対象規模を具体化した。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「本書提出日現在においてすでにサービスを開始しており、今後利用施設の拡大およびデータ集積に取り組んでまいります。」

    在宅アセスメントシステムについてサービス開始済みとなり、今後の利用施設拡大とデータ集積へ段階が進んだ。
  6. FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、在宅アセスメントシステムを利用して在宅ケアの主業務を担う訪問看護のデータを集めAI分析を行うことで、訪問看護の質の向上と均等化に貢献するだけでなく、訪問看護計画の自動立案や重症化の予防、治療、ひいては医療費及び介護費の削減を目指します。」

    在宅アセスメントシステムの普及方針に、訪問看護データの収集・AI分析、計画の自動立案、重症化予防・治療、医療費・介護費削減という利用目的を加えている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、その中心的存在である訪問看護をメインとしたシステムの開発に取り組んでおり、既に連携掲示板/訪問看護記録システムを提供しております。また、定期的なアセスメントや客観的な評価を根拠とする訪問看護計画の立案、評価により看護の質の向上を支援する在宅アセスメントシステムを開発いたしました。同システムは、これからの訪問看護に必要不可欠な考え方・手法としても普及を図ってまいります。」

    訪問看護向けの連携掲示板・記録システムの提供と在宅アセスメントシステムの開発を、在宅医療・介護領域で普及させる方針を初めて記録した。
一緒に動いた変遷

「AI医療データ分析を担う連結子会社の設立」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI医療データ分析を担う連結子会社の設立4回
  3. 2院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大3回
  4. 3サポート等によるストック収益基盤の拡大3回
  5. 4配当の実施2回
  6. 5視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化2回
  7. 6DocuMaker Officeの医療外分野への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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